Nihonwasou Holdings, Inc. · TSE:2499
Nihonwasou — FY2010 Earnings Presentation
30 slides from Nihonwasou's earnings presentation, Feb 17, 2011
Slide 1: 2010年12月期決算説明会資料 きもの業界No.1へ
〈2010年12月期決算説明会資料〉 きもの業界No.1へ これからが飛躍のとき 10年12月期はCM効果により「働く女性層」の支持を獲得 11年12月期以降、新プロジェクトで業界に変革を起こす! 2011年2月17日 日本和装ホールディングス株式会社 (証券コード2499)
Slide 2: 目次
目次 ■概要 ■中長期展望 10年12月期決算報告会概要 3 中長期計画とアクションプラン 24 市場拡大イメージ 25 ■日本和装のビジネスモデル 成長イメージ 5 販売仲介とは 6 ■補足資料 収益モデル 7 決算の特徴 26 「無料きもの着付教室」の役割 8 貸借対照表の概要 27 品質と価格 9 キャッシュフローの状況 28 付加価値 10 ■会社概要 29 ■10年12月期 決算レビュー 決算概要 12 ■ご注意 29 売上高の状況① 13 売上高の状況② 14 売上高の状況③ 15 営業利益の増減分析 16 営業利益の増減分析要因と対策 17 営業利益の増減要因詳細 18 ■11年
Slide 3: 10年12月期 決算概要
10年12月期 決算概要 営業利益536百万円 (前年比 32.6%増) ■消貹が低迷する厳しい業界において、20~30代の顧客層を 増やす ■全国規模イベントの積極展開、グループ会社も順調 2・NIHONWASOU HOLDINGS, Inc.
Slide 4: 10年12月期 決算概要
●10年12月期 決算概要 既存顧客に対する売上増で上方修正 連結 10年12月期 10年12月期 10年12月期 増減額 [参考] 期初予想'10.2.15(① 期末修正'11.1.17(② 実績③ '③-①( 09年12月期実績 売上高 6,000百万円 6,200百万円 6,310百万円 310百万円 5,950百万円 営業利益 530百万円 530百万円 536百万円 6百万円 404百万円 経常利益 500百万円 520百万円 516百万円 16百万円 402百万円 当期純利益 280百万円 290百万円 356百万円 76百万円 196百万円 1株当たり 3,110.42円 3,2
Slide 5: 日本和装のビジネスモデル
日本和装のビジネスモデル 無料で 教えて・伝えて・楽しめる きもの流通の新しいカタチ 4・NIHONWASOU HOLDINGS, Inc.
Slide 6: 成長イメージ
●日本和装のビジネスモデル・1 成長イメージ 低迷するきもの小売市場に対し、日本和装は市場を開拓して着実に伸張 [きもの小売市場と日本和装売上高の推移] きもの小売市場 日本和装売上高 (単位:億円( (単位:百万円( 7,000 7,000 <10年12月期まで> 6,000 6,000 日本和装の勝因は 5,000 5,000 新たな市場を作り ニーズに応える商品の開拓と 4,000 ※2008年 4,000 システムづくりを 3,000 度は8ヵ 月 3,000 してきたこと 決算 2,000 2,000 <11年12月期以降> 1,000 1,000 日本和装は これまでの成功プログラ
Slide 7: 販売仲介とは
