Komatsu Ltd. · TSE:6301
Komatsu — H1 FY2017 Earnings Presentation
45 slides from Komatsu's earnings presentation, Oct 27, 2017
Slide 1: Komatsu H1 FY2017 results
KOMATSU 2017410 27A() IVY RS RAI (FE)CEO Xt Hi RARER (FR )CFO Bux EX HRATRARSSRAR ARS A5h
Slide 2: Contents
KOMATSU BR @ P4-7 : 2017882048 (7-9A OW P8-9 : 201747 FHI(4-9F ORR P10-12 : <3255ii - T> 20174 LHA(4-9A)OUR, KMC*ORER P13 1 <UF—WLIPAFYA> 2017F RB EFA(4-9F ORR P14 : <ESHD 201748 EH(4-9F OUR P1is : BAGH P17-18 =: 2017 ROR - CLOX> bELE - FZ) P19-20 : <32atiiitd - I> BLBCVOX> hAIRORBL P21 : Bia - > KM
Slide 3: Note on KMC consolidation
KOMATSU ited AS4A5AR. Vat - JO—/ULH(Joy Global Inc. OBWASTLELE. EO*. 45198 (CBSAZIVYVI=L7 (Komatsu Mining Corp. GAFKMC) ) (cCBBUTWES. 2017F ES 1G+HORASMELO, RFS CROEKMCORMMASENTWET.
Slide 4: Q2 FY2017 consolidated results
□為替レートは、1ドル:110.9円、1ユーロ:129.9円、1元:16.6円です。前年同期比で、円はドル、 ユーロ、元に対して円安となりました。また、その他の通貨に対しても、同様に円安となりました。 □連結売上高は、前年同期比+46.9%増収の5,977億円、営業利益は+75.4%増益の602億円と なりました。営業利益率は+1.7ポイント増の10.1%です。 □純利益は+198.0%増益の653億円です。 □連結売上高は、従来コマツのベースでの売上増加に加え、KMCの新規連結の効果もあり、増収とな りました。 □営業利益については、KMCの一時費用の影響が大きく、KMCは営業損失となりまし
Slide 5: Q2 results by segment
□建設機械・車両の売上高は、前年同期比+55.4%増収の5,493億円、セグメント利益は+78.6%増益の 557億円となりました。中国、インドネシアなどでの一般建機の売上と鉱山機械の売上の増加に加え、 KMCの新規連結の効果により増収となりました。利益面は、KMCの一時費用のマイナス影響でKMCは 営業損失ですが、従来コマツのベースでの利益拡大の結果、全体として増益となりました。 □リテールファイナンスの売上高は、前年同期比+17.9%増収の136億円、セグメント利益は+10.9%増益 の25億円となりました。主に北米での資産の増加などに伴い、増収となりました。利益面は主として、前 年同期に
Slide 6: Construction and mining equipment sales (Q2)
□建設機械・車両の売上高は、前年同期比+55.1%増収の5,458億円。そのうち、KMCを除く従来コマツ のベースでは前年同期比+33.3%増収の4,688億円となりました。 □従来コマツのベースでは、すべての地域で売上高が増加。特に、アジア・中国・CISでの売上の伸び率が 大きいことから、戦略市場の比率は52%に上昇しました。 KMCを含む全体での戦略市場比率も52%となりました。 6
Slide 7: Quarterly sales and operating profit trend
KOMATSU (628) D+HsOt bat SSAIROWnS iat (FY14~ SKMC a mR viTRD Bu YF-WIPAFLR a B(RITY) We (82) 8,000 7,000 5,420 5,762 5 612 4,823 4,940 4,780 4,844 6,000 | 4,602 “” 4,463 4,461 4, 068) 4305 Ey 5000 | uy ey it 3,892 a 8 40 “ i = : 5 oy ; aa ro (| vg 3 7 173 3,000 x a 135 Z iu 12 2,000 4,118 4,167 4,3
