Hamakyorex Co., Ltd. · TSE:9037
Hamakyorex — Q2 FY2022 Earnings Presentation
37 slides from Hamakyorex's earnings presentation, November 2021
Slide 1: 2022年3月期第2四半期 決算補足資料
2022年3月期第2四半期 決算補足資料 東京証券取引所市場第一部:9037 【日向センター】
Slide 2: 目次
目次 Ⅰ. 2022年3月期第2四半期概況 Ⅱ. 2022年3月期下期に向けて Ⅲ. 2022年3月期第2四半期実績 Ⅳ. 近物レックスの現況と今後の戦略 Ⅴ. 参考情報 2
Slide 3: Ⅰ. 2022年3月期 第2四半期概況
Ⅰ. 2022年3月期 第2四半期概況 3
Slide 4: Ⅰ-1.2022年3月期第2四半期の業績
Ⅰ-1.2022年3月期第2四半期の業績 営業収益は、612億67百万円(前年同期比 +6.2% ) 経常利益は、 57億64百万円(前年同期比 +12.8% ) の増収増益 項目 対前期比 対前期比増減主な要因 ・物流センター事業での運営の充実と新規稼働したセン 営 業 収 益 +3,591百万円 ターが順次業績に寄与及びM&A効果 ・貨物自動車運送事業で新型コロナウイルス感染症拡大 61,267百万円 (+6.2%) の影響等からの回復 営 業 利 益 +609百万円 ・物流センター事業で生産性向上及び収益増加 ・貨物自動車運送事業で燃料単価上昇による減益 5,504百万円 (+12.5%
Slide 5: Ⅰ-2.収益構造
Ⅰ-2.収益構造 (百万円) (百万円) 連結営業収益(左目盛) 連結経常利益(右目盛) 70,000 7,000 60,000 5,764 6,000 5,329 5,111 50,000 4,372 4,725 5,000 4,141 4,031 40,000 4,000 30,000 3,000 20,000 2,000 10,000 1,000 46,368 49,292 50,218 53,662 60,314 57,675 61,267 0 0 15/9 16/9 17/9 18/9 19/9 20/9 21/9 連結業績 営業収益 増収(過去最高) 営業利益 増益(過去最高) 経
Slide 6: Ⅰ-3.セグメント情報の推移
Ⅰ-3.セグメント情報の推移 (連結:百万円) 2017/9 2018/9 2019/9 2020/9 2021/9 増減 (構成比:%) (構成比:%) (構成比:%) (構成比:%) (構成比:%) (増減率;%) 営業収益 25,160 27,256 34,980 34,596 37,660 +3,063 物流センター ( 50.1%) ( 50.8%) ( 58.0%) ( 60.0%) ( 61.5%) ( +8.9%) 事業(3PL) 営業利益 2,701 2,970 3,806 3,954 4,573 +618 営業収益 25,058 26,405 25,334 23,079 2
Slide 7: Ⅰ-4.物流センター事業(3PL)の概況
Ⅰ-4.物流センター事業(3PL)の概況 (百万円) 前年同期比 +3,063 7
Slide 8: Ⅰ-5.物流センター事業の稼働状況
Ⅰ-5.物流センター事業の稼働状況 新規受託及び稼働 ① ② ③ ④ ①+②-③-④ 前期受託 当期 稼働 当期 取扱品目 未稼働memo 未稼働 受託 既存※1 新規※2 未稼働 食品 - 繊維・アパレル 3社 1社 1社 1社 医薬・医療 2社 1社 1社 雑貨 - その他 2社 1社 1社 - 計 0社 7社 2社 3社 2社 ※1 既存の物流センター内に稼働した案件 / ※2 新規拠点にて稼働した案件 物流センター数 2021年9月30日現在 自社センター 44 (471,946㎡) 借用センター 84 (741,793㎡) 計 128 (前年度末比±0) 8
Slide 9: Ⅰ-6.物流センター事業の取扱品目別売上高
Ⅰ-6.物流センター事業の取扱品目別売上高 2021年3月期第2四半期累計 2022年3月期第2四半期累計 その他 その他 9% 9% 食品 食品 32% 33% 医療・医薬 医療・医薬 22% 22% 34,596 百万円 37,660 百万円 雑貨 雑貨 16% 14% ア パレル ア パレル 23% 21% 9
