Cs-c.co.,ltd. · TSE:9258
Cs-c.co.,ltd — Q1 FY2026/9 Earnings Presentation
30 slides from Cs-c.co.,ltd's earnings presentation, Feb 13, 2026
Slide 1: 2026年9月期 第1四半期 決算説明資料
日本のローカルビジネスを世界に誇れる産業へ 2026年9月期 第1四半期 決算説明資料 2026年2月13日 株式会社CS-C 東証グロース 証券コード:9258
Slide 2: 会社概要
かかわる“C”に次のステージを提供し、 笑顔になっていただく 社名 株式会社CS-C 代表取締役社長 椙原 健 設立 2011年10月 本社 東京都港区芝浦4-13-23 MS芝浦ビル12F 資本金 773百万円 従業員数(連結) 270名(契約社員、派遣社員、パートタイマー、アルバイトを含む) 事業内容 ローカルビジネスDX事業 ・SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」 ・コンサルティング×アウトソーシングサービス「C-mo Pro」 市場 東京証券取引所 グロース市場 証券コード:9258 ※ 2025年12月31日現在 © 2026 CS-C.Co.,Ltd 2
Slide 3: 連結決算への移行
連結決算への移行(2025年9月期第3四半期より) 当社は、2025年2月28日に公表した「株式会社プレディアの株式取得(孫会社化)に関するお知らせ」に 記載のとおり、同年4月に株式会社プレディアをグループ化し、2025年9月期第3四半期より連結決算へ移 行いたしました。 グループ (当社) (子会社) (孫会社) 株式会社CS-C 株式会社CS-R 株式会社プレディア 代表者 椙原 健 代表者 戸所 岳大 代表者 戸所 岳大 設立 2011年10月 設立 2024年8月 設立 1989年6月 資本金 773百万円 資本金 30百万円 資本金 10百万円 事業内容 ローカルビジネスDX 事業内
Slide 4: エグゼクティブサマリー
エグゼクティブサマリー 売上高 売 上 高 902 百万円 <連結業績> 営 業 利 益 ▲ 46 百万円 2026年9月期 第1四半期 KPI ストック売上高 ※ 2,048 百万円 (YoY 101.0%) ローカルビジネスDX事業 自治体案件の受託(長野県松本市) トピックス リアル店舗事業 目黒「麵屋周郷 別邸 雅」新規オープン 株式会社ごっつの株式取得(2026年2月13日完了予定) © 2026 CS-C.Co.,Ltd ※ ローカルビジネスDXセグメントにおける、当第1四半期連結会計期間末(12月)の月額課金サービスの利用料を年額換算(12倍)して算出 4
Slide 5: 決算概要
決算概要 ◼ 売 上 高 :トラベル業界向けマーケティング支援事業の成長およびリアル店舗(飲食店運営)事業の売上寄与による伸長 ◼ 営業利益:新規事業に係る先行投資(メディア事業・クリニック業界向けマーケティング支援事業)が利益を圧迫 (詳細は次頁参照) [単体] [連結] 参 2025/9期 1Q 2026/9期 1Q 考 (百万円) (2024年10月~2024年12月) (2025年10月~2025年12月) 売 上 高 696 902 営業利益 ▲ 45 ▲ 49 経常利益 ▲ 44 ▲ 49 四半期純利益 ▲ 31 ▲ 55 © 2026 CS-C.Co.,Ltd ※ 2025年9月
Slide 6: 営業利益増減分析
営業利益増減分析 ◼ 既存事業ベースでは営業利益11百万円の黒字を確保 ◼ M&Aで譲受したプレディア社は堅調な黒字推移 ◼ 利益圧迫要因は将来成長を見据えたCS-Cの新規事業への投資やCS-Rの新店舗立ち上げ準備に係る費用 新店舗 立ち上げ CS-Cにおける新規事業 ・メディア事業(「JAPAN FOOD GUIDE」の認知拡大に伴う広告宣伝費) ・クリニック業界向けマーケティング支援事業 新規事業を除く 既存事業ベースでは黒字を維持 (単位:千円) CS-C プレディア CS-R 26/9期1Q 新規事業 のれん 26/9期1Q (新規事業除く) 既存事業ベース 営業利益 営業利益 © 2
