Will Smart Co. Ltd. · TSE:175A
Will Smart — Investor Presentation (June 2024)
38 slides from Will Smart's investor presentation, Jun 28, 2024
Slide 1: オンライン説明会資料
オンライン説明会資料 2024年6月28日 株式会社 Will Smart Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary
Slide 2: 目次
1.会社及び事業概要 2.競争優位性 目次 3.成長戦略 4.財務ハイライト 5.その他 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 2
Slide 3: 1. 会社及び事業概要
1. 会社及び事業概要 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 3
Slide 4: ミッション
移動を支援するテクノロジー企業として、 ミッション 顧客企業の課題解決を行い 自らのアイディアとテクノロジーを活用し 移動者の利便性向上 社会課題を解決する モビリティDXの推進 上記価値の実現を進めてまいります。 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary
Slide 5: 会社概要
会社概要 社名 株式会社 Will Smart 本社所在地 東京都江東区富岡2-11-6 HASEMAN BLDG5-1 設立年月日 2012年12月12日 モビリティ業界を中心とした事業課題解決に対してDX 技術を駆使したソリューションの企画・提案、ソフトウェアの受託開 事業内容 発と運用支援。 代表者 石井 康弘 ENEOS株式会社、株式会社エネクスライフサービス、九州旅客鉄道株式会社、京王電鉄バス株式会社、 主な取引先 (50音順) 京浜急行バス株式会社、第一交通産業株式会社、大和ライフネクスト株式会社、西日本旅客鉄道株式会社、 パナソニック株式会社 Will Smart Co.,Ltd
Slide 6: 沿革(売上高と従業員推移)
沿革 (売上高と従業員推移) 2016年度の経営体制変更後、課題解決型のソリューション提案へビジネスモデルを変換し モビリティ業界を中心とした事業拡大により、創業時からの売上高年平均成長率は28%で推移。 1,400,000 60 売上(千円) 1,200,000 従業員(人) 50 1,000,000 40 800,000 30 600,000 20 400,000 2020/1~2023/5 コロナ禍による市場の悪化 ・新規対面営業の制限期間 10 200,000 0 0 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 202
Slide 7: 事業概要
事業概要 総合情報配信サービス モビリティシステムサービス 公共空間・交通機関などの場所にあるディスプレイ(デジタルサイネー モビリティビジネスに必要な車両データを取得するための「データ収集基盤 ジ)を使って施設の館内情報や交通機関の運行情報などを情報発信 (車載デバイス)」の提供とビジネスのフロントエンド機能となる「予約シス するサービスを行っています。 テム・利用アプリ」の提供を行っています。 クラウド化支援サービス AI・データサイエンスサービス モビリティ業界の企業様が利用するフロントエンドシステム(販売や予約シ 交通事業者や自治体などの交通利用データを分析・可視化することで課 ステム
Slide 8: 事業領域
事業領域 当社では、人や物の移動により経済活動を行う領域を「モビリティ市場」と位置付け、 下記の事業領域を中心にソリューションを提供。 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 8
Slide 9: 事業方針
事業方針 当社は、モビリティ業界の変化する課題に対して、経験・ノウハウや新技術を活用しながら、顧客 (事業者及び行政)と共に社会課題を解決し、顧客の成長機会の支援と移動者の利便性向 上を促進するためのソリューションの提供を行う。 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 9
Slide 10: ビジネスモデル(全体)
ビジネスモデル(全体) サービスの流れ 資金の流れ 技術協力 コンサルティング/ 顧客 システム開発商品販売/ ¥ 保守・ライセンス 物流 レンタカー レベニューシェア* ・ 国内外開発 ライセンス利用料 ¥ パートナー 開発支援 サービス代金 旅行 タクシー システム保守・利用料 ¥ 業務委託料 コンサルティング/ 鉄道 バス システム開発/商品販売 販売 商品仕入れ EV充電 行政 ¥ パートナー P 商品 ¥ 仕入れ先 サービス代金 商品代金 システム保守・利用料 駐車場 駅 10 *:顧客が利用するシステム利用料の分配金 Will Smart Co.,Ltd. | Confidenti
Slide 11: ビジネスモデル(個別案件)