Slide 10: Ⅰ-7.貨物自動車運送事業の概況
Ⅰ-7.貨物自動車運送事業の概況 (百万円) 前年同期比 +527 ※近物レックスグループとは、近物レックス㈱とその子会社5社です。 (都運輸㈱、三重近物通運㈱、茨城県貨物自動車運送㈱、㈱エービーエクスプレス、近物ロケーションサービス㈱) 10
Slide 11: Ⅱ. 2022年3月期 下期に向けて
Ⅱ. 2022年3月期 下期に向けて 11
Slide 12: Ⅱ-1.2022年3月期 業績予想
Ⅱ-1. 2022年3月期 業績予想 (百万円) 連結業績 前期比 計画 (増加率) +6,123 営 業 収 益 125,000 ( +5.2% ) +436 営 業 利 益 11,000 ( +4.1% ) +586 経 常 利 益 11,500 ( +5.4% ) 親会社株主に帰 属す +322 6,750 る 当 期 純 利 益 ( +5.0% ) 設 備 計 画 9,000 *** (百万円) セグメント別業績予想 計画 前期比 (増加率) 営業収益 76,400 +4,880 ( +6.8% ) 物流センター事業 営業利益 8,600 +356 ( +4.3% ) 貨 物 自 動
Slide 13: Ⅱ-2.中期経営計画
Ⅱ-2.中期経営計画 (百万円) 2022年3月期 (計画) 2023年3月期 (計画) 2024年3月期 (計画) 連結 連結 連結 営 業 収 益 125,000 130,000 135,000 経 常 利 益 11,500 11,800 12,400 親会社株主に帰属する 当 期 純 利 益 6,750 6,900 7,200 1 株 当 たり 当 期 純 利 益 358.84 366.81 382.76 営 業 収 益 経 常 利 益率 9.2% 9.1% 9.2% 設 備 投 資 計 画 90億円 90億円 90億円 (2021年5月11日公表) 連結営業収益(左目盛) 連結経常利益
Slide 14: Ⅱ-3.今後の取り組み①
Ⅱ-3.今後の取り組み① 1.3PL事業を軸とする事業展開 ①DX推進部を新設し、物流センターの省人化 ・関東の物流センターにて、物流ロボット導入により入出荷作業の一部省人化を実現 ・カメラ認証技術及び自動搬送ロボットの活用により更なる省人化を目指す ②EC物流の拡大(ラストワンマイル)と自社配送の取組み 事業展開しているEC物流センターのノウハウを活かし、成長見込まれる EC物流の受託拡大(ラストワンマイル)と自社配送を推進する ③事業採算・リスクを勘案し、積極的な設備投資を行う ・既存の物流センターにおいても省人化設備の導入を積極的に行っていく ・物流センターの自社倉庫建設を積極的に行って
Slide 15: Ⅱ-4.今後の取り組み②
Ⅱ-4.今後の取り組み② 4.新規顧客獲得に向けた取組み ①既存の組織・職務・各関連会社にとらわれず、グループ全体での新規顧客獲得に向けた営業を行う ②物流センター事業での年間受託件数15社を目指す 5.海外戦略への取組み ①国内の顧客満足度を向上させるため、ニーズに応じた海外展開を図る ②インド国内の完成車輸送の拡大とコールドチェーン物流の開発促進する 6.ESGへの取組み ①物流センター事業 太陽光発電システム導入によるCO2削減 入荷車両管理システムの導入による車両の待機時間削減 ②貨物自動車運送事業 CO2排出量の少ない車両の導入 ③共通 積載率のUP及び共配による車両効率の向上 倉庫
Slide 16: Ⅲ. 2022年3月期 第2四半期実績
Ⅲ. 2022年3月期 第2四半期実績 16
Slide 17: Ⅲ-1.四半期会計期間別(3ヶ月)の業績推移
Ⅲ-1.四半期会計期間別(3ヶ月)の業績推移 (連結:百万円) 第1四半期 第2四半期 前期比 前期比 2021/6 (増減率) 利益率 2021/9 (増減率) 利益率 +1,973 +1,617 営業収益 30,611 - 30,655 - ( +6.9% ) ( +5.6% ) +546 +63 営業利益 2,914 9.5% 2,589 8.4% ( +23.1% ) ( +2.5% ) +581 +71 経常利益 3,071 10.0% 2,692 8.8% ( +23.3% ) ( +2.7% ) 親会社株主に +261 △26 帰属する四半 1,800 5.9% 1,589 5.
