BrightPath Biotherapeutics Co.Ltd. · TSE:4594

BrightPath Biotherapeutics Co.Ltd — Investor Presentation (April 2023)

35 slides from BrightPath Biotherapeutics Co.Ltd's investor presentation, April 2023

  1. Slide 1: 会社ご紹介

    会社ご紹介 2023年 4⽉ ブライトパス・バイオ株式会社 Copyright © BrightPath Biotherapeutics Co., Ltd. ブライトパス・バイオ株式会社 Copyright © BrightPath Biotherapeutics Co., Ltd.

  2. Slide 2: 本資料の取扱いについて(免責事項)

    本資料の取扱いについて(免責事項)  本書には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。 これらの将来の見通しに関する記述は、将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ず しも正確であるという保証はありません。様々な要因により実際の業績が本書の記載と著しく異なる可能性があります。  当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに関する発表等につき、開示規則により 求められる場合を除き、必ずしも修正するとは限りません。  本資料は、投資者に対する情報提供を目的として、経営情報や財務情報等の情報及び将来の

  3. Slide 3: 開発の進捗状況とパイプライン

    開発の進捗状況とパイプライン 01 2

  4. Slide 4: がん免疫治療薬の開発に特化

    がん免疫治療薬の開発に特化  ここ10年でがん治療のあり方を大きく変えたがん免疫治療薬の開発に特化 がん治療法の拡がりの歴史 局所への対応 再発・転移への対応 1846 1903 1949 2010 放射線療法 第4の治療法: がん免疫治療 がん細胞 免疫細胞 外科手術 化学療法 がん細胞を免疫細胞が殺傷す る仕組み(がん免疫)を活用した がん治療薬 3

  5. Slide 5: 開発領域

    開発領域  医薬品市場の成長を牽引するがん免疫治療薬 がん免疫のメカニズムを利用 免疫細胞ががん細胞を殺傷 がん免疫治療薬 (10兆円, 3分の1) 年率20.2% 出典:EvaluatePharma, July 2020 4

  6. Slide 6: 開発領域:がん免疫を成立させる”がん免疫治療薬”

    開発領域:がん免疫を成立させる”がん免疫治療薬”  がん細胞を排除する免疫=「がん免疫」を成立させる7つのステップ がん免疫サイクル 5

  7. Slide 7: がん免疫治療薬の市場規模

    がん免疫治療薬の市場規模  2024年の市場規模は約5兆円へ(予測) 各種がん免疫治療薬(FDA承認) 活性化促進 抗CTLA-4抗体 4 Yervoy ($2.0bn) がん特異細胞送達 CAR-T 抗PD-1抗体 5 Keytruda ($23.3bn) Kymriah ($1.0bn) Opdivo ($10.5bn) Yescarta ($2.0bn) Jemperli ($0.5bn) Breyanzi($1.3bn) Libtayo (new) 3 Abecma ($1.2bn) 6 Tecartus(new) 抗PD-L1抗体 Carvykti(new) Tecentriq (

  8. Slide 8: 当社の開発パイプライン

    当社の開発パイプライン  がん免疫治療薬にフォーカス  複数のモダリティ(細胞, 抗体, がんワクチン) 4 がん特異細胞送達 BP2201 (医師主導治験実施中) 5 BP2301 (医師主導治験実施中) 3 6 抗原認識誘導 GRN-1201 4種腫瘍関連抗原 2 BP1209 遺伝子変異抗原 +抗体デリバリー 7 抑制シグナル除去 BP1200 (CD73) BP1202 (CD39) 1 BP1210 (TIM3) BP1212 (CD39×TIM3) 7

  9. Slide 9: パイプライン表

    パイプライン表 開発品 メカニズム/標的 がん種 探索 非臨床 PI PII 細胞医薬 BP2201 iPS細胞由来再生NKT細胞 頭頸部がん BP2301 HER2 CAR-T 骨・軟部肉腫 婦人科がん 抗体医薬 BP1200 CD73 BP1202 CD39 BP1210 TIM3 BP1212 CD39×TIM3 がんワクチン GRN-1201 4種共通抗原 肺がん ペムブロリズマブ併用 BP1209 個別化ネオアンチゲン 固形がん 8