ビジネスモデル(個別案件) 当社の新規受注は、Webを中心とした事例紹介などへの直接問い合わせから始まるケースが多いことが特徴。 下図は、案件発生~受注後の一般的な売上推移イメージ及び収益モデルである。 売上 直接問い合わせ (WEBマーケ中心) 初期開発 追加開発 約50% 潜在顧客 新規顧客 運用体制維持 +ライセンス契約 安定期/拡大期 営業活動 課題特定・企画提案 約30% 顧客ビジネス 受注 パートナー企業、 の維持・成長 顧問、顧客の紹介 約20% ショット ショット ストック 既存顧客 顧客ビジネスの成長との (初期開発) (追加開発) 相乗効果による収益増 ストック 1年目 2
Slide 12: 利益構造
利益構造 24/3期売上高対比では原価・販管費の体制維持(人件費等)が50%超を占めるため、開発・ 営業の生産性向上がポイント。 (単位:百万円) 開発体制の維持にかか る人件費等 インポートセグメントを 31.0% 中心とする商品仕入高 ソフトウエアの減価償却費 11.3% その他、通信費等の売上原価 100.0% 3.4% 10.0% 営業体制等の人件費 25.9% システム利用、外部専門家など の販管費 15.0% 売上高 営業利益 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 12
Slide 13: 業績の季節変動について
業績の季節変動について 当社が提供するソリューションは、顧客のシステム投資予算並びに新製品開発予算の対象となり、 顧客企業の予算執行のタイミング、開発するシステムの工期や受託契約案件の検収のタイミングとの 兼ね合いから、第4四半期会計期間(1月~3月)に売上高が偏重する。 (単位:百万円) 四半期会計期間ごとの売上高推移 500 423 400 366 300 253 226 202 200 182 152 91 100 0 1Q 2Q 3Q 4Q (4~6月) (7~9月) (10~12月) (1~3月) 23/3期 24/3期 Will Smart Co.,Ltd. | Confident
Slide 14: 2. 競争優位性
2. 競争優位性 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 14
Slide 15: ポジショニングマップ
ポジショニングマップ 創業以来、モビリティ業界の顧客と直接契約で取引を行い、常に最新の業界知見に触れつつ 顧客事業の理解と課題解決提案力の向上に努めることで、他のベンチャー企業と異なる独自 の強みとポジショニングの確立を目指す。 「知見豊富×大企業との取り組み」で 独自ポジションを確立 一般的なスタートアップが取り組もうとする課題 モビリティ 業界A 業界B 業界C <業界に特化> 自社 特定業界において、 課題発見から、設計 一般的なベンチャー 当社 サービス 開発、保守運用に 至るまで一連を展開 及び中小企業 受託開発 コンサル <業務に特化> ティング コンサル、要件定義、 開発のみなど
Slide 16: 競争優位性
競争優位性 1.直接対話により蓄積された業界特化の「顧客理解力」 2.総合的な企画開発や幅広いフィールドでの運用を実現する「技術力」 3.モビリティ業界に特化し「プラットフォーム化したサービス」 1. 2. 3. Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 16
Slide 17: 競争優位性①
競争優位性①(顧客との直接取引によって蓄積されるノウハウと課題解決力) モビリティ業界の大手企業と直に対話し、共創型のシステム開発を行うことで、最新の業界知 見・業務フローに触れる機会となり顧客事業の理解と課題解決力の向上に寄与し、当社の強 みとなっている。 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 17
Slide 18: 競争優位性②
競争優位性② (IoT WEB 実務経験に基づく技術的優位性) 屋外や移動体などの環境下で安定稼働を維持するハードウェアや、ガソリン車・EV車両の車両データ収 集・管理基盤などを制御するIoT技術と、需要により変動する料金体系と在庫の連動が重要な要素と なる予約系ビジネスを中心としたWEBオープン系技術、そこに業界知見を組み合わせて企画開発を行う ことで、モビリティ業界に特化したIT企業としての強みとなっている。 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 18
Slide 19: 競争優位性③
競争優位性③ (独自プラットフォームの展開) これまで開発したサービスを機能ごとに提供できるよう独自のプラットフォームとして展開し、各種機 能を必要とする顧客に応じたカスタマイズや横展開を実現。また、パッケージ化したことにより、販売 代理店を通じた販売が可能。 各種機能 ●カーシェアシステム ●情報配信システム ●分析基盤構築 ●IoT Gateway (Will-Sign) ● BIツール Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 19
Slide 20: 3. 成長戦略
3. 成長戦略 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 20
Slide 21: 成長戦略
成長戦略 成長戦略を通じて当社の強みを拡大し、成長機会の獲得と企業価値の向上を目指す。 新規アカウントとの取引増加 × 既存アカウント*との関係維持 1 事業基盤の強化 取扱事例拡大による信用強化、収益基盤の安定化 2 国・自治体・モビリティ企業との連携強化 事業領域の拡大 MaaSの実現へ 3 プラットフォームの拡大 の各種機能の強化 アライアンス強化 プラットフォーム * 既存アカウント: 過去に一度でも取引がある取引顧客 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 21
