Ryomo Systems Co., Ltd. · TSE:9691

Ryomo Systems — FY2022 Earnings Presentation

38 slides from Ryomo Systems's earnings presentation, May 19, 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期 決算説明資料

    2022年3月期 決算説明資料 2022年5月19日 株式会社両毛システムズ (証券コード:9691)

  2. Slide 2: アジェンダ

    アジェンダ 1/36 1. 会社紹介 2. 2022年3月期 連結業績 3. 2023年3月期 連結業績予想 4. 9次中期の進捗状況 5. APPENDIX Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  3. Slide 3: 1. 会社紹介

    MMBDVAFOR 1. Setiast

  4. Slide 4: 会社概要

    会社概要 3/36 社 名 株式会社 両毛システムズ 代表取締役社長 北澤 直来(きたざわ なおき) 本 社 群馬県桐生市広沢町3ー4025 設 立 1970(昭和45)年1月31日 資 本 金 1,966百万円 上 場 市 場 東京証券取引所 スタンダード市場 従 業 員 数 1,007名(連結) (2022年3月31日 現在) 親 会 社 ㈱ミツバ ㈱両毛ビジネスサポート(RBS) 連 結 子 会 社 Ryomo Vietnam Solutions Co., Ltd. (RVSC) Ryomo Philippines Information Corporation(RPIC) 支社 :東京

  5. Slide 5: 主なお客さま及び製品・サービス

    主なお客さま及び製品・サービス 4/36 社会・産業事業セグメント 公共事業セグメント 主に民間企業をお客さまとするセグメント 主に官公庁をお客さまとするセグメント ◆主な市場 ◆主な市場 ■ エネルギー ■ 地方自治体 (都市ガス、LPガス、電気)事業者 ■ 警察 ■ 製造業 ■ 水道事業者 ■ 印刷業 ■ 公立小・中学校 ■ 流通業 51.7% 48.3% ■ 公立図書館 等 ■ 医療機関 等 ◆主な製品・サービス ◆主な製品・サービス 2022年3月期 ■ 総合行政ソリューション ■ ガス事業経営総合支援ソリューション 事業セグメント別 G.Be_U®(ジービーユー) GIOS®(ジーオ

  6. Slide 6: 2. 2022年3月期 連結業績

    MMBDVAFOR 2. 20224F3 ARH iaRta

  7. Slide 7: 2022年3月期 連結業績

    2022年3月期 連結業績 6/36 (単位:百万円) 2021年3月期 2022年3月期 増減率 2022年3月期 増減率 増減額 実績 実績 (%) 業績予想値 (%) 売上高 16,640 15,500 ▲1,140 ▲6.9 17,000 ▲8.8 営業利益 1,354 1,384 +30 +2.3 1,360 +1.8 (営業利益率) (8.1%) (8.9%) (8.5%) 経常利益 1,369 1,393 +24 +1.8 1,365 +2.1 親会社株主に帰属する 当期純利益 821 965 +143 +17.5 960 +0.5 ▶売上高では、前年度のシステム機器・プロダクト

  8. Slide 8: 製品・サービス別の売上構成

    製品・サービス別の売上構成 7/36 その他の情報サービス 125 ソフトウェア開発・システム販売 (0.8%) ❏ コンサルティングサービス ❏ その他 3,703 122 4,864 ❏❏ 自社パッケージ販売 ソフトウェア開発 (0.7%) (31.4%) ❏ 業務支援サービス (23.9%) 4,253 2022年3月期 5,753 (34.6%) 売上高 (25.6%) 15,500 システム機器・プロダクト関連販売 百万円 情報処理サービス 6,511 ❏ コンピュータ機器・周辺機器販売 (39.1%) ❏ 保守サービス ❏ ソフトウェア商品販売 ❏ 運用サービス 6,807 105