●日本和装のビジネスモデル・2 販売仲介とは 消貹者と生産者の双方にメリットがある、画期的な新システム [これまでのきもの業界の流通] [日本和装のビジネスモデル] [課題] 流通経路を大改革! ●中間マージンがかさむ ●生産者と消貹者を直接つなぐシンプルな流通 ●生産者と消貹者の距離が遠い/一方通行 ●消貹者と生産者の距離が短いことで、市場ニーズが ●生産者側に代金回収リスクが伴う 反映されたものづくりが可能 ●納品から代金回収までにかかる時間が長い ●開発された商品は、需要も高く流通が活性化 ●生産者は代金回収リスクがなく、回収までの期間も短い 6・NIHONWASOU HOLDINGS,
Slide 8: 収益モデル
●日本和装のビジネスモデル・3 収益モデル 収益の75%が販売仲介の手数料収入 ●「無料きもの着付教室」のキャパを拡大 4,427百万円 客数UP =新規顧客数の増強 手数料 ●既存顧客の掘り起こし 単体 加盟店から受け取る、 [10年12月期売上高の内訳] 受講者・修了生への販 購入回数UP ●イベント企画を質量共に拡充 売の対価'仲介手数料( 小物 のこと ●着る機会、カテゴリーの提案 加工 2.2% 料 23.0% 1,357百万円 加工点数UP ●縫製施設の新設・拡充 手数 加工料 ●既存縫製施設との競合化によるレベルUP 料 反物状態で販売された 74.9% きものや帯の、仕立て 請
Slide 9: 「無料きもの着付教室」の役割
●日本和装のビジネスモデル・4 「無料きもの着付教室」の役割 無料の着付教室で新規顧客(受講者)を獲得 受講者募集 応募受付 着付け講習 セミナー 修了パーティ イベント等 全国約2,688万人 お申し込み数 受講者数 修了証発行数 修了生数 ※全国の女性人口に対し、自 年間約30,000人 年間約20,000人 年間約10,000人 全国約15万5,000人 規模 分できものが着られる割合' KOSODE会員 22.8%(、関心の無い割合'10.8 %(から日本和装が勘案した人 教室のキャパや運営効率で 途中脱落⇒ビジネスモデル理解者が 平日開催のため日程の都合など 約60,000人 数 受
Slide 10: 品質と価格
●日本和装のビジネスモデル・5 品質と価格 中立的な立場で品質と価格を審査。適正な価格で提供するシステム リ 加盟店契約 コンペティション セミナー・イベント 仕立加工 検品・納品 メンテナンス フ レ 加盟店数:37社 ッ ・メーカー 16社 シ ・問屋 20社 き ュ ・生産者組合1組合 生 '11年2月現在( も 消 セ ン 産 デザインや品質・ の 日本和裁技術院 糸の匠センター 費 タ 価格を審査すると 者 共に、セミナーでの や 日本和装で仕立て バーコードを用い 者 ー 協力体制などから 帯 をしたきものや帯 た工程管理システ には、固有番号が ムで一括管理 選考する の 付
Slide 11: 付加価値
●日本和装のビジネスモデル・6 付加価値 日本和装は生産者と消貹者を直接結んでいます 〈生産者〉 売れる商品を開発 消貹者の声 欲しかった商品 〈消貹者〉 きものや帯の選び 消貹者の声を聞 方がわかって、お いてものづくり よい品物が安く トクに買えるので ができる うれしい! 買える 作ったきものや 帯が消貹者にウ 自分の声が届く! ケているのを実 感! 販売する機会 出会いを 着る機会 欲しかったきもの や帯がたくさん。 代金回収の プロデュース 学ぶ機会 手間が無い 売れる仕組みを提供 基準に則った 日本和装には、 若いお客さんが 仕立てで納品 毎日締めの きもの仲間や信頼 多くて、将来
Slide 12: 10年12月期 決算レビュー
10年12月期 決算レビュー 連結 売上高 6,310百万円(期初計画比105.2%) 営業利益 536百万円(期初計画比101.2%) ■売上高は、計画値を達成 ■営業利益は、経貹増加があったものの計画値を達成 ■20代~30代の有職女性のきもの購買動向を探求し、 フレキシブルに施策を変更 11・NIHONWASOU HOLDINGS, Inc.
