Aizawa Securities Group Co. Ltd. · TSE:8708

Aizawa Securities — Q2 FY2027/3 Earnings Presentation

35 slides from Aizawa Securities's earnings presentation, Oct 29, 2026

  1. Slide 1: 決算説明資料 2027年3月期 第2四半期(中間期)

    決算説明資料 2027年3月期 第2四半期(中間期) 2026.10.29 アイザワ証券グループ株式会社 証券コード:8708

  2. Slide 2: Agenda・企業理念

    Ag e n d a 企業理念 サマリー P 2 Purpose より多くの人に より豊かな生活を 私たちの存在意義 KPIの進捗状況 P17 Vision 資産運用・資産形成を通じて トピックス P20 私たちのあるべき姿 お客さまとそのご家族の人生の伴走者となる Values チャレンジ リレーション プロフェッショナ チームワーク 本資料に関して 私たちが大切にする価値観 シップ リズム 本資料は、2027年3月期第2四半期(中間期)決算の業績等に関する情報の提供を目 的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたも PVVのイメージ動画をアイザワ証券グループ

  3. Slide 3: 2027年3月期2Q累計 エグゼクティブサマリー

    2027年3月期2Q累計 エグゼクティブサマリー – [連結] サマリー 営業収益 親会社株主に帰属する純利益 ROE 11,695 百万円 1,836 百万円 7.6% (27年3月期2Q累計利益を年率換算) KPIの進捗状況 前年同期比: + 17.7% 前年同期比: + 83.5% 前期比: + 1.6pt ※1 ※2 ストック商品預り資産 総預り資産 実質ストック収益 実質販管費カバー率 6,813 億円 2 6,650 兆 億円 38.2% 前年同期末比: + 31.9% 前年同期末比: + 15.4% 前期比: + 2.6pt ※1 実質ストック収益:信託報酬とラップ報酬の合計額か

  4. Slide 4: 資本コストや株価を意識した経営

    資本コストや株価を意識した経営 サマリー 資本コストを安定的に超える利益を計上できる事業構造へ変革することで企業価値向上を目指す 毎年度のROE水準を意識すると同時に、安定的にROE8%以上を達成できる事業構造・収益構造への変革を行い、 中期的な企業価値向上を目指す方針 KPIの進捗状況 企業価値の向上に資する各種施策 財務戦略 連結貸借対照表 PBRの向上 (企業価値の向上) 2026年3月末 将来イメージ 総資産 1,243億円 総資産 トピックス 負債 流動資産 ROE向上施策×PER向上施策 817億円 738億円 流動資産 負債 証券事業の変革 株主還元策 AIZAWA SECURI

  5. Slide 5: 中期経営計画の基本方針

    中期経営計画(2025年4月~2028年3月)の基本方針 サマリー 「お客さまとそのご家族の資産運用・資産形成の伴走者」としてのビジネスモデルを確立し、 安定的にROE目標を達成できる事業構造・収益構造に転換する3年間と位置付ける KPIの進捗状況 アイザワの目指す「伴走者」とは お客さまとそのご家族の資産運用・資産形成に関して、継続的にお話を傾聴し、それぞれのライフステージに合った 提案・アドバイスを送り、世代を超えて対話を続ける、長期にわたる人生のパートナーです。 トピックス 環境認識 中期経営計画 (2025年4月~2028年3月) 当社が目指す将来の姿 資産運用・資産形成を通じて 「対

  6. Slide 6: ゴールベースアプローチ型営業の推進①

    事業構造・収益構造の転換 ゴールベースアプローチ型営業の推進① サマリー ゴールベースアプローチ(GBA)型営業の徹底 「お客さまとそのご家族の資産運用・資産形成の伴走者」となることを目指し、お客さまとご家族との強固なリレーションを構築 KPIの進捗状況 ⚫ GBA型営業を通じて、ストック商品(投資信託とラップ商品)の残高積み上げに注力し、相場環境に左右されにくい安定的な収 益構造の実現を目指す ⚫ 「お客さま本位の業務運営」と親和性の高いGBA型営業を実践することで、国が推し進める「貯蓄から投資へ」の流れを後押し ⚫ GBA型営業を通じて、アイザワ宣言(お客さまへ)を実践していく アイザワ証