Slide 18: Ⅲ-2.セグメント別四半期会計期間の業績推移
Ⅲ-2.セグメント別四半期会計期間(3ヶ月)の業績推移 (百万円) 第1四半期 第2四半期 第2四半期累計 (4~6月) (7~9月) (4~9月) 前期比 前期比 前期比 当期実績 当期実績 当期実績 (増減率) (増減率) (増減率) 物 +1,703 +1,360 +3,062 流 営業収益 18,760 ( +10.0% ) 18,900 ( +7.8% ) 37,660 ( +8.9% ) セ ン タ +398 +219 +618 ー 営業利益 2,389 ( +20.0% ) 2,183 ( +11.2% ) 4,573 ( +15.6% ) 貨 +270 +257 +526 物
Slide 19: Ⅲ-3.経費・人件費
Ⅲ-3.経費・人件費 [46,112] [49,155] [55,239] [52,781] [55,762] (百万円) 60,000 50.0% 45.0% △2,458 +2,981 50,000 +6,084 40.0% +3,043 33.1% 33.2% 32.4% 33.0% 35.0% 32.3% 40,000 30.0% 営業経費 35,747 34,117 35,558 人件費 30,000 31,345 25.0% 売上人件費比率 29,468 20.0% 20,000 15.0% 10.0% 10,000 19,491 18,664 20,204 16,644 17,8
Slide 20: Ⅲ-4.貸借対照表<資産>
Ⅲ-4.貸借対照表<資産> [112,520] [119,184] [122,773] [129,295] [132,180] (連結:百万円) 140,000 +2,884 120,000 +6,522 34,892 現金及び預金 +1,65342 +3,588 +6,664 33,715 受取手形及び売掛金 △520 31,872 100,000 31,810 24,988 有形固定資産(その他) 80,000 +1,831 60,000 82,431 86,105 87,936 流動資産 80,793 79,602 40,000 有形固定資産 無形固定資産 20,000 投資その他の資産
Slide 21: Ⅲ-5.貸借対照表<負債・純資産>
Ⅲ-5.貸借対照表<負債・純資産> [112,520] [119,184] [122,773] [129,295] [132,180] (百万円) 140,000 60% 支払手形及び買掛金△362 短期借入金 △229 +6,522 +2,884 その他(流動)+277 120,000 +3,588 +6,664 51.9% 50% 49.9% 51.1% 100,000 35,482 34,930 長期借入金 +703 45.9% 47.4% 34,184 34,201 36,539 19,013 18,493 40% 80,000 18,764 18,030 19,676 利益剰余金 +
Slide 22: Ⅲ-6.有利子負債(借入金)
Ⅲ-6.有利子負債(借入金) [24,086] [22,286] [22,025] [22,801] [23,274] (百万円) 30,000 25,000 △1,800 △260 +473 +775 20,000 14,630 14,970 短 期 15,000 14,780 14,813 15,460 一年以内 長 期 10,000 2,664 2,015 2,907 1,750 1,754 5,000 6,792 6,289 4,598 5,462 5,586 0 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 (予想) 2021/9 中 間 22
Slide 23: Ⅲ-7.キャッシュ・フロー
