Nihonwasou Holdings, Inc. · TSE:2499

Nihonwasou — FY2025 Earnings Presentation

35 slides from Nihonwasou's earnings presentation, Feb 13, 2026

  1. Slide 1: 2025年12月期 決算補足資料

    2025年12月期 決算補足資料 日本和装ホールディングス株式会社(証券コード:2499) 2026年2月13日

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 会社概要 2. 2025年12月期 決算概要 ・業績ハイライト ・財務ハイライト 3. TOPICS 4. 今後の展開について 5. サステナビリティ活動 (参考資料)

  3. Slide 3: 代表取締役社長のご紹介

    代表取締役社長のご紹介 鶴野 尚史(つるの なおふみ) 米国ペンシルベニア州立テンプル大学卒業 グロービス経営大学院MBA 早稲田大学大学院経営管理研究科夜間主ファイナンス専修修了 2019年3月 上席部長として当社に入社 2021年3月 取締役管理本部長 2023年3月 専務取締役 2025年3月 代表取締役社長 就任 米国公認会計士(ワシントン州) 英国CMI認定サステナビリティ(CSR)プラクティショナー 3

  4. Slide 4: 1. 会社概要

    1. 会社概要

  5. Slide 5: 和装品の販売仲介 〜当社独自のビジネスモデル〜

    1. 会社概要 ① 和装品の販売仲介 〜当社独自のビジネスモデル〜 きものの新しい流通の仕組みを確立し、当社独自のビジネスモデルを軸に事業の充実と拡大を遂げてきました。 〈きもの業界の複雑な流通形態〉 〈日本和装のビジネスモデル〉 ・複数存在する中間マージン ・シンプルな流通形態 ・きものや帯の知識を“伝えて”仲介する ・代金回収の代行など生産者にもメリット ・仕立てから納品まで、徹底した品質管理 5

  6. Slide 6: グループによるワンストップ対応でシナジー創出

    1. 会社概要 ② グループによるワンストップ対応でシナジー創出 販促から教室運営・販売・決済(割賦販売斡旋)・品質管理・仕立て・着る機会の提供まで ワンストップで完結。日本和装グループ内でのシナジー効果を創出します。 日本和装ホールディングス はかた匠工芸 ニチクレ株式会社 CM(販促) 教室運営 販売会 決済(割賦販売斡旋) 品質管理 納品 着る機会の提供 仕立て 日本和装ホールディングス 日本和装ホールディングス NIHONWASOU TRADING CO.,LTD 6

  7. Slide 7: ビジネスモデルの強化

    1. 会社概要 ③ ビジネスモデルの強化 着付け教室の卒業生は22万5千人超。従来の「教えて、伝えて、流通を促す」ビジネスモデルに加え、 今の社会に柔軟に対応して新たな需要を喚起しています。 ■少人数制 ■手厚いサポート ■プライベートブランド より安心して通っていただけるよう、全クラスが きものや帯のレンタル、振替可能、継続も受講 産地との強いつながりを活かして希少な染織品を制 少人数でのレッスン。質問もしやすいと好評です。 料無料など、始めやすく続けやすい教室です。 作し、より付加価値の高い商品を提案しています。 お客様の満足度向上を最優先に、サービス品質の向上と提供価値の拡充を図りながら

  8. Slide 8: 2. 2025年12月期 決算概要

    2. 2025年12月期 決算概要 ・業績ハイライト ・財務ハイライト 8

  9. Slide 9: 業績ハイライト

    2. 2025年12月期 決算概要 ① 業績ハイライト ⚫ 卒業生(既存顧客)向けについては、幅広いイベント施策を通じて購買機会の創出 を進めた結果、取扱金額は堅調に推移 ⚫ 受講料無料の「きもの着付け教室」については、春に「お試し2回無料着付け体験」 を実施し、参加へのハードルを下げる一方で、内容の充実を図り、より満足度の高 い運営に努めたものの、春教室の新規顧客数は減少 ⚫ 秋の募集では、マーケティング戦略等を見直し、デジタルマーケティング施策を展 開したことで、新規顧客数は前年比約117%と好調に推移 ⚫ 春の「きもの着付け教室」の影響を完全には吸収できず、2025年12月期の連結売上