Slide 7: 報告セグメントの変更
報告セグメントの変更(2025年9月期第3四半期より) ◼ 連結決算への移行に伴い、経営管理区分を再定義(2025年9月期第2四半期までは単一セグメント) ローカルビジネスDX リアル店舗 その他 マーケティング領域におけるDX マーケティングノウハウを活かし、 その他、多角的なアプローチで、 推進を通じて、ローカルビジネス 立地特性や顧客ニーズに応じた柔 ローカルビジネスの可能性を最大 の業績向上支援サービスを展開。 軟な店舗運営を実施。 限に引き出し新たな価値を創造。 ◼ マーケティング支援 ◼ 飲食店運営(10店舗) ◼ メディア運営 C-mo/C-mo Pro など (JAPAN FO
Slide 8: セグメント別売上高
セグメント別売上高 ◼ 主力事業である「ローカルビジネスDX」セグメントは、持続的かつ緩やかな成長基調を維持 ◼ 「リアル店舗」セグメントは、新規出店およびプレディア社の株式取得が業績に貢献 ◼ 「その他」セグメントは、メディア事業(「JAPAN FOOD GUIDE」の運営)の収益により拡大 [単体] [連結] 2025/9期 1Q 2026/9期 1Q YoY (単位:百万円) (2024年10月~2024年12月) (2025年10月~2025年12月) ロ 103.1% ー カ マーケティング支援 541 558 ル ビ 合計YoY ジ ネ 105.4% ス 広告運用 143 164
Slide 9: 事業ポートフォリオ構成
事業ポートフォリオ構成 ◼ 各セグメントが連携し、企業全体の成長を牽引 その他 2.8% その他 1.6% リアル店舗 17.2% 単体 連結 2025/9期 1Q 2026/9期 1Q 売上高 売上高 696百万円 902百万円 ローカルビジネスDX 98.4% ローカルビジネスDX 80.1% (内訳)マーケティング支援 79.0% (内訳)マーケティング支援 77.3% 広 告 運 用 21.0% 広 告 運 用 22.7% © 2026 CS-C.Co.,Ltd ※ 2025年9月期第3四半期より連結決算に移行しているため、単体と連結で比較 9
Slide 10: ローカルビジネスDX(マーケティング支援+広告運用)
ローカルビジネスDX (マーケティング支援+広告運用)
Slide 11: 売上割合
売上割合 ◼ 「C-mo Pro travel」の堅調な成長により、トラベル業界向けサービスの売上比率は四半期ごとに増加傾向 ロ ー ◼ トラベル業界向けサービスは、本格リリースから約2年で2割を超えるまでに成長 カ ル ビ ジ ネ 4.1% 5.9% 7.3% ス 8.9% DX 16.5% 17.5% 18.2% 19.1% 23.2% リ 47.7% 47.8% ア 47.1% 45.8% ル 37.0% 37.0% 36.2% 35.2% 28.2% 店 舗 トラベル ビューティー グルメ 48.2% 46.3% 45.6% 45.3% 46.5% 45.5% 45.6% 45.6%
Slide 12: 累積売上高
累積売上高 ◼ グルメ・トラベル業界向けサービスが堅調に推移し、売上成長を牽引 ロ ー カ ル ビ ジ ネ (単位:百万円) 2,732 ス 2,612 DX 72 12 231 509 リ 1,960 2,039 ア 41 ル 店 141 362 その他 舗 1,190 (クリニック・自治体関連など) 937 1,298 1,359 トラベル 920 22 76 233 722 ビューティー 619 685 495 722 645 39 26 111 1,213 158 グルメ 1,177 307 891 250 911 192 599 607 309 314 332 1Q 2Q累計 3Q累