Slide 8: H1 FY2017 consolidated results
□為替レートは、1ドル:111.1円、1ユーロ:125.8円、1元:16.4円です。前年同期比で、円はドル、 ユーロ、元に対して円安となりました。 □連結売上高は、前年同期比+45.6%増収の1兆1,589億円、営業利益は+75.6%増益の1,126億 円となりました。営業利益率は+1.6ポイント増の9.7%です。 □純利益は+171.2%増益の1,017億円です。 □連結売上高は、従来コマツのベースでの売上増加に加え、KMCの新規連結の効果もあり、増収とな りました。 □営業利益については、KMCの一時費用の影響が大きく、KMCは営業損失となりましたが、従来コマ ツのベースでの利益拡大の結果
Slide 9: H1 results by segment
□建設機械・車両の売上高は、前年同期比+52.4%増収の1兆644億円、セグメント利益は+80.1%増益 の1,037億円となりました。需要が回復している中国やインドネシアの一般建機、鉱山機械の売上増加 に加え、KMCの新規連結の効果により増収となりました。利益面は、KMCの一時費用のマイナス影響で KMCは営業損失ですが、従来コマツのベースでの利益拡大の結果、全体として増益となりました。 □リテールファイナンスの売上高は、前年同期比+33.1%増収の312億円、セグメント利益は+40.2%増益 の59億円となりました。チリでの売上げの増加や北米での資産の増加などに伴い、増収となりました。 利
Slide 10: Construction and mining equipment sales (H1)
□建設機械・車両の売上高は、前年同期比+52.0%増収の1兆568億円。そのうち、KMCを除く従来コマ ツのベースでは前年同期比+30.3%増収の9,059億円となりました。 □従来コマツのベースでは、すべての地域で売上高が増加。特に、中国・CIS・アジアでの売上の伸び率が 大きいことから、戦略市場の比率は54%に上昇しました。 KMCを含む全体での戦略市場比率も54%となりました。 10
Slide 11: H1 segment profit change factors
□売上高は物量の増加、為替のプラス影響に加え、KMCの新規連結の影響により、前年同期比+3,657億 円の増収となりました。 □セグメント利益はKMCの一時費用のマイナス影響があるものの全体としては+461億円の増益となり、売 上高セグメント利益率は前年同期比+1.5ポイント改善し、9.7%となりました。 11
Slide 12: KMC results
□前年同期である2016年度上期の数値を、コマツの決算期に組み替えて表示しています。当社の 連結決算にはまだ入っていない時期の数字です。 □今回より部品についても個別開示し、本体・部品・サービス等の3つのセグメントで開示してお ります。 □2017年度上期のKMCの売上高は、前年同期比+17.9%増の1,509億円となりました。うち、本 体は前年同期比▲4.0%減の266億円、部品は前年同期比+20.2%増の558億円、サービス等は 前年同期比+27.4%増の685億円という状況です。 □一時費用除く営業利益は167億円です。一時費用▲366億円を含めると▲199億円の営業損失と なりました。
Slide 13: Retail finance results
□リテールファイナンスの資産は、主に北米等でファイナンス契約が増えたことにより増加しました。 □収益については、前年同期に中国で計上した引当金の影響が無くなったことにより増益となりました。 13
Slide 14: Industrial machinery and other results
□産業機械他部門の売上高は、前年同期並の791億円となりました。 □セグメント利益は前年同期比+7億円増益の48億円、セグメント利益率は前年同期比で+1.0ポイント増の6.1%とな りました。 14
Slide 15: Balance sheet and financial position
□総資産は前年度末比で+6,737億円増加しました。KMCの新規連結の影響、および棚卸資産が増加したことに伴う ものです。KMCの新規連結の影響と為替の影響を除いた従来コマツのベースの実質差は+581億円の増加です。 □棚卸資産については、前年度末比で+1,786億円増加しました。KMCの新規連結の影響と為替の影響を除いた従来 コマツのベースの実質差は+586億円の増加です。鉱山機械の在庫などが増加しています。 □借入金・社債は、KMC買収等により、前年度末比で+4,086億円増加の8,173億円となりました。KMCの借入金・社 債の残高は1,057億円です。 □株主資本比率は前年度末比▲9.