  10. Slide 10: 連結損益計算書

    2. 2025年12月期 決算概要 ② 連結損益計算書 (単位:百万円) 2024年12月期 2025年12月期 前年同期比 実績 実績 増減額 増減率 ●売上高 売上高 4,704 4,485 △218 △4.7% 前期比 △218 販売仲介手数料 △268 和服・和装品販売 +147 売上総利益 4,296 4,085 △210 △4.9% 縫製加工 △88 販売費および ●販管費 3,816 3,710 △105 △2.8% 一般管理費 前期比 △105 営業利益 広告宣伝費 +20 480 375 △104 △21.9% (営業利益率) (10.2%) (8.4%) 会場費等 △18

  11. Slide 11: 売上高 年度別推移

    2. 2025年12月期 決算概要 ③ 売上高 年度別推移 (単位:百万円) 6,000 5,000 5,659 5,510 5,058 • 卒業生(既存顧客)向けのイ 4,770 4,704 ベントは好評であり、秋の 4,000 4,550 4,504 4,485 「きもの着付け教室」の新規 3,000 顧客数も好調に推移したもの の、春の新規顧客数および新 2,000 規顧客向けの販売会での参加 者数が計画を下回った結果、 1,000 通期では売上高が前年比で 4.7%減少 0 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 11

  12. Slide 12: 営業利益・利益率 年度別推移

    2. 2025年12月期 決算概要 ④ 営業利益・利益率 年度別推移 (単位:百万円) 営業利益 営業利益率 800 20.0% • 売上高の減少に伴い営業利 益は375百万円となり、前 年から104百万円減少 600 12.1% 683 11.4% 10.2% • マーケティング戦略等を見 8.8% 8.8% 8.7% 直し、WEBを中心とした 400 8.4% 10.0% プロモーション展開を強化 626 した結果、前年よりも広告 3.5% 445 480 宣伝費用は増加したものの、 200 419 393 375 その他の販管費などのコス トコントロールを行い、営 160 業利益率は8.

  13. Slide 13: 連結貸借対照表

    2. 2025年12月期 決算概要 ⑤ 連結貸借対照表 (単位:百万円) 前期末比 2024年12月末 2025年12月末 増減額 ●現金及び預金 流動資産 9,041 8,538 △502 前期末比 △239 営業活動によるCF +385 現金及び預金 2,749 2,510 △239 財務活動によるCF △619 割賦売掛金 5,430 5,096 △334 その他 861 931 +70 固定資産 300 233 △67 ●有利子負債 資産合計 9,341 8,771 △570 前期末比 △492 負債 5,709 5,039 △670 有利子負債 4,579 4,086 △492 ●純

  14. Slide 14: 連結キャッシュ・フロー計算書

    2. 2025年12月期 決算概要 ⑥ 連結キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 2024年12月期 2025年12月期 前年同期比 現金及び現金同等物の増減額 △327 増減額 営業活動による ●営業CF +385 +343 +385 +42 キャッシュ・フロー 税金等調整前純利益 +348 割賦売掛金の減少 +334 投資活動による △46 △93 △47 法人税等の支払額 △109 キャッシュ・フロー 財務活動による ●投資CF △93 △245 △619 △373 定期預金の払戻による収入 +273 キャッシュ・フロー 定期預金の預入による支出 △363 現金及び現金同等物の +

  15. Slide 15: 自己資本比率・ROE

    2. 2025年12月期 決算概要 ⑦ 自己資本比率・ROE 【自己資本比率】 【ROE】 42.6% 38.6% 38.9% 37.5% 36.8% 8.4% 8.4% 35.1% 7.1% 6.3% 5.0% 3.0% 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 自己資本比率は42.6%に上昇し 減収減益によりROEは6.3%に低下 引き続き財務の健全性を維持 15