  10. Slide 10: 今後のイベント

    今後のイベント FY2021 FY2022 FY2023 FY2024 導入オプション行使 P1データ 改良製造工程 細胞 での試験開始 (2022.11.1) BP2201 iPS細胞由来再生NKT細胞 P1データ P1開始 BP2301 HER2 CAR-T 抗体 非臨床POC (ESMO2021) BP1200 CD73 非臨床POC BP1202 CD39 非臨床POC BP1210 TIM3 非臨床POC BP1212 CD39×TIM3 P2早期中止時点 がんワクチン データ GRN-1201 4種共通抗原 臨床試験 BP1209 個別化ネオアンチゲン 非臨床POC (ESMO20

  11. Slide 11: itd

    mA Dn itd IN

  12. Slide 12: BP2201 (iPS-NKT)

    BP2201 (iPS-NKT) 細胞  iPS細胞から分化誘導したNKT細胞による新規他家がん免疫細胞療法  2020年より First in human臨床試験 実施中  iPS細胞由来NKT細胞の世界初の臨床応用(特許で独占)  AMEDの支援を受けながら実施中  ブライトパス・バイオは独占実施権導入オプションを保持するとともに次相臨床試験用の大量製造可能な工程改良を実施中 臨床試験概要 多面的な抗腫瘍効果をもつNKT細胞 再発・進行頭頸部癌患者を対象としたiPS-NKT細胞動注療法に関する第Ⅰ相試験 試験タイトル (First in human 臨床試験) BP2201 (i

  13. Slide 13: BP2201 (続) iPS-NKTフランチャイズのプラットフォーム

    BP2201 (続) 細胞  iPS-NKTフランチャイズのプラットフォーム  特許 + マスターiPSセルバンク + iPS→NKTへの分化誘導技術(製造工程) iPS細胞からNKT細胞へGMP下で正確かつ大量に再分化誘導させる技術を樹立 (当社が工程改良中) NKT細胞に分化可能で、大量複製可 能なiPS細胞のマスターセルバンク を樹立し臨床応用中 iPS由来NKT細胞の他家細胞療法使用をカバー 診断から投与までの期間短縮 均質な細胞の大量製造が可能 Sox2 12

  14. Slide 14: BP2301 (HER2 CAR-T)

    BP2301 (HER2 CAR-T) 細胞  2022.5.6 First in human臨床試験開始  AMEDの支援を受けながら実施中 HER2標的 CAR-T 臨床試験概要 • がん抗原HER2に対するキメラ抗原受容体(CAR)遺伝子を 導入したT細胞を用いる新規自家CAR-T細胞療法 HER2特異的キメラ抗原受容体(CAR)遺伝子改変T細胞療法の安全性 試験タイトル に関する臨床第Ⅰ相試験(First in human 臨床試験) 標準治療不応・不耐もしくは再発又は進行HER2陽性骨・軟部肉腫及び 対 象 婦人科悪性腫瘍 標準治療により不応・不耐もしくは再発又は進行HER2陽性

  15. Slide 15: BP2301 (続) 固形がんのハードル

    BP2301 (続) 細胞  固形がんのハードル  血液がんでは奏効率70-90%に至るも固形がんではあまり効いた例がない  理由1: 固形がんの目印としてなかなか適切なものがない  理由2: CAR-T細胞が体内でがんに対峙したとき、免疫抑制的な腫瘍組織において増殖せず、すぐに疲弊し機能し なくなる  固形がんのハードルをクリアするメカニズムを織り込んだCAR-T  HER2を標的とする  幹細胞様メモリーのT細胞を用いる  非ウイルスCAR遺伝子導入法 (piggyBac法)と 特殊な細胞培養法(特許共同出願中)により幹細 胞様メモリーT細胞の製造が可能に  最近の研究報

