Envipro Holdings, Inc. · TSE:5698

Envipro — Q2 FY2022 Earnings Presentation

32 slides from Envipro's earnings presentation, Feb 22, 2022

  1. Slide 1: 2022年6月期 第2四半期 決算説明(動画配信)

    2022年6月期 第2四半期 決算説明(動画配信) 株式会社エンビプロ・ホールディングス 2022年2月22日 証券コード 【5698】

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 第2四半期 決算概要 2. 2022年6月期 見通し 3. 基本戦略と中期経営計画 4. 戦略実現の具体的アクション 2

  3. Slide 3: 1. 第2四半期 決算概要

    1. 第2四半期 決算概要 3

  4. Slide 4: 事業概要

    VIX b RRGRER @ HAH TARA @ HARA LARS BRYPRRDDII-ZA-VTTD CRARH INITIO =O RARH META F7 I VRIADPPVFRUYAEHEOSD CEC RENKRRO BMBAL ROWELL BR bode LE DOB RH BLE LMI @mARPEY AHLOPIAERLTHIET. eats) @ At Mt TAy1 FL YA—2A/VPTINS YVIAIPIF RID Fa-IIL hL-F4YIBR UFILIAY BUT OBR BARE ROUR SCH Tyt7a EVSRRAIZYT-~O _ V

  5. Slide 5: 第2四半期(累計) ハイライト

    第2四半期(累計) ハイライト 連結業績 売上高 27,242百万円 (前年同期比 64.0%増) 営業利益 1,494百万円 (前年同期比 180.9%増) 経常利益 1,759百万円 (前年同期比 146.7%増) 四半期純利益* 1,270百万円 (前年同期比 159.6%増) 主要TOPICS  鉄スクラップ価格(東京製鐵田原海上特級価格)の期中平均価格は52,266円と前年同期の 28,008円を上回って推移  銅、アルミ、ニッケル、コバルトの平均価格も前年同期を上回って推移  堅調な国内粗鋼生産に対し、中国の環境規制等による粗鋼生産抑制、海外の新型コロナウイ ルス感染再拡大等

  6. Slide 6: 連結経常利益差異分析(前年同期比)

    連結経常利益差異分析(前年同期比) (単位:百万円) 2,500 人員増加 待遇改善 2,000 +1,250 +8 1,759 ▲ 59 +120 ▲ 20 ▲ 139 1,500 ▲ 114 資源循環(↑) 1,000 ・資源価格の上昇 ・取扱量の増加 713 グローバルトレーディング(↑) ・取扱量の減少 ・相場変動の活用 500 リチウムイオン電池リサイクル(↑) ・銅、ニッケル、コバルト価格の上昇 ・取扱量の増加 0 21/6 売買差異 ダスト処理費 為替損益等差異 人件費差異 設備費差異 その他経費差異 持分法による 22/6 (上期) ・電力費差異 投資利益差異 (上期) 変動費

  7. Slide 7: 連結業績推移

    連結業績推移 売上高(取扱量) 売上総利益 経常利益 前年同期比 前年同期比 前年同期比 64.0%増 47.1%増 146.7%増 (単位:億円) (単位:千t) (単位:億円) (単位:億円) 30.0 450 700 90 409 83 400 80 25.0 600 25.0 350 338 70 68 500 20.0 300 60 243 49 151 400 31 250 50 17.9 15.0 200 40 300 30 10.0 9.3 150 272 200 1.8 17.5 50 100 20 186 36 34 166 5.0 100 50 10 7.4 7.1 0

  8. Slide 8: セグメント別業績概要(資源循環・グローバルトレーディング)

    セグメント別業績概要 (単位:百万円) 2021年6月期 2022年6月期 上期 上期 前年同期比 実績 実績 構成比 増減額 増減率 売上高 5,989 9,891 3,901 65.1% 32.2% セグメント利益 737 1,405 668 90.7% 72.0% 資源循環事業  鉄スクラップ、非鉄金属の平均価格は前年同期を上回って推移  物理的選別技術を背景とした資源リサイクルの収益性の向上  大型シュレッダーから生産される鉄スクラップの上級品種への需要増加により、 下級品種との価格差が一時的に拡大  大型解体物件から排出される鉄スクラップ仕入の影響による取扱量の増加 売上高