  16. Slide 16: 3. TOPICS

    3. TOPICS

  17. Slide 17: きものブリリアンツ全国大会、盛大に開催

    3. TOPICS ① きものブリリアンツ全国⼤会、盛⼤に開催 2025年8月7日、8日の2日間にわたり、帝国ホテル東京にて「き ものブリリアンツ全国大会」を開催いたしました。 1日目は「日本の染織技術を魅せるステージ」を実施し、さまざま な伝統技法によって制作されたきものや帯を紹介。 2日目は、産地部門別にグランプリを競う個人戦に加え、新たに 「新人賞」を設けるなど、より幅広い参加者が活躍できる構成と しました。 両日とも会場は多くの来場者でにぎわい、きものへの関心の高さ がうかがえる結果となりました。 今後とも本大会を通して日本の染織技術やきもの文化を広く発信 し、次世代へと継承する機会を

  18. Slide 18: きものファンの創出と産地活性化を目指したイベント・ツアー

    3. TOPICS ② 2025年下期、きものファンの創出と 産地活性化を目指したイベント・ツアーを展開 2025年下期も、きものファンの拡大および産地のさらなる活性化を目的に、 多彩な企画を盛り込んだイベントやツアーを実施いたしました。 ■伝統 京都ツアー ■おっしょい 博多祇園山笠ツアー ■琉球染織ツアー 京都の伝統文化を体験いただける3つのツ 日本和装発祥の地・博多を舞台に、山笠見物 毎年恒例の琉球染織ツアーを「小さな島の、 アーをご用意。茶道や花街、織物工房、京料 を中心としたツアーを2025年も実施。福岡の 大きな宝」をテーマに実施。離島の染織文化 理など、各分野の魅力を凝縮した内容

  19. Slide 19: マーケティング戦略の見直しにより2025年秋の新規募集は好調

    3. TOPICS ③ マーケティング戦略の見直しにより 2025年秋の新規募集は好調に推移 2025年秋は、全国約400教室において、9月下旬より受講料無料の 「きもの着付け教室」を順次開講いたしました。 本募集では、マーケティング戦略の見直しを行い、ウェブマーケティン グを中心とした集客を実施した結果、新規顧客の獲得が堅調に推移しま した。 今後も、より多くのお客様に受講いただける体制構築に向け、マーケ ティング戦略の改善を継続してまいります。 【日本和装オリジナル着付けの特長】 19

  20. Slide 20: 大阪・関西万博「TEAM EXPO パビリオン」に出展

    3. TOPICS ④ ⼤阪・関西万博 「TEAM EXPO パビリオン」に出展 2025年8月、大阪・関西万博の「TEAM EXPO パビリオン」にて展示を 行いました。 「着物の技術を未来につなごう」をテーマに、着物の伝統技術を守り、 その魅力を未来へつなげていくための取り組みを紹介いたしました。 会場では、映像や実物展示を通じて、着物をまとう楽しさや、日本が誇 る染織技術の奥深さを体験していただきました。 さらに特別企画として、着付け教室の卒業生および一般の方、約80名が 参加して「きものde大屋根リングジャック」を実施。 実際にきものを身にまとった 人々が一堂に会する演出を通 じて、当

  21. Slide 21: ECサイト「KAERUWA」

    3. TOPICS ⑤ ECサイト「KAERUWA」 オリジナル商品展開&サイトリニューアル 2024年1月に開設したECサイト「KAERUWA」では、当社グループでこ れまで取り扱いのなかった、洗えるきものや帯など、手に取りやすい価 格帯の商品を揃えております。さらに2025年は、老舗足袋メーカーとの コラボレーションによるオリジナル商品「インナーブルーム足袋」等を リリースし、多くのお客様に購入いただきました。 また、サイトの利便性向上とサービス拡充を目的に大幅なリニューアル を実施し、デザインから機能まで一新いたしました。 今後も、当社グループのシナジー効果を最大限に活かして「和の総合サ