  16. Slide 16: BP2301 (続) 担がんマウスモデルにおいて腫瘍増殖を強く抑制

    BP2301 (続) 細胞  担がんマウスモデルにおいて腫瘍増殖を強く抑制  ヒト卵巣がん細胞株 SK-OV-3 を移植した担がんマウスにおいて、BP2301 投与により6匹の全ての マウスで腫瘍 が完全に退縮し、再増殖しなかった 腫瘍の大きさ(mm3) がん細胞移植後日数(日) 出所:ブライトパス・バイオ、信州大学AACR2022 15

  17. Slide 17: HUA

    HUA Dn itd IN BrightPath_

  18. Slide 18: BP1200 (抗CD73抗体)

    BP1200 (抗CD73抗体) 抗体  ベスト・イン・クラスとなるヒト化抗CD73モノクローナル抗体  BP1200は、多くの腫瘍で高発現し、抗腫瘍免疫活性を低下させ予後不良を引き起こすアデノシンの産生に関わる CD73を阻害  CD73阻害によってアデノシン産生を抑制し腫瘍環境を改善し抗腫瘍免疫活性を高める  免疫チェックポイント抗体との併用により、腫瘍増殖を強く抑制 BP1200 担がんマウスにおける腫瘍抑制 作用メカニズム (酵素活性阻害) 1200 800 Legend 陰性コントロール抗体 陰性コントロール抗体 Legend Legend 抗PD-L1抗体 抗PD-1抗体

  19. Slide 19: BP1202 (抗CD39抗体)

    BP1202 (抗CD39抗体) 抗体  ベスト・イン・クラスとなるヒト化抗CD39モノクローナル抗体  BP1202は、多くの腫瘍で高発現し、抗腫瘍免疫活性を低下させ予後不良を引き起こすアデノシンの産生に関わる CD39を阻害  CD39阻害によってアデノシン産生を抑制し腫瘍環境を改善し抗腫瘍免疫活性を高める  CD39は疲弊T細胞で高発現 腫瘍微小環境 作用メカニズム 1 (ADCC) 作用メカニズム 2 (酵素活性阻害) 免疫抑制 腫瘍の退縮 疲弊T細胞 Treg 腫瘍 BP1202-NF2 T 細胞 18

  20. Slide 20: BP1210 (抗TIM3抗体)

    BP1210 (抗TIM3抗体) 抗体  がん免疫を抑制する免疫チェックポイント分子TIM3を制御するバイパラトピック抗体BP1210を、 二重特異性抗体技術を駆使して創製  これまでのTIM3抗体では、複数存在するリガンド*の結合を同時に阻害できず、TIM3を介する免疫抑制の発動を 完全に抑えることができなかった * TIM3には、TIM3のがん免疫抑制機能を発動させる生体内分子が複数存在 (ホスファチジルセリン(PS)、 CEACAM1、ガレクチン9(Gal-9)、HMGB1) TIM3には樹状細胞のインフ TIM3の発現は末端に分化したエ ラマソーム活性化を制御する フェクター細胞や

  21. Slide 21: BP1210 (続)

    BP1210 (続) 抗体  バイパラトピック抗体は開発先行他社抗体が実現していないGal-9結合阻害を、PS結合阻害とともに実現 Gal-9 結合阻害 PS 結合阻害 陰性対照 100 他社抗体C 100 Isotype 陰性対照 他社抗体B TIM3への結合 (%) TIM3への結合 (%) Anapty 他社抗体B 他社抗体A 50 Novartis 他社抗体A 50 他社抗体D BpAb A-B 他社抗体E BP1210 BP1210 0 0 0.01 0.1 1 10 100 1000  BP1210はT細胞の抗腫瘍サイトカイン分泌を促進 IFNγ+ / CD8+T cells

