Exawizards Inc. · TSE:4259

Exawizards — Q2 FY2026/3 Earnings Presentation

36 slides from Exawizards's earnings presentation, Dec 3, 2025

  1. Slide 1: 個人投資家向け説明会

    個人投資家向け説明会 株式会社エクサウィザーズ(4259) 2025年12月3日

  2. Slide 2: 目次

    1 2026年3月期 第2四半期決算サマリー 2 2026年3月期 第2四半期連結業績の概況 3 セグメント別業績概況 4 ビジネス・アップデート 5 FAQ 6 Appendix

  3. Slide 3: 2026年3月期 第2四半期決算サマリー

    01. 2026年3月期 第2四半期決算サマリー

  4. Slide 4: 2026年3月期 第2四半期 エグゼクティブサマリー

    2026年3月期 第2四半期 | エグゼクティブサマリー • 第2四半期の売上高は2,791百万円(前年同期比 +12.3%)、営業利益は402百万円(前年同期比 +818.3%)となり、ともに四半期単位で過去最高の数値で着地 2026年3月期 • 上期累計で営業利益が546百万円(前年同期比 +791百万円)となり、創業来初の上期黒字化を達成 第2四半期業績 • 好調な上半期の業績を受け、通期業績予想の売上高は11,800百万円で据え置くも、営業利益は 1,350百万円に上方修正 • exaBase 生成AIをはじめとする生成AI系プロダクト群が引き続き好調に推移 AIプロダクト 事業 •

  5. Slide 5: 2026年3月期 第2四半期連結業績の概況

    02 2026年3月期 第2四半期連結業績の概況

  6. Slide 6: 第2四半期業績推移 連結売上高・営業利益・営業利益率

    2026年3月期 第2四半期業績推移 |連結売上高 ・営業利益・営業利益率 売上高2,791百万円(前年同期比+12.3%)、営業利益402百万円(前年同期比+818.3%)の着地となり、 四半期単位での売上高/営業利益額ともに過去最高で着地 売上高(百万円) 営業利益(百万円) xx 営業利益率 前年同期比+ 12.3% 前年同期比+ 818.3% 402 2,662 2,674 2,791 262 2,486 2,540 2,446 222 2,334 144 2,085 2,110 43 6 6 1,302 -186 -289 -348 ▲26.7% ▲8.9% 0.2% 8.3% ▲1

  7. Slide 7: 第2四半期 連結損益計算書/EBITDA

    2026年3月期 第2四半期 連結損益計算書/ EBIT D A 2026年3月期 2025年3月期 YoY Q2連結実績 Q2連結実績 成長率/差分 連結業績トピックス 1 売上高 5,238 4,596 +14.0% 売上原価 1,633 2,069 1 2 売上総利益 3,604 2,526 +42.6% 主にAIプロダクト事業の成長が連結業績を 売上総利益率 68.8% 54.9% +13.8pt 牽引し、前年同期比+14.0%の成長 販売費及び一般管理費 3,058 2,772 3 営業利益 546 -245 +791百万円 営業利益率 10.4% -5.3% +15.8pt 2 3

  8. Slide 8: 2026年3月期通期見通し

    2026年3月期通期見通 し 上半期の好調な業績を受け、営業利益の通期見通しを1,350百万円に上方修正 上方修正の背景 2026年3月期通期見通しの上方修正(百万円) 上半期 下半期(現時点見立て) 据え置き 期初計画通りに推移 期初計画通りの見込み 11,800 11,800 • AIプロダクトが • AIソリューション 9,811 売上高 8,384 売上高 順調に成長 サービスも成長軌道 - 想定より支出が抑制 期初想定より投資を加速 +35% • AIによる生産性の • 詳細はP.27参照 費用 向上 1,350 • 採用減にともなう 1,000 採用費の減少 営業 = 利益 23