  9. Slide 9: 事業セグメント別の業績

    事業セグメント別の業績 8/36 (単位:百万円) 社会・産業事業セグメント 公共事業セグメント 2021年3月期 2022年3月期 増減率 2021年3月期 2022年3月期 増減率 増減額 増減額 実績 実績 (%) 実績 実績 (%) 売上高 8,386 8,009 ▲377 ▲4.5 8,253 7,490 ▲763 ▲9.2 セグメント利益 1,723 1,844 +120 +7.0 1,542 1,445 ▲97 ▲6.3 1.3% 0.3% 17.9% 14.5% 1.1% 30.3% 0.3% 18.5% 19.0% 47.2% 32.8% 売上構成 49.9% (製品・サービ

  10. Slide 10: 売上高・営業利益推移

    売上高・営業利益推移 9/36 売上高 営業利益 営業利益率 (百万円) (百万円) (%) 売上高 営業利益 15,500 営業利益率 1,384 1,500 9.0 15,000 9.0 8.9% 10,000 1,000 6.0 6.0 5,000 500 3.0 3.0 0 00.0 0.0 '15/3 '16/3 '17/3 '18/3 '19/3 '20/3 '21/3 '22/3 '23/3 月期 7次中期 8次中期 9次中期 (’15~‘17年3月期) (’18~‘20年3月期) (’21~‘23年3月期) ▶ 営業利益 7期連続増益(過去最高益) ▶ 営業利益率 8.9% C

  11. Slide 11: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 (単位:百万円) 10/36 増減 増減 資産の部 及び主な理由 負債・純資産の部 及び主な理由 負債・純 負債・純 負債・純資産合計 資産合計 資産合計 資産合計 資産合計 資産合計 ▲222 16,693 16,470 ▲222 16,693 16,470 負債 負債 流動資産 負債 流動資産 流動資産 ▲1,249 7,135 6,252 ▲882 10,955 9,705 現金及び預金、リース リース債務が減少 投資資産が減少 純資産 純資産 固定資産 固定資産 10,218 純資産 固定資産 9,557 +1,027 +660 6,765 5,737 サーバ機器などの

  12. Slide 12: 主な経営指標

    主な経営指標 11/36 2021年3月期 2022年3月期 売上高営業利益率(%) 8.1 8.9 自己資本比率(%) 57.3 62.0 ROE(自己資本当期純利益率)(%) 9.1 9.8 ROA(総資産経常利益率)(%) 8.4 8.4 フリー・キャッシュ・フロー(百万円) 428 ▲858 ※2022年3月度の売上計上の影響により「営業活動によるキャッシュ・フロー」は4月、5月に増加する傾向 Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  13. Slide 13: 3. 2023年3月期 連結業績予想

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  14. Slide 14: 2023年3月期 連結業績予想

    2023年3月期 連結業績予想 13/36 (単位:百万円) 2023年3月期 業績予想値 2022年3月期 増減率 上期 下期(ご参考) 通期 通期実績 (%) 売上高 7,745 9,255 17,000 15,500 +9.7 営業利益 517 923 1,440 1,384 +4.0 経常利益 529 913 1,442 1,393 +3.5 親会社株主に帰属 する当期純利益 365 624 989 965 +2.5 ▶ 半導体等の供給不足、原油や原材料価格の高騰など、景気は引き続き不透明な状況 ▶ ニューノーマルへの移行、デジタル化(DX)推進への対応は引き続き拡大傾向 ▶ 強靭性を

  15. Slide 15: 利益配当について

    利益配当について 14/36 事業収益やキャッシュ・フローの状況を勘案し、経営基盤の強化と、企業価値向上に 向けた中長期的投資などの内部留保を考慮しつつ、総合的な判断し、1株当たり35円 (うち中間配当15円)とさせていただく予定です。 内部留保金につきましては、データセンターの建設、DXへの対応、ICTの裾野の 拡がりやAIをはじめとした急速な技術革新への対応、製品・サービスの品質向上、人 材育成への積極的な投資に有効活用してまいります。 33円 35円 35円 30円 30円 15円 30円 15円 10円 18円 18円 25円 20円 15円 10円 18円 20円 20円 5円 0円