  22. Slide 22: BP1212 (抗CD39 x 抗TIM3)

    BP1212 (抗CD39 x 抗TIM3) 抗体  新規の二重特異性抗体BP1212の創製  CD39、TIM3共発現T細胞と樹状細胞を標的  アデノシン産生経路とインフラマソームに関わる抑制シグナルの同時阻害による相乗効果 21

  23. Slide 23: がんペプチドワクチン

    がんペプチドワクチン 01 22

  24. Slide 24: GRN-1201 (がんペプチドワクチン)

    GRN-1201 (がんペプチドワクチン) がんワクチン  2022.5.12 第II相臨床試験を早期中止判断  現在の登録症例数は、64例中20例  本試験が長期に渡ったことから、オープンラベル試験として臨床成績がタイムリーに得られる中で、当初設計した 試験プロトコルでは、本剤の適切な評価が難しいことが徐々に明らかになってきた  主要評価項目としては、ORRではなく、OSまたはPFSが適切と考えられた 奏効率 全生存期間 無増悪生存期間 第II相臨床試験概要 A Pilot, Open-Label, Multi-Center, Multi-Dose Study of GRN-1201

  25. Slide 25: GRN-1201 (続) 治験対象患者と標準療法の変遷

    GRN-1201 (続) がんワクチン  治験対象患者と標準療法の変遷  治験対象患者の標準治療において、投与適格者をPD-L1発現率50%以上に限定しない化学療法剤併用が主流になって きている中で、もはやGRN-1201においてもこれに限定する必要はなくなって来た 非小細胞肺がん1次治療の標準治療法 2018 2022 PD-L1発現 抗PD1 ≧50% 抗PD-1 抗PD1 + 奏効率 50-55% 2割 化学療法 G≥3副作用 50-60% 奏効率 40-45% 5割 G≥3副作用 20-30% 3割 抗PD-1 抗PD1 1-49% +化学療法 抗PD1+ 抗CTLA4 + 7-8

  26. Slide 26: GRN-1201 (続) 開発戦略の変更

    GRN-1201 (続) がんワクチン  開発戦略の変更 ライセンスアウト P2前半 P2後半 移行トリガー • 併用してペムブロリズマ ブ単剤に副作用を上乗せ P2前半と同じ P2前半と同じ でのP2後半 中間評価 しないこと 治験対象 試験プロトコル 以降を引き受け 従来 • 併用して単剤を上回る効 (主要評価項目 (PD-L1≥50%) (主要評価項目 てくれる ORR) 果の期待が棄却され ORR) ライセンス先 ないこと 40.0 20.0 4.0 0.0 -4.0 -6.7 -7.8 治験開始前の腫瘍径からの最大の変化率 (%) -20.0 -20.4 -22.8 -40.0 -

  27. Slide 27: GRN-1201 トップライン・データ: 腫瘍径の評価

    GRN-1201 (続) がんワクチン  トップライン・データ: 腫瘍径の評価 2022年5月6日時点 40.0 (症例数=16*1) 治験開始前の腫瘍径からの最大の変化率 (%) 20.0 4.0 0.0 -4.0 -6.7 -7.8 -20.0 -20.4 -22.8 -40.0 -40.2 -47.3 -50.0 -50.0 -60.0 -54.8 -56.5 -59.4 -63.8 -69.4 -80.0 -81.9 -100.0 最良効果*2 PD SD SD SD SD SD PR PR PR PR PR PR PR PR PR PR (Best Response) 総合効果*3

  28. Slide 28: GRN-1201 トップライン・データ: 無増悪生存期間

    GRN-1201 (続) がんワクチン  トップライン・データ: 無増悪生存期間 無増悪生存期間 12ヵ月 イベント発生数 症例数 (PD-L1 TPS ≥ 50%のみ対象) 中央値 (ヵ月) 無増悪生存率 (全体の割合) ペムブロリズマブ単剤試験 Keynote-024 *1,2,3 7.7 48% 154 126 (82%) ペムブロリズマブ単剤試験 Keynote-042 *4,5 7.1 37% 299 221(74%) 本治験(GRN-1201 +ペムブロリズマブ) 22.5 62% 19 8 (42%) 2022年5月6日時点 100 無増悪生存率 of Survival (%)