Slide 16: Komatsu
KOMATSU 16
Slide 17: FY2017 consolidated forecast revision
□上期の業績は、中国やインドネシアなど戦略市場での一般建機や鉱山機械、部品の売上げが好調であったことや為 替が想定より円安に推移したことに加え、投資有価証券の売却益もあり、当初予想を上回りました。下期も建設・ 鉱山機械、及び部品の需要が順調に推移すると見られることから、業績見通しを上方修正しています。なお、為替 については、現状のレートを考慮して、ユーロと中国元のみ、1ユーロ:123円、1元:15.5円と円安方向に見直しを 行いました。 □連結売上高は期初見通しから+1,930億円上方修正し、2兆3,280億円の見通しです。営業利益も期初見通しから +600億円上方修正し、2,160億円の見通
Slide 18: FY2017 forecast by segment
□建設機械・車両の売上高は、鉱山機械の売上が期初想定を上回っていること、中国、インドネ シアでの売上が好調であることに加え、下期為替の前提を見直すことにより売上高は+2,050 億円上方修正し2兆1,060億円となる見通しです。 セグメント利益も+760億円上方修正し、2,150億円となる見通しです。 □リテールファイナンスの売上高は、期初見通しから+95億円上方修正。セグメント利益も+5億 円上方修正いたします。 □産業機械他の売上高は、自動車業界向け鍛圧機械および工作機械の販売見通しを保守的に 見直しし、期初見通しから▲120億円下方修正。セグメント利益も▲40億円下方修正いたし ます。
Slide 19: Construction and mining equipment sales forecast
□想定より強い鉱山機械の売上と、需要が増加している中国、アジア向け売上高の見通しを増額しました。 □従来コマツのベースの戦略市場の比率は54%に上昇しました。KMCを含む全体での戦略市場比率も 54%となりました。 19
Slide 20: Segment profit change factors forecast
□売上高は物量の増加、為替のプラス影響に加え、KMCの新規連結の影響により、前年比 +5,294億円増収となる見通しです。 □セグメント利益については、前年比+533億円の増益となる見通しです。 20
Slide 21: KMC forecast
□2017年度の売上高の最新見通しは、前年比+9.3%増の2,910億円となります。 □営業利益は一時費用を除くベースで260億円となり、一時費用▲460億円を織り込んだベースで は、▲200億円の営業損失となる見通しです。 21
Slide 22: Retail finance forecast
□リテールファイナンスの資産は、主に北米等でファイナンス契約の増加により前年度末比で増加の見 通しです。 □収益については、中国で2016年度に積み増しした引当金の影響がなくなることにより増益の見通 しです。 22
Slide 23: Industrial machinery forecast
□自動車業界向け鍛圧機械および工作機械の販売見通しを保守的に見直しし、売上高は▲120億 円下方修正し、前年比▲1.6%減収の1,880億円の見通しです。 □セグメント利益は前年並の125億円の見通しです。 23
Slide 24: Global demand for construction and mining equipment
□主要7建機および鉱山機械の需要につきましては、従来コマツのベースでの推移を表しています。 24ページから29ページまでが該当します。 □2017年度上期の世界需要は、前年同期比+27%の増加となった模様です。 □中国やインドネシアでの一般建機の需要、および鉱山機械の需要が伸長したほか、排ガス規制 前の駆け込み需要があった日本、また北米や欧州の需要も堅調に推移しました。 □下期については、上期同様、戦略市場における一般建機や鉱山機械の需要の増加は見込まれま すが、昨年後半から需要が回復基調であることから、下期の需要の伸び率は鈍化することが予 想されます。 □年間の需要見通しは、期初想定の±0%
Slide 25: Japan demand
□2017年度上期の日本の需要台数は、前年同期比+38%増加となった模様です。 □2016年度第4四半期から続く国内排ガス規制(2017年9月開始)前の駆け込み需要により、特 にレンタル向けを中心に新車需要が増加しました。 25
Slide 26: North America demand
□ 2017年度上期の北米の需要は、前年同期比で+9%増加となった模様です。 □アメリカでは、インフラおよびエネルギー関連向けを中心に引き続き堅調に推移し、低迷して いたレンタル向けも増加しました。 □カナダは一般ユーザ向け、レンタル向けともに回復し堅調に推移しました。 26
Slide 27: Europe demand