Slide 13: 決算概要
●10年12月期決算レビュー・1 決算概要 新たに獲得した20~30代若年層は、下期より育成を長期スパンにシフト。 下期は、既存顧客向け企画を投入し、業績を支えた。 連結 '単位:百万円( ■売上高 09.12期 10.12期 計画比 105.2% 項目 ①実績 ②計画※ ③実績 前期差異 計画差異 計画比 前年比 106.1% '③-①( '③-②( '%( ⇒新規顧客(受講者)による販売仲介 売上高 5,950 6,000 6,310 360 310 105.2 取扱高が計画を上回り、イベントと 各種プロモーションの積極展開、 売上総利益 4,971 ─ 5,286 315 ─ ─ オール
Slide 14: 売上高の状況① 教室応募者の推移
●10年12月期決算レビュー・2 売上高の状況①(単体) 20代~30代の有職女性の新たな取り込みに成功し、ノウハウの構築に成功 <教室応募者の推移> 4,000 3,667 10代 3,500 3,255 3,237 20代 2,964 3,000 2,783 2,856 30代 2,719 2,566 2,542 2,500 40代 2,227 2,247 2,385 2,063 2,112 50代 2,000 1,846 1,648 1,906 60代 1,491 1,454 1,500 1,261 70代 1,000 80代 合計:13,228名 合計:9,603名 合計:15,148
Slide 15: 売上高の状況② 新規顧客・既存顧客
●10年12月期決算レビュー・3 売上高の状況②(単体) ※売上高とは主に販売仲介による手数料収入のこと 既存顧客である修了生のフォローも強化 であり、販売金額を指す取扱高とは異なります。 09年12月期 10年12月期 前年比 回数 取扱高 構成比 回数 取扱高 構成比 傾向 新規顧客向け 前年度を上回る取扱高 セミナー 4,177回 4,030百万円 43.9% 4,472回 4,102百万円 43.6% 20~30代若年層が増え、下期からは、長期間 (受講者) の育成プランにシフト 既存顧客向け 受講者への対策変更に伴い、修了生向けの教 イベントなど 3,285回 5,156百万円 56
Slide 16: 売上高の状況③ イベント
●10年12月期決算レビュー・4 売上高の状況③(単体) 修了生(既存顧客)が楽しんで参加するイベントが、販売仲介の場に! 23周年ありがとうの会 開催時期:10年11月~12月 開催地:全国55会場 参加人数 3,136人 きもの大博覧会 きものコレクション‘10 購入率 55.7% 開催時期:10年9月 開催時期:10年11月~12月 購入平均金額 18万6,100円 12月 開催地:全国5会場 開催地:全国10会場 取扱高 3億2,500万円 参加人数 2,149人 参加人数 2,570人 6月 11月 購入率 82.2% 購入率 70.3% 5月 購入平均金額 14万1,400円 購入
Slide 17: 営業利益の増減分析
●10年12月期決算レビュー・5 営業利益の増減分析(連結) 計画 ※比較する計画値は、10年2月15日発表の期初計画数値 実績 '単位:百万円( 27 ▲61 44 61 子 ▲51 700 合 会 併 社 新 ▲49 67 ク 規 教 子 に 20 よ レ オ 室 ▲33 ▲30 600 会 ジ ー 25 155 る 数 既 社 子 ッ ル 増 存 ▲28 44 530 オ ホ ト イ 536 子 ー 会 の 加 顧 V 会 ー 社 ン に 客 I 子 既 500 ル ル 割 ワ 資 67 社 存 営 賦 よ に P 会 イ セ ン 会 金 0 ク 顧 ン ラ 業 あ 施 る 対 調 40
Slide 18: 営業利益の増減要因分析と対策