Slide 22: 重要指数の推移
重要指数の推移 既存アカウントとの取引事例が大幅増加。モビリティ業界のコロナ禍からの脱却が鮮明となり、設備投資 への取組が再開されたもの。 これまでの成長率を維持し、総アカウント数を伸ばしながら、既存アカウントとの取引増に注力していく。 (単位:アカウント数) 総アカウント数*1 120 CAGR 16 13.7% 18 15 既存 80 37 アカウント数 20 CAGR 27 18 99 18.2% 40 84 85 54 60 43 45 0 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 24/12期 25/3期 (見通し) (参考) 既存アカウント 新規アカウント 当初計
Slide 23: 重要指数の推移
重要指数の推移 決算期変更に伴い、9か月決算となるためストック売上高総額は減少するも、これまでの成長率を 維持し、12か月想定では、堅調な推移を見込む。 (単位︓百万円) (単位:社) 300 83 84 90 90 ストック売上 70 アカウント数 CAGR 250 200 50 55 228 230 60 15.9% 46 190 170 ストック売上 CAGR 100 30 26.5% 103 90 0 0 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 24/12期 25/3期 (見通し) (参考) 当初計画 ストック売上 ストック先アカウント ** 決算期変更に伴いCAG
Slide 24: 重要指数の推移
重要指数の推移 新規システム開発案件に加え、継続的な追加開発案件が増加したことで、ショット売上高は回復基調。 決算期変更に伴い、売上高が集中する1月~3月が無いため、24/12期は減少を見込むものの、 12か月決算だった場合の成長率はこれまでと同様を見込む。 (単位:百万円) (単位:社) 1200 12 10 1000 10 978 8 990 800 *1 8 ショット売上 728 744 CAGR 600 5 5 6 14.1% 518 500 400 439 4 2 4 200 2 2 0 0 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 24/12期 25/3期 (見通
Slide 25: 4. 財務ハイライト
4. 財務ハイライト Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 25
Slide 26: 決算サマリー
決算サマリー 決算サマリー TOPICS 売上高 2024年3月期 総括 1,085百万円( 1,080百万円 ) 上場時業績予想 ・ 複数の大型案件の初期システム開発が完成し、 次フェーズ(追加開発又は運用)へ移行。 YoY +33.5% ・ 特定顧客への売上依存度が低下。 売上総利益 ・開発体制の強化による安定的な収益体制の強化。 ・ プラットフォーム「Will-Mobi」のリリース及び、類似事例の受注による 480百万円 収益力の改善。 YoY +99.7% 2024年12月期 注力ポイント 営業利益 ・既存顧客からの新規案件受注による取引拡大。 36百万円( 30百万円 ) 上場時業績
Slide 27: 業績予想
業績予想 決算期の変更により2024年12月期は9か月となる。 当社は季節変動があり1月~3月に売上高・利益が偏重するため、決算期の 変更により赤字決算を見込むが12か月予想に変更は無い(詳細は次ページ)。 2024/3期 2024/12期 実績 実績 業績予想 単位:百万円 前年同期比 (9か月) (12か月) (9か月) 売上高 662 1,085 700 +5.7% 営業利益 △126 36 △90 - 経常利益 △127 35 △91 - 当期純利益 △128 27 △93 - Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 27
Slide 28: 業績予想
業績予想 12か月決算を想定した場合は、以下の業績となり、前回発表(2024年4月26日付) から変更点はない。 2024/12期 2025年1月~ 12か月 2024年3月期 単位:百万円 業績予想 対売上高 3月想定業績 想定業績 比(12か月) 売上高 700 550 1,250 100.0% +15.2% 営業利益 △90 210 120 9.6% +233.2% 経常利益 △91 210 119 9.5% +237.2% 当期純利益 △93 193 100 8.0% +269.6% Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary
Slide 29: 5. その他
5. その他 Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 29
Slide 30: 本資料の取扱いについて