□2017度第上期の需要は、前年同期比+6%増加となった模様です。 □引き続き主要市場であるドイツに加え、北欧が堅調に推移しました。 27
Slide 28: China demand
□2017年度上期の中国の需要は、全国的にインフラ工事が進行している影響を受け、前年同期比 +120%となりました。四半期ベースでは、昨年、2016年度第2四半期から需要は対前年でプ ラスです。 □上期および足許の状況を勘案し、年間の需要見通しは、期初想定の+5%~+10%増加から、 +40%~+50%増加に上方修正致します。 28
Slide 29: Southeast Asia demand
□ 2017年度上期の東南アジアの需要は、前年同期比+29%増加となった模様です。 □最大市場のインドネシアで特にマイニングの需要が増加しました。タイの需要は減少傾向です。 □年間の需要見通しは、期初想定の±0%~+5%増加から、最新の見通しとして、+15%~+20% 増加に上方修正致します。インドネシアで前年下期の需要が非常に高かったため、2017年度 下期の需要の伸び率は鈍化すること、また、タイの需要が減少することを織り込んでいます。 29
Slide 30: Mining machinery demand
□2017年度上期の鉱山機械の需要は前年同期比+71%増加となった模様です。 □引き続きインドネシアなどで需要が増加しています。 □そのため年間の需要見通しを+40%~+50%増加に上方修正致します。 30
Slide 31: Mining machinery sales
□当ページでは、2017年度からKMCを含めたベースでの鉱山機械の売上高を表しています。 □棒グラフの見方ですが、左側の年度別売上高、右側の四半期別売上高、それぞれ2017年度については、 KMCの売上高を上乗せして表示しています。折れ線グラフの方は、2017年度について、実線はKMCを含 むベース、点線は従来コマツのベースで伸び率を表示しています。 □2017年度第2四半期の売上高は、全体として、前年同期比+145%増の2,223億円となりました。KMCを除 く従来コマツのベースでは前年同期比+60%増の1,453億円という状況です。 □従来コマツのベースでは、インドネシアなどでの需要増加の
Slide 32: Parts sales
□当第2四半期より、KMCの部品売上高も上乗せして開示しております。 □2017年度第2四半期の部品の売上高は、前年同期比+66%増加の1,457億円となりました。従来 コマツのベースでは、+33%増加の1,167億円です。 □アフターマーケットの需要を確実に取り込んだ結果、当期の売上げが伸長しています。 □戦略市場での一般建機の部品と鉱山機械の部品の需要増加などが見込まれるため、年間の見通 しを、前年比+41%増加の5,329億円に上方修正致します。 32
Slide 33: Komatsu
KOMATSU 33
Slide 34: KMC integration status
KOMATSU 1. KMCRAIHEITOBAN BEAD: pliz “KMCLOMAZEDSICDED, “MAAOY-CAYA—hOVAIEBLEBUTE’ PARTE. “MULES 1 DIT (CBSA. ICRROSETEVIFZOWMIRU. SH, MILEY EBCADAS FABUS— IPG TES. “FURS O ME (BUND IVS 1 1b, Y-EAMOTIERE)ISHCSO. LR ROR 1 UF 12S SA, AVENE LO BSS BA OBRICMODIS, — OMAN, —YaY ERIS. 2) AVYEKMCOFOIIRSAYIY
Slide 35: KMC integration priorities
KOMATSU 2. @anHBLStS— +<L.FEMA>, <2.2 b>, <3. AMG > CWS3IOM MCL Y—-AHE BS. BS AB EMTS, TOMOMbIS LOFRAZOMAT TS EBL. LF Y-ORAILEHS. yYty— PIO-F Rel 1) SBR 2) N-Y-F-EARLOMA + KMCOBAHeRRDIAH 2, ISARTG- IED —EA SHS - BIL. + MAM CIFOR BP IRIEL, BATIK. + ALOR BISA LSU K-UV> 75 Lik. + RADOIN-TYFTF1( VOM RRS
Slide 36: KMC growth initiatives
KOMATSU [KMc 3. GFAMROP FUR AT SiEDSN CUES Sit i OM. OOD CRC se Td. HMURRAICBWTRIDOI1I9II4Y (BSCRFLTHRMNTS6O) CHP. —BCAICRASMRS ESA 1) AMM SiEOSN THREESOME Shieh 35 eR re | + BOIS JI DROP 1 BRR | -E-T-OLEERH 201ee7R ee + BRT sEa wri + —BIOLBOBIA GE) 20175K 2 PED + LOPRISEEOZEN (A) =T SE + bit BMORAL