●10年12月期決算レビュー・6 営業利益の増減要因分析と対策 プラス要因 マイナス要因 〈拡大策〉 〈対策〉 11年12月期は、セミ ◎売上高の増加 精査した企画で、購入率の ▲オールインワン施設経貹 ナー・イベントの企画料 新規顧客と既存顧客の販売仲介取扱高が計 高いイベントを展開 収入として利益に寄与 横浜、静岡、浜松の開設に伴うコスト 画値を上回る 新規受講者向けのセミナー する の強化 ◎オールインワン施設会場 ▲教室数増加による人件貹 顧客満足を向上させる 使用料の増加 2011年は、 教室数増加に伴う講師料 サービスの提供 日本橋、品川に開設 2010年は新たに横浜、静岡、浜松に
Slide 19: 営業利益の増減要因詳細
●10年12月期決算レビュー・7 営業利益の増減要因詳細 業績に寄与したオールインワン政策とグループ会社の実績 ■オールインワン政策 ■グループ会社の実績 '単位:百万円( 09年秋から着手した、拠点の効率化。 日本和装ホールセラーズ株式会社 事務所と教室、セミナー会場が一体化することで、 博多織の製造販売 実績 前年差 前年比 サイクルが順調に 加盟店との連動性が高まったうえ、加盟店からの 推移 売上高 743 + 271 157.6% 企画料収入が売上に貢献した。 ※加盟店にとっても、セミナー開催貹用が低減 営業利益 20 + 18 ─ 経常利益 19 + 17 ─ 当期利益 15 + 1
Slide 20: 11年12月期 通期計画
11年12月期 通期計画 売上高 6,000百万円 営業利益 500百万円 ■より一層の顧客満足をめざし、中長期を見据えた業界の 活性化に備える ■11年12月期は準備期間と定め、規模の拡大よりも質の向上 を優先させる 19・NIHONWASOU HOLDINGS, Inc.
Slide 21: 通期計画
●11年12月期通期計画・1 通期計画 次のステップに備え、現状を維持 連結 '単位:百万円( '単位:百万円( 10.12期 11.12期 700 項目 差異 ①実績 ②計画 比率'%( '②-①( 600 売上高 6,310 6,000 95.1% ▲310 536 ▲145 26 500 売上総利益 5,286 ─ ─ 500 30 売上総利益率 83.8% ─ ─ 41 営 400 12 講 業 師 経 販売費及び オ 費 一般管理費 4,749 ─ ─ 売 子 ー 料 の の 300 上 会 ル 軽 高 社 イ 軽 営業利益 536 500 93.3% ▲36 ン 減 減 の ク 減
Slide 22: 業績達成に向けたアクションプラン
●11年12月期通期計画・2 業績達成に向けたアクションプラン 中長期的な展望のための準備段階に突入 ■計画の前提条件 ●イメージキャラクターに女優・真矢みきを採用。 きものを「あこがれ」の存在に位置づけていく ●業界では獲得の難しい若い年代層の取り込みに成功。 時間をかけて能動的な消貹者に育成 11年12月期は中長期展望に備えた準備期間 近年の経済情勢や消費者動向と、業界における市場規模から 当社が判断した確実な売上を計画 ■グループ会社 ●日本和装ホールセラーズ株式会社: 新商品の開発に着手し、新しい博多織物を展開 ●日本和装クレジット株式会社: クレジット債権流動化の仕組みで日本和装の優
Slide 23: 通期スケジュール
●11年12月期通期計画・3 通期スケジュール 顧客満足の追求を課題とし、満足度の高い企画をプロデュース 新規顧客 修了生'既存顧客( 無料きもの着付教室 大型共通イベント KOSODE 局イベント 2011年1~2月までの 1月 セミナー ●48号発行 募 集 1 0 春期受講者の応募状況 年 イ '2011年2月16日現在 募集継続中( 2月 ●スプリングコレクション 秋 ベ 期 ン 教 セミナー ト 3月 4月 室 ●49号発行 夏 き 11,143 件 も 1 の 5月 1 年 イ 〈参考〉 セミナー 春 イ ベ ・2009年秋期受講者応募数=9,603件 ベ ン 期 ト 6月 教 ●
Slide 24: 中長期展望
中長期展望 「業界の革命児」 から 「業界の牽引役」 への転身 23・NIHONWASOU HOLDINGS, Inc.