Ⅲ-7.キャッシュ・フロー (百万円) 営業活動 投資活動 財務活動 7,000 6,005 5,538 5,323 5,500 4,881 4,533 4,000 2,500 1,000 -500 △794 -2,000 △1,534 △1,833 △2,570 △2,684 △2,883 △3,111 △2,816 -3,500 △3,681 △4,029 -5,000 -6,500 2017/9 2018/9 2019/9 2020/9 2021/9 23
Slide 24: Ⅲ-8.設備投資・減価償却費
Ⅲ-8.設備投資・減価償却費 (百万円) 連結 設備投資(左目盛) 個別 設備投資(左目盛) 連結 減価償却費(右目盛) 個別 減価償却費(右目盛) 6,000 3,000 5,443 2,665 5,000 2,418 2,535 2,500 2,569 4,807 2,389 4,172 4,000 2,000 3,000 2,705 1,500 2,707 2,212 993 2,000 1,983 1,000 959 971 965 996 1,352 1,000 688 500 327 0 0 2017/9 2018/9 2019/9 2020/9 2021/9 24
Slide 25: Ⅳ. 近物レックスの現況と今後の戦略
IV. LMbLyIAZORR é SRO BRB
Slide 26: Ⅳ-1.2022年3月期第2四半期の業績
Ⅳ-1.2022年3月期第2四半期の業績 営業収益は、 181億 47百万円 (前年同期比 +2.4% ) 経常利益は、 5億 21百万円 (前年同期比 +12.1% ) の 増収増益 項目 対前期比 対計画比 ※1 対前期比増減要因 ・輸送重量増加 営 業 収 益 +424百万円 △339百万円 18,147百万円 (+2.4%) (△1.8 %) ・営業収益の増加 +424百万 営 業 利 益 +41百万円 △120百万円 ・運送外注費の圧縮 +30百万 494百万円 (+9.1%) (△19.4 %) ・軽油費の増加 △243百万 ・営業外収益の増加 固定資産売却 +9百万 経 常 利
Slide 27: Ⅳ-2.近物レックスの下期取組み
Ⅳ-2.近物レックスの下期取組み 1.収益力の強化 ◎輸送量の確保 ・新規と既存の増量 ・小口貨物の獲得 ◎運賃是正 ◎輸送の効率化 2.雇用確保 ・ドライバー採用 ・完全週休2日に向けた取組み 27
Slide 28: Ⅴ. 参考情報
V. Ss lam HAMAKYOREX
Slide 29: Ⅴ-1.経営理念
Ⅴ-1.経営理念 「物」に携わる者として、 「人と接するときは、心を込めて」 心 「仕事をするときは、初心を忘れず前向きに」 「物を扱うときは、心を込めて丁寧に」 「物を運ぶときは、心を込めて安全に」 「如何なるときにも感謝の心を大切に」 を基本テーマに取組んでおります。 29
Slide 30: Ⅴ-2.経営方針
Ⅴ-2.経営方針 物流の役割は駅伝でいえば最終ランナー、 地味ではあるが信頼された重要な存在。 当企業グループは信頼に応えて効率的な事業活動の展開と継続的で質の 高い成長を図り、お客様第一、品質第一を基本に、企業としての 社会的責任を果たしてまいります。 また、短期的な収益にとらわれず、長期的な視点に立った経営を行い、 3PL物流における質的内容の日本一を目指します。 30
Slide 31: Ⅴ-3.プロフィール
Ⅴ-3.プロフィール 会社概要(2021年9月30日現在) ⚫ 社 名 株式会社ハマキョウレックス (HAMAKYOREX CO., LTD.) ⚫ 設 立 1971年2月 ⚫ 資 本 金 65億4,733万円 ⚫ 決 算 期 3月31日 ⚫ 従 業 員 数 連結 4,798名、単体 824名 ⚫ 発 行 済 株 式 数 19,012,000株 ⚫ 株 主 数 4,057名 ⚫ 事 業 内 容 物流センター事業(3PL)、貨物自動車運送事業 ⚫ 連 結 子 会 社 22社 ⚫ 営 業 収 益 連結 612億67百万円 単体 231億82百万円 ⚫ 経 常 利 益 連結 57億64百万円 単体