  16. Slide 16: 4. 9次中期の進捗状況

    MMBDVAFOR 4. DRPHOEB RR

  17. Slide 17: RSビジョン2025

    RSビジョン2025 16/36 3つの RS Creatingにより 真の情報サービス企業となる ー「データ処理」から「情報創造」へ ー 変革へのキーワード RS‘s Technology :独創 RS‘s New value :新創 RS‘s Relation :共創 Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  18. Slide 18: 「RSビジョン2025」実現に向けた取り組み

    「RSビジョン2025」実現に向けた取り組み 17/36 7次中期 8次中期 9次中期 10次中期 (2014~2016年度) (2017~2019年度) (2020~2022年度) (2023~2025年度)  既存ビジネスの強化・拡大 既存事業は徐々に“利用料ビジネス”を拡大  クラウドビジネスを推進 従来型SIビジネスは範囲を広げて現状を維持 2025年  新ビジネスの確立  エンジニアリングビジネスを伸展する 定着・成長 変革 新価値 ビッグ 5G 創出 データ AI デジタルトランス SI+クラウド IoT フォーメーション 情報創造ビジネス 利用料ビジネス Copyrigh

  19. Slide 19: 9次中期経営方針

    9次中期(’20~’22年度)経営方針 18/36 変革の第2ステージへ データセンターを軸としたワンストップサービスで成長を加速する デジタル技術を駆使してお客様ビジネスの拡大に貢献し、共に成長する 変革・成長 強化・拡大 構造改革 戦略投資 ■新分野へ挑戦する ■既存事業の強化・拡大 ■体質を改善する ■人と技術を磨く ・ワンストップサービス を進める ・標準化による品質及び ・新分野、新価値を の実現 ・スピード 生産性の向上 実現する技術習得 ・お客様の信頼性向上 ・スマートな働き方 ・FP経営の浸透 ■新価値を創造する による収益基盤の拡大 ・情報システムを最適化する ・一人ひとりの

  20. Slide 20: サステナビリティ

    サステナビリティ 19/36 ICTソリューションを通じて、社会課題の解決に取り組み、 地域や社会の進化・発展に貢献 エンタープライズビジネス iDCサービス 強 (既存事業)の強化 (インターネットデータセンター) 化 成 ・ 拡 エンジニアリングビジネス 長 大 新価値・新領域 の伸展 成長を支援するしくみづくり Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  21. Slide 21: 拠点整備

    拠点整備 成長を支援するしくみづくり 20/36 商圏拡大、お客さまサポート、新価値創造のための 情報収集を効率的に行うため事業拠点の整備を行っ てまいりました。 仙台開発センター 桐生本社 宇都宮営業所 太田開発センター 茨城営業所 高崎営業所 埼玉営業所 太田開発センター 中部サポートセンター(豊橋、名古屋) 西日本サポートセンター 東京支社 新設・拡張 営業 サポート 開発 東京支社 ● - ● 中部サポートセンター - ● - 名古屋オフィス 太田開発センター - - ● Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reser

  22. Slide 22: 新データセンター建設

    新データセンター建設 成長を支援するしくみづくり 21/36 1 GREEN グリーン ※ 完成イメージ図 2 TRUST 建設スケジュール(予定) 信 頼 2023年 9月 竣工 2023年11月 稼働 3 OPEN オープン Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  23. Slide 23: MDMSサービス

    MDMSサービス 成 長 22/36 メーターデータを活用したソリューションで新価値を創出する MDMS アプリ ▶ コト創り推進活動 ビジネスで 見える化 料金調定 目指すところ ① 一般のお客さまが利用しやすいサービスの提供 ② 生産性、効率化が図れるファシリティマネジメントシステムの考案 自動検針 漏水箇所特定 協業先 中部エリア 協業先 関東エリア Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  24. Slide 24: 無人自動運転等の先進MaaS実装加速化推進事業