  7. Slide 7: ゴールベースアプローチ型営業の推進②

    事業構造・収益構造の転換 ゴールベースアプローチ型営業の推進② サマリー ゴールベースアプローチ(GBA)型営業を2026年4月より全店舗で推進 2025年4月から一部の店舗にて試行段階であったGBA型営業は、2026年4月より「アイザワ証券におけるスタンダード」として全店展開 KPIの進捗状況 ⚫ 「ヒアリング」は、お客さまの家族構成や資産状況、価値観等お客さまを深く知るプロセスであり、アイザワ証券のGBA型営 業では重要なプロセスと位置付け、お客さまとそのご家族とのリレーションの深化につなげる ⚫ GBA型ラップサービス「スマイルゴール」 とGBA 型投資信託ポートフォリオ 「α( アルフ

  8. Slide 8: 決算概要(過去同期比累計)

    2027年3月期2Q累計 決算概要(過去同期比累計) – [連結] サマリー ⚫ 営業収益は、証券事業における投資信託の募集手数料や信託報酬、ラップ商品に係る投資顧問報酬等の増加に加え、投資事業における投資先 ファンドからの収益計上により、前年同期(2026年3月期2Q累計)比17.7%増収 ⚫ 上記の結果、営業利益は黒字転換し、7億8百万円 ⚫ 親会社株主に帰属する純利益は、特別利益(投資有価証券売却益)の計上により、同 83.5%増の18億36百万円 KPIの進捗状況 営業収益 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する純利益 (百万円) (百万円) (百万円) (百万円) 前年同期比 前年

  9. Slide 9: 決算概要(四半期推移)

    2027年3月期2Q 決算概要(四半期推移) – [連結] サマリー ⚫ 営業収益は、証券事業における投資信託の募集手数料や信託報酬の増加に加え、 投資事業における投資先ファンドからの収益計上により、 前四半期(2027年3月期1Q)比1.2%増の58億82百万円 ⚫ 上記の結果、営業利益は同97.3%増の4億70百万円 KPIの進捗状況 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 前年同期比 (百万円) 2Q比 1Q比 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 増減率 増減率 2Q累計 2Q累計 増減率 営業収益 5,695 5,609 5,426 5,812 5,882 +

  10. Slide 10: 純利益 増減要因(累計)

    2027年3月期2Q累計 純利益 増減要因(累計)– [連結] サマリー ⚫ 証券事業の営業収益は、投資信託の募集手数料や信託報酬、ラップ商品に係る投資顧問報酬等の増加により、前年同期(2026年3月期2Q累計)比10億3百万円増加・・① ※ ⚫ 証券事業のプラットフォームビジネスの拡大による営業収益の増加に伴い、費用面では支払手数料が増加・・② ⚫ 投資事業の営業収益は、投資先ファンドからの収益計上により、前年同期(2026年3月期2Q累計)比7億49百万円増加・・③ ⚫ 販売費・一般管理費は、人件費や支払手数料の増加等により、同7億55百万円増加・・④ KPIの進捗状況 ※プラットフォーム

  11. Slide 11: 決算概要(事業別)

    v 2027年3月期2Q累計 決算概要(事業別) サマリー 営業収益 税引前利益 証券事業 ⚫ 投資信託の募集手数料や信託報酬、ラップ商品に係る投資 10,495百万円 507百万円 KPIの進捗状況 顧問報酬等が増加したことにより営業収益増加 お客さまの資産形成を サポートするため、資産運用 コンサルティング等を行う 前年同期比 +10.6% 前年同期比 +80.1% ⚫ 投資先ファンドからの収益計上により営業収益増加 投資事業 有価証券、不動産、 1,154百万円 1,687百万円 ⚫ 投資有価証券の売却益(特別利益)10億62百万円計上 成長企業に対し て 前年同期比 +185.0% 前