Slide 13: KPI ストック売上高
KPI ストック売上高 ◼ トラベル業界の成長が続く一方、ビューティー業界の新規受注鈍化により、前年同期比は横ばい推移 ロ ー カ ル YoY 101.0% ビ (単位:百万円) ジ ネ 2,049 1,999 2,010 2,028 2,014 2,012 2,048 ス DX 1,927 5 1,991 11 24 28 43 59 77 101 5 208 109 266 341 441 リ 467 485 534 569 ア ル 店 その他 舗 1,061 (クリニック・自治体関連など) 1,041 935 858 804 740 705 643 600 トラベル ビューティー グルメ
Slide 14: トラベル業界ストック売上高
トラベル業界ストック売上高 ◼ トラベル業界におけるストック売上が堅調に推移し、前年同期の約1.3倍に成長 ロ ー カ ル ビ YoY 128.9% ジ ネ (単位:百万円) ス DX 569 534 467 485 リ ア 441 ル 店 舗 341 266 208 109 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2024/9期 2025/9期 2026/9期 © 2026 CS-C.Co.,Ltd ※ 四半期会計期間末(3・6・9・12月)における、月額課金サービスの利用料を年額換算(12倍)して算出 14
Slide 15: 新規受注内訳
新規受注内訳 ◼ ビールメーカーや金融機関を始めとするアライアンス企業とのリレーション強化 ロ ー カ ル ビ ジ ネ ス DX リ 直販 (インサイドセールス) アライアンス ア ル 店 舗 オウンドメディア運用 勉強会の開催 受注の SNS運用 内訳 紹介店舗の経過報告会 ウェビナー 営業同行 ウェビナーによる認知度向上を活かし 営業同行や勉強会の開催によりターゲットが 直販での見込み客の獲得を強化 明確になるためアポイントの精度がアップ © 2026 CS-C.Co.,Ltd 15
Slide 16: アライアンス企業数
アライアンス企業数 ◼ 2025年12月末時点のアライアンス契約は763社 ロ ー ◼ 地方銀行をはじめとするアライアンス企業との連携を強化し、さらなるシェア拡大を目指す カ ル ビ ジ ネ ス DX 取引社数 一部アライアンス先 ※五十音順 743 759 763 ・株式会社あいち銀行 ・株式会社東京スター銀行 リ 692 702 723 ・アサヒビール株式会社 ・株式会社東和銀行 ア 655 675 ル 店 623 ・エクシードシステム株式会社 ・株式会社名古屋銀行 舗 ・株式会社沖縄海邦銀行 ・株式会社ビューティガレージ 562 519 ・株式会社沖縄銀行 ・株式会社豊和銀行 485 ・
Slide 17: ニュースリリース
ニュースリリース ◼ 出資先であるWAmazingが受託した自治体事業の一部支援を担い、日本のインバウンド集客を後押し ロ ー カ ル ビ ジ ネ ス DX 2025年7月3日~2026年3月31日 長野県松本市「食の多様性に対応した飲食店等の受入環境整備事業業務」 リ ア ル 店 舗 ➢ Googleビジネスプロフィール導入・運用サポート ➢ Googleビジネスプロフィール活用セミナーの登壇 地方自治体とのパートナーシップ強化および持続可能なインバウンド施策の推進による、 観光を起点とした地方創生、ひいては日本経済全体の活性化への寄与 © 2026 CS-C.Co.,Ltd 17
Slide 18: YN I "EG
iY\ : YN I "EG (mR &@ & HB) a a
Slide 19: なぜリアル店舗事業を強化するのか -1. ミッション・ビジョンドリブン