  9. Slide 9: セグメント別業績概要(LIBリサイクル・その他)

    セグメント別業績概要 (単位:百万円) 2021年6月期 2022年6月期 上期 上期 前年同期比 実績 実績 構成比 増減額 増減率 売上高 125 376 250 199.9% 1.2% セグメント利益 ▲ 80 92 172 - 4.8% リチウムイオン電池  銅、ニッケル、コバルトの平均価格は前年同期を上回って推移 リサイクル事業  大手電池メーカーからの仕入や処分業許可を活用した廃電池の処理受託による 取扱量の増加  ブラックマス*生産量の増加  前期に実施した減損損失による減価償却費減少に伴う収益の増加 売上高 166 243 77 46.2% 0.8% セグメント利益 3

  10. Slide 10: セグメント利益四半期推移

    セグメント利益四半期推移 (単位:百万円) 資源循環事業 (単位:百万円) グローバルトレーディング事業 800 723 720 350 685 302 282 619 300 264 600 494 250 200 400 150 242 102 100 61 69 200 50 0 0 21/6:1Q 21/6:2Q 21/6:3Q 21/6:4Q 22/6:1Q 22/6:2Q 21/6:1Q 21/6:2Q 21/6:3Q 21/6:4Q 22/6:1Q 22/6:2Q (単位:百万円) リチウムイオン電池リサイクル事業 (単位:百万円) その他 80 73 50 45 60 40 3

  11. Slide 11: 連結貸借対照表概要

    連結貸借対照表概要 (単位:百万円) 2021年 2021年 前期末比 2021年 2021年 前期末比 6月末 12月末 増減額 6月末 12月末 増減額 流動資産 17,500 16,989 ▲ 511 流動負債 9,765 9,169 ▲ 595 固定資産 9,048 9,654 606 固定負債 3,450 3,186 ▲ 264 (有形固定資産) 6,119 6,419 300 負債合計 13,215 12,355 ▲ 859 (無形固定資産) 66 99 33 純資産 13,333 14,288 954 (投資その他の資産) 2,862 3,135 273 (自己資本) 12,95

  12. Slide 12: 連結キャッシュ・フロー計算書概要

    連結キャッシュ・フロー計算書概要 (単位:百万円) 2021年6月期 2021年6月期 2022年6月期 上期 下期 上期 営業活動によるキャッシュ・フロー ▲506 254 ▲ 38 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲117 101 ▲ 380 財務活動によるキャッシュ・フロー ▲298 ▲ 2,568 ▲ 364 現金及び現金同等物に係る換算差額 ▲21 30 17 現金及び現金同等物の増減額 ▲943 ▲ 2,181 ▲ 766 現金及び現金同等物の期首残高 10,242 9,298 7,117 現金及び現金同等物の期末残高 9,298 7,117 6,351 主要TOPICS  営

  13. Slide 13: 2. 2022年6月期 見通し

    2. 2022年6月期 見通し 13

  14. Slide 14: 2022年6月期連結業績見通し

    2022年6月期連結業績見通し 連結業績予想 売上高 54,000百万円 (前期比 31.9%増 進捗率 50.4%) 営業利益 2,390百万円 (前期比 12.2%増 進捗率 62.5%) 経常利益 2,850百万円 (前期比 13.6%増 進捗率 61.8%) 当期純利益* 1,950百万円 (前期比 30.7%増 進捗率 65.1%) 業績予想の前提条件 鉄スクラップ 電気銅 金 銀 ニッケル コバルト 為替 50,000円/t 1,000,000円/t 6,000円/g 85,000円/kg 1,800円/kg 4,650円/kg 105円/USD 主要TOPICS  コロナ禍で先