  12. Slide 12: 決算概要(事業別):証券事業 部門別

    2027年3月期2Q累計 決算概要(事業別) : 証券事業 部門別 サマリー 証券事業 お客さまの資産形 成 をサ ポート す る た め、 資産 運 用コ ンサ ルティ ング 等 を行 う KPIの進捗状況 営業収益 税引前利益 ファイナンシャルアドバイザー部門 (百万円) (百万円) 10,495 9,491 ゴールベースア プロー チ( G BA ) 型営 業 への 転 換を 行っ て いる 証 券事 業 変革 の 本丸 GBA 型営業を通 じ て 、ストッ ク商 品( 投資 信 託と ラッ プ 商 品) の 残 高積 み 上げ に 注力 し、相場環境に 左右 さ れに く い 安定 的

  13. Slide 13: 証券事業 部門別 預り資産の状況

    2027年3月期2Q末 決算概要(事業別) : 証券事業 部門別 預り資産の状況 サマリー ⚫ 総預り資産は2兆6,650億円となり、2028年3月末までのKPI目標である2兆5,000億円を上回った ⚫ 中期経営計画2年目となる2027年3月期の第2四半期(2026年9月)末は、すべての部門において、総預り資産 及びストック商品預り資産が前期(2026年3月期)末より増加 KPIの進捗状況 部門別 総預り資産 部門別 ストック商品預り資産 ファイナンシャル (億円) ファイナンシャル 前期末比 (億円) IFA 金融機関連携 その他 IFA 金融機関連携 その他 アドバイザー アドバイザー

  14. Slide 14: 投資一任契約資産(ラップ商品預り資産)の状況

    2027年3月期2Q末 決算概要(事業別) : 証券事業 投資一任契約資産(ラップ商品預り資産)の状況 サマリー ゴールベースアプローチ(GBA)型営業を徹底した結果、GBA型ラップサービス「スマイルゴール」の契約資産は前年 同期(2026年3月期2Q)末比348億円増加(122.9%増) 26/3期 27/3期 26/3期2Q比 27/3期1Q比 KPIの進捗状況 契約資産(時価)(百万円)、口座数(口座) 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 増減率 増減率 契約資産(時価) 28,317 36,930 42,355 55,042 63,132 +122.9% +14.7% スマイルゴール 口座数

  15. Slide 15: 決算概要(事業別):投資事業

    2027年3月期2Q累計 決算概要(事業別) : 投資事業 サマリー 投資事業 有価証券、不動産、 成 長企 業 に対 し て 自 己投 資 を行 う 投資資産からの安 定収 益 の確 保 を目 指 し 、グ ル ープ 連結 業 績の 安 定化 と 資産 収 益性 向 上に 貢 献す る も うひとつの柱 KPIの進捗状況 投資方針 営業収益 税引前利益 ⚫ 各資産の特性に応じた収益の獲得により、中期的な投資収益の極大化を目指す ⚫ 上場株式、不動産資産で利益を計上しながら、非上場資産で中期的な利益の最大化を目指す (百万円) (百万円) 2 1,687 1 投資事業における投資有価証券の売却

  16. Slide 16: 貸借対照表[連結]

    貸借対照表 – [連結] サマリー 資産の部(百万円) 26/3期末 27/3期2Q末 増減率 負債・純資産の部(百万円) 26/3期末 27/3期2Q末 増減率 流動資産 81,770 98,361 +20.3% 負債の部 KPIの進捗状況 1 現金・預金 24,239 38,529 +59.0% 流動負債 61,853 81,222 +31.3% 預託金 27,008 30,393 +12.5% 信用取引負債 2,353 3,653 +55.2% 営業投資有価証券 10,949 10,603 △3.2% 顧客からの預り金 21,147 23,515 +11.2% 信用取引資産 15,306