Slide 37: Komatsu
KOMATSU 37
Slide 38: Quarterly sales trend
KOMATSU (238) <i + BE> DEMBORLECVIXY hIBOHE KMC 6,000 4,988 5,150 G93) = 4,118 4,167 43384673 3953 3805 4174 4116 3 45163,53) 3,790 =U 144 FY14/1Q 2Q 3Q 4Q FY15/1Q__2Q 4Q FY16/1Q 2Q FY17/1Q 2Q 14/1Q | 14/2Q} 14/3Q 14/4Q | [15/19 | 15/29 | 15/3Q | 15/4Q | | 16/1Q | 16/29 | 16/39 | 16/4Q | | 17/19] 17
Slide 39: Quarterly sales trend by segment
KOMATSU (e308) <HEth - BM > DER BoOihinelss bis (Steves) (Fa) *1 KMC&SO 5000 4,642 4,294 43s Ed 4,121 4,084 4,041 4,000 250 =: ie 3,000 2,000 1,000 0 iL EE (aaj 2Q 4Q FY15/1Q 2Q 3Q 4Q FY16/1Q 2Q 3Q 4Q FY17/1Q 2Q 3Q 4Q L-F? Faasia 15/19} 15/2Q | 15/3} 15/4Q| 16/4Q | 17/1Q | 17/2Q | 17/3Q| 17/4Q ¥/USD
Slide 40: Quarterly results trend
KOMATSU (2308) <UF—-—WIPAFYA> DEMBORLECVLIXADY hOB am 200 152 150 129 136 138 135 434 4131 126 129 117 118 (416) 100 50 oO (2) FY14/1Q 2Q 4Q FY15/1Q 2Q 3Q FY16/1Q 22 3Q 4Q FY17/1Q 2Q 3Q v-hk 14/1Q | 14/2 15/1Q | 15/2Q } 15/3Q | 15/4Q | 16/1Q } 16/2Q } 16/3Q } 16/4Q | 17/19 17/29 } 17/39} 17/4Q ¥/usD
Slide 41: Quarterly results trend
KOMATSU (e228) <ERAbH> OYMBOALS CLIX haBOHE am 1,000 | 750 656 590 535 soo | 433 g@ ® 422 386 - li ji] i | 1 | 1 0 (24) FY14/1Q 2Q 3Q 4Q FY15/1Q 2Q 3Q 4Q FY16/1Q 2Q 3Q 4Q FY17/1Q 2Q 3Q 4Q v-hk 14/1Q | 14/2Q } 14/3Q ; 14/4Q | 15/1Q | 15/2Q | 15/3Q | 15/4Q | 16/19 | 16/2Q | 16/3Q 16/4Q| 17/19 ee 17/3Q
Slide 42: Mining machinery order-to-sales index
□ 鉱山機械本体の受注と売上の指数の推移を示しています。 □ グラフは直近6ヶ月間の新車の受注額を、同じく6ヶ月間の売上高で割った指数の推移です。 42
Slide 43: KMC order-to-sales index
□ KMC製の鉱山機械本体の、2015年9月以降の受注と売上の指数の推移を示しています。 □ 上段がロープショベルやブラストホールドリルなどの露天掘り機械について、下段がコンティニュアス マイナやシアラーなどの坑内掘り機械についての指数の推移です。 43
Slide 44: Industrial machinery order-to-sales index
□ 産業機械の、受注と売上の指数の推移を示しています。 □ グラフは直近6ヶ月間の受注額を、同じく6ヶ月間の売上高で割った指数の推移です。 44
Slide 45: Contact and notes
KOMATSU AOR ADR CHE ERLE PREY ANILTPC200-11] (ATO KiK2014 BGA) [AF ROMUGAAICNI SH, TOMSEA) HROBROMMP AIC BS SFA, EH, RBLAC(A, WEA FHAIICBIOS4HORSEMARN CMMLEBOTT. LEO PRLEASEAORILICLO, RANOPB, HH, BBLCSAEK RESTEMBDSST LAH SPUSTBMRC EE. EDES BEACUT ERPRORARRELURAEEZOLH, ABHOR, SKLOGAHOS EMMA SUICAHBE