  15. Slide 15: 配当方針

    配当方針 当社の配当基本方針 • 内部留保等を総合的に勘案しながら、長期的な視野に立ち、安定的かつ継続的な利益還 元を行うことを基本方針とする。 • 業績連動利益配分の指標として連結配当性向 20~30%を目標とする。 • 連結配当性向に基づく配当金が年間 10 円を下回る場合にも、年間 10 円の安定配当を 目指す。 40 ¥33 30 ¥25 20 ¥17 ¥16 ¥15 ¥12.5 ¥12.5 ¥10 10 ¥7.5 0 14/6 15/6 16/6 17/6 18/6 19/6 20/6 21/6 22/6 予想 *2018年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の株式分割

  16. Slide 16: 3. 基本戦略と中期経営計画

    3. 基本戦略と中期経営計画 16

  17. Slide 17: 企業理念・ミッション・戦略コンセプト

    (企業理念) エンビプロ・ホールディングスが最も大切にする価値観でありDNA [時間軸無し] 「創業企業」「循環企業」「求道企業」 (ミッション) エンビプロ・ホールディングスが現在世の中に存在する意義であり、 一定の時間軸での目的・志 [2050年までの30年間] 「持続可能社会実現の一翼を担う」 (戦略コンセプト) 「脱炭素社会」「循環型社会」「分散型社会」実現に向けた 課題解決を事業機会としてチャレンジしていく。 (事業コンセプト) (組織のイメージ) サーキュラーエコノミーの 創発的能力を備えた自律した 具体的な事例の実現 個人の規律ある集団 17

  18. Slide 18: マテリアリティの特定

    持続可能社会実現の一翼を担うためのマテリアリティの特定 長期トレンド GX DX グリーントランスフォーメーション デジタルトランスフォーメーション 中期・短期トレンド カーボンニュートラル サーキュラーエコノミー プラスチック の進展 の進展 資源循環促進法 ポストコロナ 米中貿易摩擦 就労人口の減少 (非対面・非接触) マ テ リ ア リ テ ィ の 特 定 要素:事業へのインパクト、当グループの強み、社会に与える影響 ・サプライチェーンにおけるグリーンマテリアルの需要増加 ①電炉増設による鉄スクラップの需要増加 ②電化による非鉄金属・レアメタルの需要増加 マテリアリティ の特定 ③廃プラ

  19. Slide 19: 低炭素プロセスによる素材メーカーに変革/CO₂排出削減

    2050年 脱炭素社会の実現 低炭素プロセスによる地上資源由来の素材メーカーに変革(QCDC) 2018年 2050年使用電力を再生可能エネルギー100%宣言(RE100加盟) 2020年 2050年カーボンニュートラル宣言 RE100宣言の前倒し 2050年迄 ➡ 2030年迄 CO₂排出削減への具体的取り組み エンビプロ グループの 事業で使用するCO₂排出量の約65%が電力由来 再エネ率は現時点で95%を達成済み ➡ CO₂排出量は60%削減の見込み(2021年度) RE100を推進し着実に工場(Scope1,2)のCO₂排出量の削減を実施 低炭素プロセスによる生産 ➡ より低炭素な原材

  20. Slide 20: 中計 サステナビリティ戦略の概要

    中計 ~サステナビリティ戦略の概要~(2021年7月-2026年6月) (2021年8月27日公表) 売上高 経常利益 ROE 700億円 40億円 15.0% (2026年6月期) (2026年6月期) (2026年6月期) 291億円 409億円 8億円 25億円 8.0% 12.1% (2016年6月期) (2021年6月期) (2016年6月期) (2021年6月期) (2016年6月期) (2021年6月期) 「脱炭素社会」「循環型社会」「分散型社会」 企業理念 実現に向けた課題解決を 最も大切にする価値観でありDNA 事業機会としてチャレンジしていく (時間軸なし) 「企業価値向上