  17. Slide 17: 株主還元方針

    株主還元方針 サマリー 2024年4月26日に公表したとおり、2025年3月期から2028年3月期の間、 配当と自己株式取得による株主還元を総額200億円以上実施する ※2 普通配当及び自己株式取得の方針 特別配当の実施方針 70 総還元性向(連結べース) 株主資本配当率(DOE) KPIの進捗状況 50 %以上 ※総還元性向:(自己株取得金額+普通配当総額)÷純利益 2 %程度を上回る ※DOE:普通配当金額÷株主資本 1株当たり 年間 2025年3月期~2028年3月期 円 株主還元の推移 (百万円) 配当総額 自己株取得額 1株当たり配当額 〈参考〉 トピックス 117円 1株当たり配当

  18. Slide 18: 重要KPI ROE

    重要KPI ROE サマリー ハイライト 2027年3月期2QのROE(年率換算)は7.6%となり、PBRは1.09倍と1倍を上回る結果となった。引き続き 事業構造・収益構造の変革を通じて中長期的な企業価値を向上させることで、株価並びにPBRを継続的に向上させ、 KPIの進捗状況 当社の資本コストや株価を意識した経営を体現していく ⚫ ROE…7.6% (2027年3月期2Q累計利益を年率換算) ⚫ PBR…1.09倍 (2026年9月末 1株当たり純資産1,554.64円 株価1,697円) 目標 未到達 ROEの推移 PBRの推移 トピックス (%) (倍) 8.4 1.09 7.6 1.

  19. Slide 19: 重要KPI 預り資産(商品別)

    重要KPI 預り資産(商品別) – [アイザワ証券株式会社単体] サマリー ハイライト ※ KPIの進捗状況 ⚫ 総預り資産は、ゴールベースアプローチ型営業とプラットフォームビジネスの推進により、前年同期(2026年3月 期2Q)末比3,563億円増加(15.4%増)の2兆6,650億円となり、目標の2兆5000億円を上回った ⚫ ストック商品(投資信託とラップ商品)預り資産に関しても、上記の取組みにより同1,648億円増加(31.9%増) ※プラットフォームビジネスとは、アイザワ証券がプラットフォーマーとなり、提携する金融商品仲介業者(IFA業者)や預金金融機関が取引を媒介し、個人のお客さま

  20. Slide 20: 重要KPI 実質ストック収益 実質販管費カバー率

    重要KPI 実質ストック収益 実質販管費カバー率 – [アイザワ証券株式会社単体] サマリー ハイライト ※1 ※2 2027年3月期2Q累計の実質ストック収益 実質販管費カバー率は38.2%となり、前期(2026年3月期)比2.6pt増 KPIの進捗状況 ⚫ 実質販管費は、前年同期(2026年3月期2Q累計)より3億10百万円増の76億6百万円 ⚫ 実質ストック収益は、信託報酬及びラップ商品の成功報酬の増加に伴い、同7億32百万円増の29億2百万円 ※1 実質ストック収益:信託報酬とラップ報酬の合計額から金融商品仲介業者等に支払う仲介手数料分を除外した収益額 ※2 実質販管費:アイザワ証券の

  21. Slide 21: トピックス

    トピックス サマリー ⚫ 業務提携先企業との今後の連携強化のため、新入社員合同研修を実施 ⚫ ステークホルダーの皆さまに当社グループの取組みをより詳細にお伝えするため、統合報告書2026を発行 KPIの進捗状況 人的資本投資への I R強化 取組み強化 新入社員合同研修 統合報告書2026 アイザワ証券株式会社は、9月10日・11日に島田掛川信用金庫 アイザワ証券グループでは、ステークホルダーの皆さまに当社グ と、9月17日・18日に株式会社西京銀行と、それぞれ新入社員 ループの持続的な価値創造に向けた取組みをご理解いただくた め、統合報告書を作成しています。このたび、統合報告書2026 合同