  9. Slide 9: セグメント別業績概況

    03 セグメント別 業績概況

  10. Slide 10: 第2四半期累計 セグメント別業績概況

    2026年3月期 第2四半期累計 セグメント別業績概況 AIプロダクト事業のリソースを増強することでYoYで約1.7倍の成長。 AIソリューションサービス事業は減収も、案件の見直しが順調に進み営業利益率は良化。 AIプロダクト事業 AIソリューションサービス事業 2026年3月期 2025年3月期 YoY 2026年3月期 2025年3月期 YoY (百万円) Q2累計 Q2累計 成長率/差分 Q2累計 Q2累計 成長率/差分 売上高(1) 2,206 1,290 +71.1% 3,109 3,413 ▲8.9% 売上原価 263 379 1,379 1,686 売上総利益 1,943 910

  11. Slide 11: AIプロダクト事業 四半期業績推移

    AIプロダクト事業|四半期業績推移 売上高は1,153百万円、セグメント利益487百万円とともに過去最高で着地 売上高推移(単位:百万円) 売上高 セグメント損益 セグメント利益率 前年同期比+ 51. 6% ◼ 売上高 1,153 • 前年同期比+51.6%成長 1,053 930 • 主に、exaBase 生成AIを中心と 834 761 683 する生成AIプロダクト群が好調に 455 528 420 474 487 推移しQoQでも着実に成長 317 183 224 183 201 ◼ 営業利益 -64 -34 -51 • 前年同期比+166.0%の急成長 -159 前年同期比+ 16

  12. Slide 12: AIプロダクト事業:exaBase 生成AI関連の主要KPI

    1 生成AIプロダクト群 AIプロダクト事業: exaBase 生成AI関連の主要 KPI 社数は前年同期比約60%の成長で1,000社超え、生成AIプロダクトの売上高は113%と高成長 exaBase 生成AI の導入社数 生成AI系プロダクト売上高 (1)(単位:百万円) 売上高 売上高 exaBase 生成AIの提供価値 前年同期比+ 58.9% 前年同期比 + 113.3% (単位:百万円) (単位:百万円) /付随サービスが拡大してきた ことに伴い、事業KPIを再定義 1,068 755 909 646 827 742 503 672 419 538 354 216 Q1 Q2 Q3

  13. Slide 13: AIプロダクト事業 AX人材育成

    2 人事:HR Tech AIプロダクト事業| AX人材育成 第2四半期はDX人材育成からAX人材育成へ完全にシフト。DIAの導入社数/ユーザー数も 着実に増えており、蓄積されたデータを活用した高い付加価値が提供可能に (DIA)の主要KPI DX人材育成からAX人材育成へ + 538 社 累計 1,914 1,988 2,047 2,108 2,452 導入社数(1) 1,376 1,447 1,523 1,591 1,014 + 10.5 万人 累計 363 334 229 258 307 ユーザー数(2) 175 197 282 (単位:千人) 108 126 期ズレ発生も下期は回復見込

  14. Slide 14: AIソリューションサービス事業 四半期業績推移

    AIソリューションサービス事業|四半期業績推移 売上高は1,652百万円と減収も、営業生産性の向上により営業利益は471百万円と増益 売上高推移(単位:百万円) 売上高 セグメント損益 セグメント利益率 前年同期比 ▲ 7.1% ◼ 売上高 + 13.4% • AIエージェント構築のニーズの 1,879 1,979 1,780 1,796 1,809 高まりを受け、exaBase Studio 1,768 1,652 1,659 を活用した開発案件の開拓に注力 1,456 • 前年同期比▲7.1%と減収も、QoQ 1,119 では+13.4%成長と回復基調 471 • 下期にむけて、案件の引き

  15. Slide 15: ビジネス・アップデート

    04. ビジネス・アップデート Public ©︎ Copyright ExaW izards Inc. All Rights Reserved. | 15

  16. Slide 16: エクサウィザーズのAIぐるぐるモデル

    エクサウィザーズの AIぐるぐるモデル 個社の経営課題解決とAIプロダクト/AIエージェントによる課題解決を両輪で回していく 個社の 汎用課題を 課題 解決する プロダクト AIアルゴリズム/ AIエージェント化 AIエージェント AIソリューションサービス AIプロダクト/AIエージェントに 個社の経営課題解決 よる生産性向上 データを蓄積 産業毎の AIエージェント ユースケース を使いこなせる 人材の育成 業界全体の 各産業の 生産性向上 データ Public ©︎ Copyright ExaW izards Inc. All Rights Reserved. | 16