  21. Slide 21: 4. 戦略実現の具体的アクション

    4. 戦略実現の具体的アクション ① リチウムイオン電池リサイクル ② 焼却灰等からの金銀滓回収 ③ 全国を対象にした片付け・解体工事 ④ プラスチック資源循環 ⑤ 人材戦略 ⑥ サーキュラーエコノミー情報専門サイト 21

  22. Slide 22: ①リチウムイオン電池リサイクル

    ①リチウムイオン電池リサイクル 急拡大する二次電池市場に対し、グループの経営資源を集中的に投入して、使用済み二 次電池等からのレアメタル(ニッケル・コバルト等)回収事業を本格化する。 2020年から2030年のモード別の世界のEV保有 持続的発展シナリオ 2030年 230百万台 (単位:百万台) EV市場は 2025年 67百万台 急速に拡大 2020年 11百万台以上 EV保有 約20倍 (2020年→2030年) 出所:IEA Technology report - April 2021「Global EV Outlook 2021」 日本語訳:当社 LIB関連入荷量実績 1,500 L

  23. Slide 23: ①リチウムイオン電池リサイクル(共同研究・今後の取り組み)

    ①リチウムイオン電池リサイクル エマルションフロー技術を用いたLIBからの レアメタル回収の共同研究を開始(2021年8月2日公表) 〈各社の役割〉 当社 ・LIBの集荷、1次処理したレアメタル濃縮滓の提供 ・溶媒抽出技術の各種知見の提供 エマルションフローテクノロジーズ ・エマルションフロー装置のスケールアップ開発 ・エマルションフローによるレアメタル抽出フロー開発 これまでの取り組み 2010年 LIBリサイクルの研究開発を開始 2018年 株式会社VOLTA設立 LIBリサイクル事業に参入 2020年 リサイクル設備稼働 ニッケル、コバルト、リチウムを含む レアメタル濃縮滓の生産・販売を

  24. Slide 24: ②焼却灰等からの金銀滓回収

    ②焼却灰等からの金銀滓回収 グループで3機目のプラントを建設。焼却灰、自動車破砕残渣等からの金銀滓(金、 銀、銅、プラチナ、パラジウムの混合物)の回収を事業の柱の1つにしていく。 落じん灰からの貴金属回収 落じん灰を焼却炉から直接別取りできる改造を自治体が実施し、それをグループ各社が 購入し、自社のプラントで効率的な貴金属回収を実現 (53,000t) (落じん灰別取り改造イメージ) 自治体のメリット ①落じん灰の売却益を得られる ②落じん灰分の重量の埋め立て費用が削減される ③主灰側に行く重金属の含有比率が下がるのでキ レート等の費用が削減される (落じん灰拡大戦略:2021年2月22日決算

  25. Slide 25: ③全国を対象にした片付け・解体工事

    ③全国を対象にした片付け・解体工事 工場・プラント解体等で、物件を保有する会社及び物件情報に近い会社・団体(金融機 関、不動産会社、物流会社、メーカー等)との協業モデルを増やす。 三井住友トラスト・パナソニックファイナンス及び日本機械リース販売と「資産評価を伴う解体・設備処分 のワンストップサービス」の提供を目的に業務提携(2021年11月12日公表) 事業機会の増加 資源価格上昇による 顧客廃棄費用の減少 リース事業における 資産保有高の増加 脱炭素関連の設備投資 の活性化 業務提携により情報アンテナ機能・リユース品対応機能を強化。全国広域で廃棄物の適正処分・金属ス クラップの買取り・中古品

  26. Slide 26: ④プラスチック資源循環

    ④プラスチック資源循環 マテリアルリサイクル ・ケミカルリサイクル・サーマルリサイクルの3つの手法を組み 合わせ、最適で効率的な循環モデルを構築する。 リサイクル手法の多層的な組み合わせによる資源循環の高度化イメージ ・トレーサビリティシステム ・LCAによる環境価値見える化 ソフト ハード ・CE*トレーサビリティシステム開発中 ・既存リサイクルプラント(サーマル) ・CO₂排出量算定関連システム開発中 ・TBM横須賀リサイクルプラント(マテリアル) ・ケミカルリサイクル新規事業開発中(ケミカル) *CE:サーキュラーエコノミー 26