Slide 32: Ⅴ-4.事業紹介
Ⅴ-4.事業紹介 当社グループは、 物流センター事業と貨物自動車運送事業を中心に 展開しております。 物流センター 貨物自動車 事業(3PL) 運送事業 ㈱スーパー 高塚運送㈱ レックス ㈱ハマキョウ 近物レックス㈱ ㈱ロジ・レックス レックス 東海乳菓運輸㈱ シュタープ㈱ 松本運送㈱ 千代田運輸㈱ 大浜運輸㈱ ㈱HMKロジ 浜松興運㈱ サービス 千葉三港運輸㈱ ㈱シティーライン 藤栄運輸㈱ 栄進急送㈱ 他6社 マルコ物流㈲ 32
Slide 33: Ⅴ-5.物流センター事業
Ⅴ-5.物流センター事業 当社は3PL(3rd Party Logistics)を おこなっております。 3PLとは、『荷主様に対して物流改革 を提案し包括して物流業務を受託す ること』であり、一般的には、『荷主様 が物流業務を外部委託(アウトソーシ ング)すること』を指します。 3PLの主な目的は、「物流コスト削 減」「戦略的ロジスティクスの構築によ る利益追求」です。 お客様にとって最適な物流通をご提 案し、「物流を通じてお客様へ利益を 還元する」ことが最も重要な役割であ ると考えております。 33
Slide 34: Ⅴ-6.当社の特長・強み
Ⅴ-6.当社の特長・強み コスト競争力 現場力 当社は、「コミュニケーション」を重要視し、社員・パート・アルバイトを含 めた「全員参加」による現場主導での自社運営を実施。日計収支※1及び 最適な人員配置によりコスト削減を荷主様へ提案し、物流費削減を支援 いたします。 ※1 日計収支とは、各拠点で、日々決算を行い、その日1日の損益を把握する仕組みです。これにより、その日の問題点を翌 日の改善につなげ、日々の無駄なコストを削減していくための当社の仕組みであります。 34
Slide 35: Coa
t Coa WY I —B (202129 R308 Re) Bttey9— 44(471,945.78m\) fSAEYI— 84(741,793.50m) =t Abe LUP AURA 128(1,213,739.28ni) | RLU? ise - Ite LU? D<ieeyI— BRB RERUI— MA-N-Ly DAR peel AEDES MOY Ly DAK HOSES e8LyI- FRSSeweA 335—FWAt RESP RRA PEAOAL BREYI-— W@I-¢-LIAZPFUAS RHLUP @N\V+a9byIZRtt #ekLRUI— RMEBRYS—
Slide 36: IR関係問合せ先・担当者
IR関係問合せ先・担当者 執行役員管理部長 山田 力也 執行役員経営企画室長 竹内 義之 TEL 053-444-0054 36
Slide 37: 将来見通し等に関する注意事項
将来見通し等に関する注意事項 本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的としたものではありません。 本資料における、将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づいており、確約や保証を与えるものではありません。また、将来に おける当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、ご利用ください。 また、業界等に関する記述につきましても、信頼できると思われる各種データに基づいて作成されていますが、当社はその正確性、完全性を保 証するものではありません。 本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利用される場合におい