  17. Slide 17: AIプロダクト事業:成長の軌跡

    AIプロダクト事業:成長の軌跡 AIプロダクト事業は順調に成長。特に生成AI登場以降、目覚ましい成長をとげている。 AIプロダクト事業の売上高(百万円) AIプロダクト事業の営業利益(百万円) AIプロダクト事業の利益率(百万円) 営業利益率 粗利率 88% 74% 62% 41% 43% 44% +85% 21% 3,023 -2% 648 +58% -12% 961 1,639 -78% 888 2,206 -34 630 355 -692 -145% -914 -305% -1,075 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2021 2022 2023 2024 2

  18. Slide 18: AIプロダクト事業:プロダクト種類別売上実績推移

    AIプロダクト事業: プロダクト種類別売上実績推移 これまでexaBase 生成AIをはじめとする生成AIプロダクト群が成長を牽引 これまでの主要プロダクト 売上高成長率 市場におけるポジショニング (2025年11月時点) 2025/3 Q2累計から 2026/3 Q2累計の成長率 ・ • 法人向け生成AI導入ソリューションサービス 生成AI 国内シェアNo.1 2 プロダクト群 ・ + 145.6 % • ユーザー社数1,000社超 ・ • 都道府県の県庁シェア43% • 国内DXアセスメントサービス市場 人事: ・ HR Tech + 17.9 % におけるシェアNo.13 ・ • HR

  19. Slide 19: AIソリューションサービス事業:成長の軌跡と今後の見立て

    AIソリューションサービス事業:成長の軌跡と今後の見立て ビジネスモデルの変革が順調に進み、下期にかけて成長軌道に復帰見込 AIプラットフォームセグメントの事業推移(単位:百万円) 成長トレンド回帰の要因 01. AIエージェント構築 1,979 ニーズの高まり 1,879 1,809 1,768 1,780 1,796 1,659 1,652 exaBase Studioを活用した 1,456 AIエージェント構築案件の増加 1,119 02. 資本業務提携先との 506 525 関係性強化 405 430 471 370 347 311 特に今期はNTTドコモビジネス 220 248 との

  20. Slide 20: 今後の成長の柱(1/2) AIプロダクトのサービスリリース

    今後の成長の柱(1/ 2)|AI プロダクトのサービスリリース 来期の成長に向け、市場規模の大きな領域においても新規プロダクトを続々ローンチ 想定TAM *1(億円) プロダクト 現状のステータス (2025年11月時点) 汎 • 2025年9月にβ版リリース、11月にサービス開始 AI×RPA 用 7,500 エンター プライズ • exaBase 面談要約から名称変更 領域 AI×営業 業 65,000 • エージェント機能を強化 務 特 化 • DIAと組み合わせた営業を開始し、 AI×人事 20,000 4Qから開始する案件パイプラインが増強 • 2025年7月にローンチ フレイル 5

  21. Slide 21: 今後の成長の柱(2/2) AIエージェント

    今後の成長の柱(2/2)|AI エージェント 顧客のAI開発運用の内製化を支援 「エージェントコレクション」を提供開始 「exaBase Studio」によるAIエージェント構築を加速 exaBase 生成AI 他社AIサービス exaBase だれでも自動化 Copilot … Dify n8n エージェントコレクション Studio 個社システム/データ等 exaBase Studio 基幹システム AI エージェントテンプレートを提供開始 業務データ SaaS ■エージェントコレクションでできること AIエージェント構築伴走支援 • 第1弾として、Deep Research、ウェブ検索、

  22. Slide 22: AI事業をとりまくリスク要因と現時点方針

    事業リスクと現時点方針 当社をとりまくリスクをタイムリーに認識しながら事業を運営 AI事業をとりまくリスク要因 当社の現時点方針 • 採用体制の強化、採用関連費用への投資 • 高まり続ける顧客からのAI開発・導入需要に対し、 リソース確保 優秀なタレントの争奪戦が激化 • 業務提携によるリソースプールの確保 • M&A検討 • 法的論点の解釈があいまい(著作権侵害など) • 社内AIガバナンスの強化 規制/ • バイアスと差別の発生リスク ✓ 社内におけるAI利用ガイドラインの策定 コンプライアンス • シャドーAIの増加 ✓ 外部の専門家も招いたAI有識者委員会の設置・運営 • exaBas