なぜリアル店舗事業 ※ を強化するのか -1. ミッション・ビジョンドリブン ◼ 自らが主体的にローカルビジネスの運営にプレイヤーとして参画し、その魅力や価値を直接的に国内外に ロ ー 発信・拡大することで、迅速かつ確実な市場開拓を進めていく カ ル ビ かかわる“C”に次のステージを提供し、笑顔になっていただく ジ ネ ス DX • マーケティング、テクノロジー、コンサルティングスキルを武器とし、ローカルビジネスの活性化を通じて、 消費者に日々の楽しみを提供し、店舗、街・地域、国が活性化されている状態 • 公益資本主義の浸透により、ビジネスと社会貢献が両立する世界が確立している状態 リ ア
Slide 20: なぜリアル店舗事業を強化するのか -2. 外部要因
なぜリアル店舗事業 ※ を強化するのか -2. 外部要因 ロ ー カ ル ビ ジ 成長が期待できるマーケット ネ ス DX 世界的に中間所得層が拡大しており、消費力の増加によって新たな市場が生まれている。また、 グローバル市場における日本食の存在感が高まっており、日本食関連ビジネスはさらなる成長が リ ア 期待できる。 ル 店 舗 インバウンド需要の拡大 日本政府は2030年までに訪日外国人旅行者数を6,000万人に増加させる目標を掲げ、国全体でイ ンバウンド客の受け入れを促進していることから、今後もインバウンド需要のさらなる拡大が見 込まれる。また、ラーメンは訪日外国人に人気の高い日本食のひ
Slide 21: なぜリアル店舗事業を強化するのか -3. 内部要因
なぜリアル店舗事業 ※ を強化するのか -3. 内部要因 ロ ー カ 自社のリソースと強み ル ビ ジ ネ 自社の競争力が発揮できる領域は、国内外を問わず展開可能なマーケティング力、海外人材事業における ス DX 人材供給力、不動産活用力、多店舗マネジメント力にある。また、ファイナンスやM&A推進体制にも 強みを有しており、これらを活用して市場での競争優位を確立できる。 リ ア ル クライアント向けに提供してきた 自社リソースの活用により 店 強み・ノウハウ 店舗運営での成果を最大化 舗 マーケティング支援 ブランディング 人材供給/採用支援 人材 新規客、リピーター増加 人材 店舗運営マネジ
Slide 22: 運営店舗
運営店舗 ロ ラーメンを中心とした多彩なブランドを展開し、立地特性や顧客ニーズに合わせた柔軟な店舗づくりを実践。 ー カ 店舗とマーケティングの連携で生まれる「勝ちパターン」を再現可能な形で磨き上げ、新規出店へ投資しています。 ル ビ ジ ネ ス DX リ 1 2 3 4 5 ア ル 店 舗 鶏のとりこ 麺うらた ほっかい尾山台 西海 塩そば 一榮 新橋 徒歩3分 自由が丘 徒歩1分 尾山台 徒歩1分 目白 徒歩1分 自由が丘 徒歩1分 2025年12月リニューアル 6 7 8 9 10 汐屋だい稀 熊源 みそ熊 かわさ鬼 別邸 雅 都立大学 徒歩1分 市ヶ谷 徒歩1分 自由が丘 徒歩2分 川
Slide 23: 株式会社ごっつの株式取得
株式会社ごっつの株式取得 ◼ 2026年2月2日開催の取締役会において、子会社である株式会社CS-Rが株式会社ごっつの全株式を取得し、 ロ ー 子会社化(当社の孫会社化)することについて決議しました。 カ ル ビ ジ 会社名 株式会社ごっつ 事業内容 飲食店(ラーメン店)の運営 ネ ス DX 代表者 戸所 岳大(CS-R代表取締役社長) 店舗数 4店舗 リ ア ル 所在地 東京都江東区亀戸六丁目59番12号 酒部ビル 売上高 419百万円 ※2024年1月~12月 店 舗 ・好立地を活かした安定的なキャッシュフロー 設立 2010年12月 特徴 ・自社製造、デリバリー等による販売チャネル多様化
Slide 24: リアル店舗事業におけるM&Aの方針