Slide 25: 中長期計画とアクションプラン
●中長期展望・1 中長期計画とアクションプラン これまでに獲得した顧客基盤をもとに業界を再構築も視野に! 既存事業だけでの計画 連結 '単位:百万円( ●予想を上回る20~30代の若年層受講者に対し、 10.12期 11.12期 12.12期 13.12期 項目 11年12月期は既存ビジネスモデルの中身を充実 実績 計画 計画 計画 ●規模の拡大は、業界活性化なども視野に 売上高 6,310 6,000 6,300 6,500 12年12月期以降に計画 営業利益 536 500 600 650 経常利益 516 480 580 630 新プロジェクト ※上記計画値には含まれません。 <鎌倉プロ
Slide 26: 市場拡大イメージ
●中長期展望・2 市場拡大イメージ 新規市場開拓で得たノウハウを活かし、既存市場でもトップへ! サービス これまでの戦略 新規顧客獲得戦略 既 存 新 規 [課題] 現代日本人はきものがわからなくなっている イベント企画 VIP 鎌倉プロジェクト ・「着たい」けれど、着方がわからない ・きものを買うところ、買い方・選び方がわからない [戦略] 既 「無料きもの着付教室」を通じて、技術や知識を伝えて きもの人口を増やす 存 加工メンテ フォーマル 海外縫製工場 市 これからの戦略 既存顧客深耕戦略 有職女性獲得 業界の活性化を視野に、同業他社との協力体制も検討 場 日本和装の修了生である優位性を
Slide 27: 決算の特徴
●補足資料・1 決算の特徴 経貹の計上は、第1、第3四半期に集中 第1、3四半期・・・受講者募集の広告宣伝貹増に伴い、収益が減少する 第2、4四半期・・・セミナー(販売機会)の開催によって赤字幅は縮小する [収益構造のグラフ(2010年12月期の例)] 売上高 営業利益 '単位:百万円( 1,941 受講者募集の 1,631 広告宣伝貹の計上 1,326 1,412 646 365 ▲ -261 ▲ -214 1~3月 4~6月 7~9月 10~12月 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 26・NIHONWASOU HOLDINGS, Inc.
Slide 28: 貸借対照表の概要
●補足資料・2 貸借対照表の概要 連結 ■資産の部 '単位:百万円( ■負債・純資産の部 '単位:百万円( +204 +204 '▲10( 流動負債 '▲129( 流動負債 1,883 短期借入金 ▲46 現金預金 ▲100 1,893 未払法人税等 10 営業未収入金 228 流動資産 流動資産 未収入金 83 3,888 割賦売掛金 ▲402 固定負債 4,017 固定負債 78 81 '334( '216( 純資産 有形固定資産 277 固定資産 純資産 固定資産 利益剰余金 221 3,004 無形固定資産 9 1,078 2,788 744 有価証券 3 09年12月期 10年12月
Slide 29: キャッシュフローの状況
●補足資料・3 キャッシュフローの状況 連結 '単位:百万円( 498 ▲418 投資キャッシュフロー 営業キャッシュフロー ・有形固定資産の ▲179 ・'税金調整前( 取得 ▲357 財務キャッシュフロー 当期純利益 523 '鎌倉土地 ・短期借入金の ・減価償却費 79 オールインワン( 減少 ▲63 ・営業未収入金の ・配当金の支払額 増加 ▲228 ▲134 ・割賦売掛金の 減少 402 期末残高 期末残高 2,112 2,012 ▲100 09年12月期 10年12月期 28・NIHONWASOU HOLDINGS, Inc.
Slide 30: 会社概要・ご注意
■会社概要 【商 号】日本和装ホールディングス株式会社 【本 社】東京都千代田区丸の内1-2-1東京海上日動ビルディング新館6F 【設 立】昭和61年(1986年) 【資 本 金】 459百万円 【従業員数】連結152名 講師(業務委託)320名 【拠 点 数】 全国23拠点 【事業内容】和装品全般の販売仲介ならびに加工サービス業 【U R L】 日本和装 http://www. wasou.com ■ご注意 本資料は10年12月期業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の 投資を勧誘することを目的としたものではありません。 また、本資料は10年12月末日のデータに