  22. Slide 22: Appendix

    決算説明資料 2027年3月期 第2四半期(中間期) Appendix

  23. Slide 23: 会社概要

    会社概要 商号 アイザワ証券グループ株式会社 〒105-7307 所在地 東京都港区東新橋一丁目9番1号 東京汐留ビルディング 代表者 代表取締役社長 社長執行役員 藍澤 卓弥 1918年(大正7年)7月7日 創業年月日 (1933年(昭和8年)10月3日 設立) AIZAWA SECURITIES GROUP CO., LTD. 資本金 80億円 従業員数(連結) 921名 ※2026年3月末時点 21

  24. Slide 24: アイザワ証券の特色

    アイザワ証券の特色 01 02 ゴールベース ソリューション プラットフォーム アプローチ型営業 サービス ビジネス 一体的に 価値を提供 ゴールベースアプローチ型営 個人の相続、経営者の事業承 ライフプランの実現に向けて 業により、お客さまのライフ 継、法人のビジネス拡大、地域 伴走者を必要とするお客さま AIZAWA SECURITIES GROUP CO., LTD. プランに寄り添い、お客さま の課題等の幅広いニーズに対 を有する、金融商品販売を本 ごとに達成したいゴールに向 応し、個人・法人のお客さまの 業としないIFA業者さまや金 けたプランをご提供し、個別 想いを叶えるために高度

  25. Slide 25: 中期経営計画の骨子

    中期経営計画(2025年4月~2028年3月)の骨子 企業理念 Purpose Vision Values 私たちの存在意義 私たちのあるべき姿 私たちが大切にする価値観 チャレンジ リレーションシップ プロフェッショナリズム チームワーク 資産運用・資産形成を通じて より多くの人に 行動力 信頼 誠実 調和 お客さまとそのご家族の より豊かな生活を 成長 思いやり 責任 敬意 人生の伴走者となる 変革 安心 使命感 結束 事業戦略 経営機能強化 株主還元方針 証券事業の変革 2026年3月期~2028年3月期まで コンプライアンスの 人的資本投資の 特別配当 特別配当(年間1株70円)を実施

  26. Slide 26: アイザワの人的資本経営

    アイザワの人的資本経営 Purpose Vision Values 私たちの存在意義 私たちのあるべき姿 私たちが大切にする価値観 より多くの人に 資産運用・資産形成を通じてお客さま リレーション プロフェッショ チャレンジ チームワーク 企業理念 より豊かな生活を とそのご家族の人生の伴走者となる シップ ナリズム アイザワ宣言 お客さま、株主の皆さま、社会、従業員の皆さんへのコミットメント 社員一人ひとりがやりがいを持って活き活きと働ける会社を創ります 人事 ビジョン 当社は、社員一人ひとりが“アイザワ人材”として、自ら考え自律的に行動し、新しい価値を創造する“挑戦”を支援します 人事の基

  27. Slide 27: アイザワのサステナビリティ推進

    アイザワのサステナビリティ推進 企業理念 Purpose Vision Values 私たちの存在意義 私たちのあるべき姿 私たちが大切にする価値観 資産運用・資産形成を通じて チャレンジ リレーションシップ プロフェッショナリズム チームワーク より多くの人に より豊かな生活を お客さまとそのご家族の人生の伴走者となる アイザワ宣言 お客さまへ 株主の皆さまへ 社会へ 従業員の皆さんへ 私たちはお客さまの未来を見据えた 私たちは持続的な成長を通じて 私たちは地域との繋がりを大切にし 私たちは社員一人ひとりを尊重し 金融サービスを提供します 企業価値向上に努めます 社会の発展に貢献します 成長

  28. Slide 28: 貸借対照表[連結]

    貸借対照表 – [連結] 資産の部(百万円) 26/3期末 27/3期2Q末 増減率 負債・純資産の部(百万円) 26/3期末 27/3期2Q末 増減率 81,770 98,361 +20.3% 負債の部 流動資産 流動負債 61,853 81,222 +31.3% 現金・預金 24,239 38,529 +59.0% トレーディング商品 48 108 +123.2% 預託金 27,008 30,393 +12.5% 信用取引負債 2,353 3,653 +55.2% 信用取引借入金 2,033 3,384 +66.4% 営業投資有価証券 10,949 10,603 △3.2% 有価証券担保借