    経済産業省 無人自動運転等の先進MaaS実装加速化推進事業 成 長 23/36 ■事業内容 自動運転車両等の先行開発の効率化のため、実機を使用せず車両全体をシミュレーションで 設計・評価できるよう、データ連携や最適制御を可能とする半導体等の機能モデル及びモデル 接続のガイドラインを構築する事業 ■主な成果物 ・モデル接続ガイドライン ・自動運転システムのMILS環境構築 ・自動運転システムMILS環境の解説書 ガイドライン準拠モデル ダウンロードしてすぐに 仮想環境でモデルが動かせる 仮想環境 Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All right

  25. Slide 25: 地域貢献のための研究開発

    地域貢献のための研究開発 成 長 24/36 ■研究テーマ IoTとAIを活用した情報通信システムの開発と害獣捕獲への適用 群馬県 東毛エリア データ蓄積基盤 利用者 通信環境が整備されていない山間部等 ①捕獲された害獣を撮影し画像を送信 ②害獣の捕獲情報を通知 LPWA※ デバイス ゲートウェイ 自治体 猟友会 ※ LPWA(Low Power Wide Area):低消費電力で長距離無線通信が可能な通信技術の総称 Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  26. Slide 26: サステナビリティ

    サステナビリティ 25/36 ICTソリューションを通じて、社会課題の解決に取り組み、 地域や社会の進化・発展に貢献 エンタープライズビジネス iDCサービス 強 (既存事業)の強化 (インターネットデータセンター) 化 成 ・ 拡 エンジニアリングビジネス 長 大 新価値・新領域 の伸展 成長を支援するしくみづくり Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  27. Slide 27: 事業活動の強化・拡大

    事業活動の強化・拡大 強化・拡大 26/36 公共事業 社会事業 産業事業 組込事業 「バイモーダルIT※」の考え方をベースに推進 モード1(SoR) モード2(SoE) ・攻めのIT、スピード重視 ・守りのIT、安全性重視 ・モバイルやIoTなど ・企業内の業務を対象に効率化や 新しいデジタル技術を活かして、 合理化のシステム群 従来存在しなかったことを実現 するシステム群 ※ バイモーダルIT:米国の調査会社ガートナー社が提唱した2つのモードからなる考え方 Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  28. Slide 28: エンタープライズ系ビジネス(モード1)

    エンタープライズ系ビジネス(モード1) 強化・拡大 27/36 自社アプリケーションを磨き アプリケーションを使いこなす 価値を提供する エンジニアが価値を提供する エンジニア サービス 自 他 サービス 社 社 お客さま アプリケーション お客さま 代表的なシステム ■ 総合行政ソリューション G.Be_U® ■ SAP R/3、S/4HANA ■ 戸籍情報総合ソリューション Civic-Station® ■ MATLAB/Simulink ■ 水道事業総合業務支援ソリューション WINS ■ Microsoft系(Office365、Power BI他) 他 ■ ガス事業経営総合支援ソリュ

  29. Slide 29: エンジニアリングビジネス事例

    エンジニアリングビジネス事例 強化・拡大 28/36 -ERPビジネスへの取り組み- ・ERP導入ビジネス コンサルティング Consulting 全面展開 ベースアプリケーション ・主体的な導入案件への 取り組み (自社・他社) ・特定領域導入開始 開発 サポート ・AMOビジネス拡大 Development Supporting ・オリジナルサービス開始 ・ERP導入スキル習得 (外部プロジェクト参画) ・AMO※ビジネス開始 ※ AMO:お客さまの業務システムを企画・設計から運用・保守までのシステム ライフサイクルを通してサポートするサービス (Application Managemen

  30. Slide 30: お客さまのDXを支援(モード2)

    お客さまのDXを支援(モード2) 強化・拡大 29/36 エンタープライズ プラットフォーム/API  G.Be_U🄬 クラウド 機械学習  Civic-Station🄬  WINS ビジネス変革 ブロックチェーン IoT  GIOS🄬  PrinTact🄬 他 データ基盤 デジタルツイン 既存ビジネス最適化 情報基盤 RPA 安定・標準性・低コスト・ 俊敏性・継続性 SoR(System of Record) SoE(System of Engagement) Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights…