リアル店舗事業におけるM&Aの方針 ◼ 「優れた業態」または「安定したキャッシュ・フロー」を持つ飲食店運営企業をM&Aすることにより、 ロ ー リアル店舗事業の充実を図り、事業ポートフォリオの多角化、事業成長加速を目指す カ ル ビ ジ ネ ス DX リ ア ル 店 舗 安定した 優れた業態 海外実績があれば尚良 or キャッシュ・フロー © 2026 CS-C.Co.,Ltd 24
Slide 25: 今後の展望
今後の展望 ◼ 海外進出を視野に入れたリアル店舗事業の拡大 ロ ー カ ル ビ ジ Step.1 国内展開&インバウンド需要の取り込み ネ ス DX ラーメンに留まらず、寿司や和牛といった高単価・高需要業態の展開も視野に入れた リ 国内での多店舗展開と、インバウンド需要の取り込みによる国内外での認知拡大 ア ル 店 舗 Step.2 海外展開 マーケティングノウハウと実店舗運営の知見を掛け合わせた、海外での店舗展開 ・2026年2月中旬に海外1号店として、マレーシアのクアラルンプールに半年間のポップアップ店舗を展開 © 2026 CS-C.Co.,Ltd 25
Slide 26: 日本の食を自らが世界に届ける
ロ ー カ ル ビ 日本の食を ジ ネ ス DX 自らが世界に届ける リ ア ル 店 舗 © 2026 CS-C.Co.,Ltd 26
Slide 27: SDGsに関する取り組み
SDGsに関する取り組み ◼ 当社の重点課題 ローカルビジネスの生産性向上 ・ローカルビジネスの活性化を通じて日本経済を活性化させる ・マーケティングDX化の推進 ・経営改善による資源の無駄を削減 ・魅力ある情報発信 街・地域、国の活性化 平等性の確保 ・情報弱者の救済 ・魅力ある店舗作り ・ダイバーシティ推進 ・消費活動の活性化 ・人材開発、育成 コーポレート・ガバナンス体制の強化 ・ガラス張りの経営 ・コンプライアンス、リスクに対する体制構築 ・柔軟性に優れた体制の構築 ・データ、セキュリティに対する安全性の確保 © 2026 CS-C.Co.,Ltd 27
Slide 28: SDGsに関する取り組み
SDGsに関する取り組み ◼ 重点課題の位置づけ 数 字 は 持 続 可 能 な ⓰⓱ ➒ 開発目標(SDGs)の番号 ローカルビジネス ガラス張り 日本経済の の経営 活性化 ❺ ジェンダー平等を実現しよう ス ❺❿ ⓰⓱ ➒ ⓫ テ ダイバー 柔軟性に優れた マーケティング 消費活動 ❽ 働きがいも経済成長も ー シティ 体制の構築 DXの推進 の活性化 ク ➒ 産業と技術革新の基盤をつくろう ホ ❽ ❿ ⓫ ル ⓬⓭⓯ ❿ 人や国の不平等をなくそう 魅力ある 人材開発 無駄な資源 魅力のある ダ 情報発信 人材育成 の削減 店舗づくり ー ⓫ 住み続けられるまちづくりを に ⓰⓱ ⓰⓱
Slide 29: CSR/CS-Cの社会的責任
CSR ※/CS-Cの社会的責任 ・・・・ ・・・・ 目指すはビジネスと社会貢献の両立(公益資本主義の実現) 経済活動 再配分 事業を通じて得た利益を、ヒト・モノ・カネが足りないエリアへ再配分し、 世の中の不均衡を改善することで、社会の持続可能な発展に貢献してまいります © 2026 CS-C.Co.,Ltd ※ Corporate social responsibilityの略で、企業が組織活動を行うにあたって担う社会的責任のこと 29
Slide 30: 免責事項およびご注意
免責事項およびご注意 本資料につきましては、投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、 当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものではありません。 また、本資料に記載された業績見通し等の将来に関する記述は、作成時点において 入手可能な情報に基づいて作成したものであり、不確実性を含んでおります。 今後、様々な要因の変化により、実際の業績や結果とは大きく異なる可能性がある ことをご承知おきください。 © 2026 CS-C.Co.,Ltd 30