  23. Slide 23: エクサウィザーズの有するポテンシャル

    エクサウィザーズの 有するポテンシャル (1/2) 継続した事業成長にむけて注目いただきたい4つのポイント 01. AIエージェント時代 に適した事業ポート • エンタープライズ/ソーシャル領域における幅広いプロダクトラインナップ • exaBase Studioにより業務プロセスにAIエージェントを組み込むことが可能 フォリオ • 現場業務に深く入り込み、AI/AIエージェントを業務に装着する伴走支援 • AIを使いこなす社員を増やすAX人材育成ソリューション 02. AIドリブン経営による 変革とサービス品質向上 • 自社をAIエージェントの実験場として、社内業務プロセスにAIエージェント

  24. Slide 24: 資金の投資先や株主還元の考え方について

    資金の投資先や株主還元 の考え方について 企業価値向上に向けて事業への投資を優先的に実行しつつ、配当の開始検討を今後開始 資金の投資先や株主還元の考え方 • 当社は現時点では事業の一層の拡大に注力し、売上高の成長を実現することにより、企業価値を向上させることを 優先課題としています • このため資金の投資先としては、事業成長に資する人材採用、既存プロダクトの強化、新規プロダクト開発、 M&Aやパートナーとの提携等を想定しています • 一方、黒字運営に転換したことを受け、内部留保の充実と将来の資金需要のバランスを慎重に見極めつつ、 配当開始に向けた前向きな検討を今後進めてまいります 成長投資に対

  25. Slide 25: Q&A

    05. Q&A

  26. Slide 26: Q&A(1/3) 戦略・見通し

    Q&A(1/3) 事前に頂戴した主なご質問 • exaBase 生成AIやトルトなど既存プロダクトや、開発中の認知症 対応アプリなど、今後のプロダクトの市場環境や展望をお聞かせ ください。 • AIプロダクト事業とAIソリューションサービス事業、それぞれの 来期以降の 売上構成と営業利益のイメージをご教示ください。 戦略・見通し • 今後展開される大型案件があれば、可能な範囲でご教示ください。 • 今ある技術を、これまでに参入していない事業、例えばスポーツ 分野等に広げ、ビジネスを拡大することはお考えでしょうか。 Public ©︎ Copyright ExaW izards Inc. All

  27. Slide 27: Q&A(2/3) 競争環境

    Q&A (2/3) 事前に頂戴した主なご質問 • 同業他社に対する競合優位性をどのように捉えているのか ご教示ください。 競争環境 • OpenAI や Google とは、競合する立ち位置を目指している のか、それとも外部モデルも組み合わせる統合プラット フォームとして補完関係を志向されているのか、お聞かせ ください。 • 将来、マイクロソフトや Google 等が、介護DX・人事DX など業務領域ごとのパッケージソリューションを本格的に 提供してきた場合、貴社が競合と差別化できる強みはどこに あるとお考えでしょうか。 Public ©︎ Copyright ExaW izards Inc.

  28. Slide 28: Q&A(3/3) 株価と配当

    Q&A(3/3) 事前に頂戴した主なご質問 • 今期、来期とどのような株価推移を想定しているか お聞かせください。 株価と配当 • 具体的な目標株価があればご教示ください。 • 配当の予定と時期をお考えであれば、可能な範囲でご教示 ください。 Public ©︎ Copyright ExaW izards Inc. All Rights Reserved. | 28