  22. Slide 22: 4. 今後の展開について

    © BRA. 4. S#ORKK(c

  23. Slide 23: 新イメージキャラクターに菅野美穂さんを起用

    4. 今後の展開について ① 新イメージキャラクターに 菅野美穂さんを起用 2026年のイメージキャラクターには、菅野美穂さんを起用しました。幅広 い世代から支持される高い知名度と確かな演技力に加え、凛とした大人の品 格と親しみやすさを併せ持つ存在です。飾らない等身大のライフスタイルは、 多くの方々の共感を集めています。 「きもの」を特別な日の装いにとどめず、日常の中で自然体に楽しんでいた だきたいという当社の想いを体現いただける存在であると考え、今回の起用 に至りました。 1月から全国で放映したテレビCMでは、きものを着ることの楽しさや喜び、そして 新しいことを始めるワクワク感をお届けしまし

  24. Slide 24: 着る人とつくる人をつないで40年

    4. 今後の展開について ② 着る人とつくる人をつないで40年 きものを、憧れから日常へ おかげさまで日本和装の着付け教室は、2026年に開講40周年を迎えます。 これまでに22万5千人を超える卒業生を輩出し、受講料無料でありながら、 しっかり学べるカリキュラムに早くラクに着られるオリジナル着付けと、 初心者の方でも安心して通える体制を築いてきました。 これからも、つくる人と着る人をつなぎ、きものを特別なものから日常へ と広げるため、きものの未来に向き合い続けます。 40周年を記念してブランドCM「つなぐ篇」も制作。水引でつながる縁が印象的なCMに なりました。 24

  25. Slide 25: 高付加価値のイベント・ツアーで、満足と笑顔を創出

    4. 今後の展開について ③ 高付加価値のイベント・ツアーで、満足と笑顔を創出 2026年上期も、様々なイベントやツアーに取り組みます。きものを着ることで笑顔が増える、人生が豊かになる、 そんなきっかけを今後も創出していきます。 ■初春ツアー ■産地応援ツアー ■きものブリリアンツ地区⼤会 1月から2月に実施する恒例ツアーは、「巡 山形応援ツアーは2026年も桜の季節に開催。 8月開催の「きものブリリアンツ全国大会」 る」をテーマに、映画『国宝』の聖地巡礼を 上杉神社境内で行うショーは、2024年・ への選出をかけたイベントです。2026年は、 はじめ、「京都のものづくり」「大島紬」 2025

  26. Slide 26: 2026年度業績予想

    4. 今後の展開について ④ 2026年度業績予想 (単位:百万円) わが国経済は、雇用・所得環境の改善や、経済・ 2025年12月期 2026年12月期 物価動向に応じた各種政策の効果などにより、景 増減率 実績 予想 気が緩やかな回復基調となっている一方、米国の 通商政策の影響による景気の下振れリスクや、物 1.6%~ 売上高 4,485 4,560~4,660 価上昇が個人消費に及ぼす影響の長期化など、依 3.9% 然として先行き不透明な状況が続いており、和装 業界においても、まだ先行きは不透明な状況が続 5.8%~ 営業利益 375 397~447 19.1% いております。 9.7%

  27. Slide 27: 剰余金の配当(四半期配当)

    4. 今後の展開について ⑤ 剰余金の配当(四半期配当) 2025年 2026年 2023年 2024年 当社は、株主尊重の立場から、株主利益を守り継続かつ 12月期 12月期 12月期 12月期 (実績) (予想) 安定した配当を実施することを利益配分に関する基本方 針としております。 1Q 3円 3円 3円 3円 また、株主様にいち早く経営成績を還元することにより、 2Q 3円 3円 3円 3円 株式の魅力を高め、新規株主様の獲得を図ることを目的 として、2022年12月期より、四半期配当を導入してお 3Q 3円 3円 3円 3円 ります。 5円 7円 4Q 5円 5円 2025年12月期