  31. Slide 31: Japan IT Week 春出展

    Japan IT Week 春出展 強化・拡大 30/36 項 目 内 容 名 称 第31回 Japan IT Week 春 開催日程 2022年4月6日(水)~2022年4月8日(金) 主 催 RX Japan株式会社 会 場 東京ビッグサイト 東展示会場 reefs(RS電子エコファイリングシステム) セキュリティレポーティングサービス 出展内容 BCP対策サービス コロナ禍にも関わらず多くの皆さまにご来場い 印刷見積クラウドサービス ただき、当社のクラウドサービスを訴求いたし 業務自動化ソリューション(RPA・OCR) ました。 Copyright © 2022 RYOMO SYSTEM

  32. Slide 32: 製品・サービス情報

    製品・サービス情報 31/36 reefs(RS電子エコファイリングシステム) セキュリティレポーティングサービス BCP対策サービス Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  33. Slide 33: 5. APPENDIX

    MMBDVAFOR 5. APPENDIX

  34. Slide 34: その他の取り組み

    その他の取り組み 33/36 ■ 社会との取組み ■ 地域振興 ・自治体との災害協定(12団体) ・群馬クレインサンダーズオフィシャルパートナー 見守り協定(11団体) ・ベガルタ仙台サステナブルサポーター ・FM桐生サテライトスタジオネーミングライツ ・いちご一会とちぎ国体 プレイベント ・産学連携による共同研究 包括共同契約締結(群馬大学) ■ 環境保全活動 ■ 働き方改革、ダイバーシティ推進 ・本社ビル カーボンニュートラルガス導入 「くるみん認定」、「えるぼし認定」申請中 ・群馬県環境GS事業者認定 リモートワーク推進 / 休暇制度改善 (ぐんまスタンダード) Copyright ©

  35. Slide 35: 株式の状況

    株式の状況(2022年3月31日 現在) 34/36 ❏ 発行可能株式総数 8,000,000株 ❏ 発行済み株式数 3,510,000株 ❏ 売買単位 100株 ❏ 株主数 1,007名 ❏ 株価及び出来高の推移 (株) (円) 90,000 3,000 株価(右軸) 60,000 2,000 30,000 1,000 出来高(左軸) 0 0 Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  36. Slide 36: 沿革

    沿革 35/36 西暦 イベント 西暦 イベント ㈱三ツ葉電機製作所(現(株)ミツバ)内にて計算業務開始 「新・ガス統合システム(GIOS🄬 : ジーオス)」上市 1961年 2006年 近隣企業の計算支援 組込事業に参入 1970年 ㈱両毛電子計算センター設立 2009年 中部営業所(現中部サポートセンター)開設 「姓名・住所漢字データーベース」構築 2011年 「印刷業総合管理システム(PrinTact🄬 : プリンタクト)」上市 1976年 「イメージ処理システム(紋紙システム)」上市 2012年 「総合行政システム(G.Be_U🄬 : ジー・ビー・ユー)」上市 1978年…

  37. Slide 37: 両毛システムズグループ

    両毛システムズグループ 36/36 事業内容:ソフトウェア開発・システム販売 情報処理サービス システム機器・プロダクト関連販売 等 国内子会社 海外子会社 事業内容:運用サービス、業務代行サービス 事業内容:ソフトウェア開発(オフショア) サンフィールド・インターネット運営 等 事業内容:システムサポート(海外サポート) Copyright © 2022 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved

  38. Slide 38: RSビジョン2025

    RSビジョン2025 3つのRS Creatingにより真の情報サービス企業となる -「データ処理」から「情報創造」へ - ※本資料に掲載されている業績見通し等将来に関する情報は、現在入手可能な情報による判断及び仮定に基づいておりますが、見通しに内在する不確定要素や 今後の事業運営における内外の状況変化により、実際の業績数値が見通しの数値と異なる場合がありますことをご承知おきください。

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