  27. Slide 27: ④プラスチック資源循環(サーマルリサイクル)

    ④プラスチック資源循環(サーマルリサイクル) 使用済み原材料を破砕+選別+混合+成型加工等した低炭素原燃料で石油、石炭、コー クスを代替えする。 RPF需給予測 (万トン) 250 216.5 216.5 216.5 226.5 201.5 200 160 165.5 165.5 188.5 石炭の代替燃料 150 RPF*の需要増加 100 CO₂削減効果 50 約33% 0 出所:日本RPF工業会HP 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 「RPFのCO₂削減効果」 (年度) 出所:一般社団法人日本RPF工業会調べ 低炭素原燃料の生産実績

  28. Slide 28: ④プラスチック資源循環(マテリアルリサイクル)

    ④プラスチック資源循環(マテリアルリサイクル) 新素材ベンチャーTBMと協業し事業系、家庭系廃プラスチックとLIMEX*のサーキュ ラーモデルのマテリアルリサイクルを目指す。 TBMと、同社の2022年秋に稼働予定の横須賀リサイクルプラントにおいて年間約2万tの使用済み LIMEX、廃プラスチック類の回収・再生利用を目指す業務提携を締結(2022年2月14日公表) *LIMEX: TBM開発の炭酸カルシウムなど無機物を50%以上含む、無機フィラー分散系の複合素材です。LIMEXは 6,000以上の企業や自治体にて採用されており、世界40ヶ国以上で特 許を取得、COPやG20の国際会議で紹介され

  29. Slide 29: ⑤人材戦略

    ⑤人材戦略 戦略を実現し持続的に成長するため社員一同が生き生きと働く良質なエネルギーに満ち た「場」を作る (事業コンセプト) (組織イメージ) サーキュラーエコノミーの 創発的能力を備えた自律した 具体的な事例の実現 個人の規律ある集団 事業と組織の両輪で成長するために 人材への投資を強化する 人材戦略 企業文化の醸成 多様性の推進  サクセッションプランの推進  企業理念の浸透(経営計画書)  安心安全な職場、1on1ミーティング  長期ビジョンと戦略に基づいた組織構築  企業理念説明会(パーパス)  女性活躍推進プロジェクト 2023年6月期  戦略人材の確保と育成  サ

  30. Slide 30: ⑥サーキュラーエコノミー情報専門サイト

    ⑥サーキュラーエコノミー情報専門サイト https://www.envipro.jp/circular-economy/ 30

  31. Slide 31: 企業価値創造の長期的取り組み(イメージ図)

    企業価値創造の長期的取り組み(イメージ図) 既存事業の深化または撤退、新規事業の探索で 事業ポートフォリオの最適化を実現していく 利益配分 グ 成長投資 30% ル 企 研究開発 10% ー 業 株主還元 20%~30% プ 価 内部留保 30%~40% シ 値 ナ ジ ー 2020 2030 31

  32. Slide 32:  本資料は投資家の参考に資するよう、株式会社エンビプロ・ホールディ ングスの現状を理解していただくために作成したものです。  本資料に記載された内容は、現時点において一般に認識されている経 済・社会等の情勢及び弊社が合理的と判断し…

     本資料は投資家の参考に資するよう、株式会社エンビプロ・ホールディ ングスの現状を理解していただくために作成したものです。  本資料に記載された内容は、現時点において一般に認識されている経 済・社会等の情勢及び弊社が合理的と判断した一定の前提に基づいて作 成されておりますが、経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更 される可能性があります。 【本資料及びIRに関するお問い合わせ先】 株式会社エンビプロ・ホールディングス 経営企画部 TEL (0544)21-3160 URL https://www.envipro.jp/ 32

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