  29. Slide 29: セグメント情報内訳

    セグメント情報内訳 – [連結] 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 前年同期比 (百万円) 2Q比 1Q比 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2Q累計 2Q累計 増減率 増減率 増減率 セグメント別営業収益連結計 5,695 5,609 5,426 5,812 5,882 +3.3% +1.2% 9,937 11,695 +17.7% 証券事業 5,417 5,446 5,189 5,660 4,834 △10.8% △14.6% 9,491 10,495 +10.6% 投資事業 236 185 242 150 1,003 +323.9% +568.2% 40

  30. Slide 30: 営業収益の状況

    営業収益の状況 – [連結] 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 前年同期比 (百万円) 2Q比 1Q比 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2Q累計 2Q累計 増減率 増減率 増減率 営業収益 5,695 5,609 5,426 5,812 5,882 +3.3% +1.2% 9,937 11,695 +17.7% 受入手数料 4,355 4,479 4,605 4,902 4,163 △4.4% △15.1% 7,629 9,066 +18.8% 委託手数料 1,960 1,976 1,842 2,203 1,401 △28.5% △36.4% 3,393 3

  31. Slide 31: 営業収益の商品別内訳

    営業収益の商品別内訳 – [連結] 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 前年同期比 (百万円) 2Q比 1Q比 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2Q累計 2Q累計 増減率 増減率 増減率 営業収益 5,695 5,609 5,426 5,812 5,882 +3.3% +1.2% 9,937 11,695 +17.7% 株式 2,825 2,755 2,247 2,816 1,894 △32.9% △32.7% 5,006 4,711 △5.9% 委託手数料 1,960 1,976 1,842 2,203 1,401 △28.5% △36.4% 3,393 3

  32. Slide 32: 販売費・一般管理費、営業外損益、特別損益の内訳

    販売費・一般管理費、営業外損益、特別損益の内訳 – [連結] 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 26/3期 27/3期 前年同期比 (百万円) 2Q比 1Q比 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2Q累計 2Q累計 増減率 増減率 増減率 販売費・一般管理費 5,097 5,033 5,172 5,444 4,983 △2.2% △8.5% 9,673 10,428 +7.8% 取引関係費 1,318 1,370 1,208 1,521 1,155 △12.3% △24.0% 2,294 2,677 +16.7% 人件費 2,416 2,324 2,461 2,537 2,442 +1

  33. Slide 33: 口座数の状況

    口座数の状況 – [アイザワ証券株式会社単体] 総口座数の内訳とNISA口座数の推移 新規口座数の内訳と推移 (口座) 対面口座数 ネット口座数 NISA口座数 ファイナンシャル (口座) IFA 金融機関連携 アドバイザー 304,505 307,317 309,053 301,403 303,851 4,565 4,293 4,278 74,081 74,395 74,823 75,359 74,945 4,136 4,076 1,406 757 709 674 726 229,456 229,682 231,958 234,108 2,012 2,006 227,322 1,550 2,

  34. Slide 34: 新規口座数(年代別、部門別内訳)

    2027年3月期2Q 新規口座数(年代別、部門別内訳) – [アイザワ証券株式会社単体] 年代別新規口座数 部門別新規口座数 (口座) (口座) 968 1,814 704 762 1,536 490 401 373 726 111 124 143 法人 10代以下 20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代以上 ファイナンシャル IFA 金融機関連携 アドバイザー 年代別新規口座数(ファイナンシャルアドバイザー) 年代別新規口座数(IFA) 年代別新規口座数(金融機関連携) AIZAWA SECURITIES GROUP CO., LTD. (口座) (口座) (口座) 412

  35. Slide 35: お問合せ先

    お問合せ先 アイザワ証券グループ株式会社 経営企画部 E-MAIL [email protected] URL https://www.aizawa-group.jp/

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