  29. Slide 29: Appendix

    06. Appendix

  30. Slide 30: 会社概要

    会社概要 会社名 株式会社エクサウィザーズ 〒108-0023 所在地 東京都港区芝浦4丁目2-8 住友不動産三田ファーストビル5階 その他拠点 浜松、大阪、福岡 設立 2016年2月 資本金 24億円(2025年9月末時点) 従業員数 621名(連結、2025年9月末時点/正社員) 事業内容 AIを利活用したサービス開発による 産業革新と社会課題の解決 経営陣 代表取締役社長 春田 真 常務取締役 大植 択真 取締役 坂根 裕 社外取締役 宗像 直子 社外取締役 佐藤 学 社外取締役 杉田 浩章 社外取締役 渡邊 雅之 常勤社外監査役 都留 茂 社外監査役 飯田 善 社外監査役 渥美 優子

  31. Slide 31: 株主構成

    株主構成(2025年9月30日現在) 発行可能株式総数 301,232,000株 発行済株式の総数 86,486,100株 自己 株主数 26,318名 株式 2.8% 持株数 持株比率(2) 株主名(1) (千株) (%) 経営陣・従業員 23.7% 春田 真 (3) 15,757 18.48% 坂根 裕 3,776 4.43% ストラテジックパートナー 古屋 俊和 3,272 3.84% 2.9% 個人投資家等 ベンチャー キャピタル 49.6% 楽天証券株式会社 2,876 3.37% 5.1% 国内機関 株式会社日本カストディ銀行(信託口) 2,604 3.05% 投資家 13.5%

  32. Slide 32: 2026年3月期 第2四半期 連結貸借対照表

    2026年3月期 第2四半期 連結貸借対照表 2026年3月期 2026年3月期 (百万円) 2024年3月期 2025年3月期 第2四半期 (百万円) 2024年3月期 2025年3月期 第2四半期 流動資産 5,518 5,229 5,741 流動負債 1,806 2,065 2,149 1年内返済予定の 現金及び預金 3,489 3,008 3,506 長期借入金 300 600 600 売掛金及び契約資産 1,851 1,870 1,656 未払金 660 350 396 未払費用 460 432 436 その他の流動資産 178 349 578 その他流動負債 385 682 717

  33. Slide 33: セグメント変更

    セグメント変更 AIプロダクト事業の一層の加速に向けてセグメントを第1四半期より変更 セグメント変更理由 旧セグメント(~FY2025.3) 新セグメント(FY2026.3~) セグメント名 AI exaBase 生成AI exaBase 生成AI プロダクト exaBase DXアセスメント&ラーニング exaBase DXアセスメント&ラーニング CareWiz CareWiz AI プロダクト AIプロダクト事業をより exaBase ロープレ/面談要約/SaMD(1) 一層加速していくため、 顧客の現場に深く入り Dr.Tel 込んでニーズを探索して いく事業を集約 AIプラット AI

  34. Slide 34: FY2026/3の新セグメントごとの事業方針

    FY2026/3の新セグメントごとの 事業方針 各セグメントの事業上の位置づけを明確化 事業の位置づけ セグメント別の売上高 (1)見通し(単位:百万円) 注記:(1)連結調整額を除いた数値のため、合算数値は連結数値と異なる 前年比+約 67 % ◼ 全社成長の牽引役 5,000 AI • YoYで売上高+67% プロダクト • 新規プロダクトの企画・開発 3,055 前年比+約 2 % ◼ トップライン成長は過度に追わず、案件の ”質“を追求 7,045 7,200 AI • exaBase Studioの展開 ソリューション • 顧客との関係性を強化し、現場で サービス 協働・伴走 ◼ 利

  35. Slide 35: 本資料の取り扱いについて

    本資料の取り扱いについて • 本資料は、当社への理解を深めていただくために、情報提供のみを目的として当社が作成したものであり、日本国内 外を問わず一切の投資勧誘またはそれに類する行為を目的として作成されたものではありません。 • 本資料に含まれる業績予想等の将来に関する記述(当社の事業計画、市場規模、競合状況、業界に関する情報及び成 長余力等が含まれますが、これらに限られません。)は、本資料の発表日現在における当社の判断及び利用可能な情 報等に基づくものであり、将来の業績等を保証するものではなく、様々なリスクや不確実性を内包するものです。実 際の業績等は、環境の変化などにより、予想と異なる可能

  36. Slide 36: EXAWIZARDS

    ¢ ¢ EXAWIZARDS AIT. VEKASZ. KVEWHBE.

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