  28. Slide 28: 5. サステナビリティ活動

    © BRA. 5. BVAFFEUS

  29. Slide 29: きもの文化を次世代へ 浴衣の着付け出前授業

    5.サスティナビリティ活動 ① “きものを次世代へ” きもの文化を次世代へ 「浴衣の着付け」出前授業を約1万名に実施 当社の全国の拠点がある地域において、中学校・高校への浴衣の着付け 出前授業を無償で行っています。 実際に浴衣に触れ、自分で着てみる体験型の授業は、教育現場からも高 い評価をいただいています。 こうした取り組みを通じて、子どもたちが和装への関心を深め、日本の 豊かな文化を未来へ受け継いでいくことを当社は目指しています。きも の文化を次世代へつなぐ活動として、今後も継続してまいります。 ■実績 合計73校で中・高校生10,365名に実施 (2025年12月末時点) 2023年には調

  30. Slide 30: 「Reborn The Silk プロジェクト」推進

    5.サスティナビリティ活動 ② “サプライヤーを次世代へ” 日本の蚕糸業と和装文化の未来を紡ぐ 「Reborn The Silk プロジェクト」推進 幻の国産蚕「太平長安(太平×長安)」の復刻を軸とした「Reborn The Silk プロジェクト」を通じて、日本の蚕糸業支援に取り組んで います。養蚕から製糸・製織・染色までを一貫して支援し、反物とし てきものファンへ届けることで、国産シルクの流通基盤の構築を進め ています。 2025年には、本プロジェクトから生まれた太平長安の生糸を用いて 次世代の職人が創作した着物や帯が、日本工芸国技保存会主催の「第 1回 国技展(日本工芸国技保存会展覧会)

  31. Slide 31: (参考資料)

    (参考資料)

  32. Slide 32: 参考資料① 会社概要

    参考資料① 会社概要 商号 日本和装ホールディングス株式会社 本店所在地等 〒106-0032 東京都港区六本木6-2-31 六本木ヒルズノースタワー5F 主要拠点 東京、横浜、静岡、名古屋、京都、大阪、広島、福岡、他(全国に20拠点) 設立 1986年7月 従業員数 正社員 101名 代表者 代表取締役社長 鶴野 尚史 「日本和装」「糸の匠センター」「日本和裁技術院」「きものリフレッシュセンター」の運営等 / 事業内容 販売促進代理業 / 和装、縫製の教育指導 / 和服及び和装品の売買契約の仲介業務 / 着物の仕立て、縫製業 / 着物のメンテナンス業 / 和装小物の研究開発及び販売 資本金

  33. Slide 33: 参考資料② 企業理念

    参考資料② 企業理念 「人の喜ぶところに栄えあり」 「“五方良し”を目標に」 33

  34. Slide 34: 参考資料③ 株式メモ

    参考資料③ 株式メモ 証券コード 2499 証券取引所 東京証券取引所スタンダード市場(証券コード2499) 決算期 12月 定時株主総会 事業年度末日の翌日から3ヵ月以内 第1四半期:3月31日、第2四半期:6月30日 基準日 第3四半期:9月30日、第4四半期:12月31日 公告掲載方法 電子公告による 株主名簿管理人 三菱UFJ信託銀行株式会社 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部 東京都府中市日鋼町1-1 電話0120-232-711 同連絡先 郵送先/〒137-8081 新東京郵便局私書箱第29号 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部 特別口座の 三菱UFJ信託銀行株式会社 口座

  35. Slide 35: Tel 03-5843-0097 Fax 03-5843-0098

    本資料は2025年12月期の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発 行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものではありません。 また、本資料は、2025 年12月末日のデータに基づいて作成されております。 本資料に掲載された意見、予測等は資料作成時点での当社の判断であり、その情報の正 確性、完全性を保証し、または約束するものではなく、また今後、予告なしに変更される ことがあります。 【本資料に関するお問い合わせ先 】 日本和装ホールディングス株式会社 東京都港区六本木6-2-31 Tel 03-5843-0097 Fax 03-5843-0098 35

Nihonwasou Holdings — FY2025 Earnings Presentation on 6ix