  29. Slide 29: GRN-1201 トップライン・データ: 全生存期間

    GRN-1201 (続) がんワクチン  トップライン・データ: 全生存期間 全生存期間 12ヵ月 24ヵ月 イベント発生数 症例数 (すべてPD-L1 TPS ≥ 50%のみ対象) 中央値 (ヵ月) 生存率 生存率 (全体の割合) ペムブロリズマブ単剤試験 Keynote-024 *1,2,3 26.3 70% 52% 154 103 (67%) ペムブロリズマブ単剤試験 Keynote-042 *4,5 20.0 64% 45% 299 157 (53%) 本治験(GRN-1201 +ペムブロリズマブ) 未到達 75% 64% 19 5 (26%) 2022年5月6日時点 100 全生存

  30. Slide 30: GRN-1201 トップライン・データ: 安全性と忍容性

    GRN-1201 (続) がんワクチン  トップライン・データ: 安全性と忍容性  臨床上の安全性に問題はなく忍容性が高いことが確認された • GRN-1201は、ペムブロリズマブとの併用において、ペムブロリズマブ単剤投与時に比べて、グレード3* 以上の副作用を上乗せさせることはなかった • GRN-1201による副作用で治験中止に至る症例はいなかった * 副作用の重症度は、以下の原則に従って定義(世界共通の評価基準) グレード1:軽症 グレード2:中等度 グレード3:重度または医学的に重大であるが、ただちに生命を脅かすものではない グレード4:生命を脅かす、緊急処置を要する グレード5:

  31. Slide 31: BP1209 (個別化ネオアンチゲンワクチン)

    BP1209 (個別化ネオアンチゲンワクチン) がんワクチン  樹状細胞へのワクチンデリバリー効果と免疫誘導を高める免疫チェックポイント抗体と ネオアンチゲンワクチンの複合体プラットフォーム  担がんマウスモデル試験で抗腫瘍免疫の亢進が示された ワクチン Day0 4 11 28- MC-38細胞 マウス大腸がん細胞 移植 腫瘍の大きさ (mm3) アジュバントのみ 従来のペプチドワクチン 投与 BP1209(抗CD40抗体) BP1209(抗PD-L1抗体) 投与 抗PD-L1抗体のみ がん細胞移植後日数(日) 出所: ブライトパス・バイオESMO 2021 30

  32. Slide 32: BrightPath_

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  33. Slide 33: 会社概要

    会社概要 社名 ブライトパス・バイオ株式会社 (東証グロース 4594) 本社事業所 :東京都千代田区麴町2-2-4 所在地 本店/川崎創薬研究所 :神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-22 細胞技術研究所 :神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-22 設立 2003年5月8日 事業内容 がん免疫治療薬の開発・販売 資本金 6,700百万円 (2022年3月末現在) 社員数 38名 (2022年3月末現在) 代表取締役社長 永井 健一 取締役 創薬研究部長 中村 徳弘 取締役 (非常勤) 山田 亮 久留米大学教授 役員 取締役 (社外、独立役員) 竹内 弘高 ハーバード大学経営大学院教授 監査役 (

  34. Slide 34: 拠点

    拠点 本社事業所 東京都千代田区麹町2-2-4 麹町セントラルビル7F 本店/川崎創薬研究所 細胞技術研究所 神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-22 ライフイノベーションセンター 羽田空港 殿町国際戦略拠点 キング スカイフロント 33

  35. Slide 35: Copyright © BrightPath Biotherapeutics Co., Ltd.

    ブライトパス・バイオ株式会社 Copyright © BrightPath Biotherapeutics Co., Ltd.

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