本資料の取扱いについて 本資料は、当社の情報提供を目的としており、有価証券または取引に関する募集、 投資の勧誘を意図しておりません。 また、本資料には将来予測に関する記述が含まれておりますが、これらの記載は当社の 見解や仮定、本資料作成時点において入手した情報に基づき作成したものであります。 将来予測には多くのリスク及び不確実性が存在し、実際の経営成績及び財政状態等に ついては、予測と大きく異なる可能性があります。 本資料に記載されている当社以外の情報は公開情報に基づいていますが、当社は これらの情報の正確性や適切性について独自の検証を行っておらず、保証しておりません。 Will Smart
Slide 31: Appendix
Appendix Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary 31
Slide 32: 導入実績(総合情報配信サービス)
No. 導入実績(総合情報配信サービス) 西日本最大級のバスターミナル(OCAT)運営のための 管理システムをリプレイス 既存システムの課題を解消 ・モニターの劣化による視認性の低下とシステム不具合の頻発 課題 ・複雑な構内放送用システムの操作性と保守費用の負担 ・導入実績があるバスターミナル管理システムを利用し、 効果 安定運用と操作性の課題を解決 ・安定運用により保守運用の負担も軽減 既存のシステムの老朽化に伴い、リプレイスを検討。システム開発のみではなく、バスター ミナル運営の知識を活用し、客観的な目線から必要な機能を提案。 将来のバスターミナルの運営も踏まえ、拡張性と保守費用の削減を実
Slide 33: 導入実績(総合情報配信サービス)
No. 導入実績(総合情報配信サービス) インバウンド旅客向け多言語情報配信や、 無人駅での運行情報等の配信による利便性向上 無人化・省人化促進により、顧客のコストを削減 ・訪日外国人旅行者の増加に伴い、問合わせ業務が急増 課題 ・サービス品質の維持と従業員の生産性向上が課題 ・利用者は多言語表示の運行情報をサイネージで確認可能 効果 ・サービス品質を維持しつつ、従業員の生産性向上にも寄与 駅の移動者対応をサービス品質を維持しつつ、従業員の生産性を向上させるた め、運行情報などをご案内するための総合情報配信サービスを導入。日英中韓の 多言語表記に加え、音声放送にも連動。またリアルタイム性を持た
Slide 34: 導入実績(モビリティシステムサービス)
No. 導入実績(モビリティシステムサービス) 車の「所有」から「シェア利用」という消費者行動の変化を 見据え、マンション経営課題の解決に向けた住民特化型の カーシェアシステムを開発 ・車を所有する人が減少し、空き駐車場が増加 課題 ・不動産価値の減少と駐車場収入の減少が課題 ・空き駐車場の利用で収益性に加え、不動産価値も向上 効果 ・居住者専用のカーシェアサービスで住民のQOL向上にも貢献 近年、集合住宅の駐車場空室率増加による管理組合の収入減が、分譲マンションの 積立金不足という社会問題に直結、将来的な住民のQOLにも影響を及ぼしている中、 管理会社がソリューションをもつことに意義があると
Slide 35: 導入実績(モビリティシステムサービス)
No. 導入実績(モビリティシステムサービス) EV充電サービスのスタンダートを創る、 パナソニックの新サービス「Resi-Charge」の 開発を支援 集合住宅で必要な受益者負担を実現する、 課題 課金システムや予約サービスの知見が無い カーシェアサービスなどでの知見を活かし、 効果 新サービスの課題を克服 【ユーザー認証のイメージ】 パナソニックでは以前から集合住宅向けのEV充電器シェアサービス構想があったものの、 ポイントなる受益者負担を実現するための課金システムと予約サービスの知見がなかった。 そこで、カーシェアシステムや予約サービスの構築経験がある当社が支援することでこれまで の構想
Slide 36: 関連実績
関連実績 株式会社エネクスライフサービス「カースタレンタカー」のシステムリプレイスを担当し レンタカーを無人で貸渡できるサービス「楽のりスマート」を実現。 リプレイスのポイント 楽のりスマートの使い方 レンタカー貸渡業務の無人化による 1 カースタレンタカーに会員登録し、 エンドユーザーの利便性向上 運転免許証の登録・承認を行う 車両情報管理システムとレンタカーシステム、カースタレ ンタカーWEBサイトをシステム上で連携させて車両制 2 楽のりスマート対応の車両を選び、 御を行うことで、貸渡業務の無人化を実現。 既存のレンタカーシステムとの親和性やエンドユーザーの利 WEB上で予約手続きを行
Slide 37: 九州MaaSとは
関連実績 九州におけるシームレスな移動の実現を目指す「九州MaaS」への参画を発表。 九州MaaSとは 今後の展開について 九州全体におけるシームレスな移動を目指す、官民連携の一大 全国の交通事業者や自治体に対して提供してきたデータ分析・ プロジェクト 活用に必要な知見を提供 九州経済連合会を・九州各県・交通事業者など約80社・団体 九州MaaSの基礎理念のひとつである「モビリティデータ利活用 が参加 の推進」を目指す Will Smartの強み 地域公共交通 複数事業者の持つデータの統合 構築 データ分析・検証基盤の構築 地域経済 データに基づく施策立案サポート 活性化 Wi
Slide 38: Will Smart Co.,Ltd. | Confidential and Proprietary
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