Nxera Pharma Co., Ltd. · TSE:4565

Nxera Pharma — Sosei Group — Q2 2018 Earnings Presentation

31 slides from Nxera Pharma's earnings presentation, Nov 8, 2018

  1. Slide 1: Introduction to Sosei Group: 2018 Q2 Results

    そーせいグループ株式会社(TSE:4565) 2018年12月期第2四半期 INTRODUCTION TO SOSEI GROUP 決算説明資料 2018年11月8日 July 2017 これより、2018年12月期第2四半期の連結業績についてご説明申し上げます。 本日のスピーカーは、代表執行役社長 CEO ピーター・べインズ、執行役副社長 CFO クリス・カーギル、そして代表 執行役エグゼクティブ・チェアマン 田村眞一です。 1

  2. Slide 2: 目次

    ⽬次 2018年12⽉期第2四半期 連結業績 ビジネスアップデート そーせいグループの成⻑戦略 質疑応答 本資料は、当社の詳細に関する情報の提供を目的とするためのものであり、当社が発行する有価証券の投資勧誘を目的としたものではありません。これらの情報は、本資料作成時点の当社の見解にもと づいており、その情報の正確性を保証するものではありません。投資に関する最終決定は投資家さまご自身の判断で行ってください。 2 本日は4つのパートに分けてお話させていただきます。 2

  3. Slide 3: 2018年12月期第2四半期 連結業績

    2018年12月期第2四半期 連結業績 執行役副社長 CFO クリス・カーギル 3 CFOのクリス・カーギルです。 まず初めに、9月30日までの2018年度第2四半期累計の業績について、私よりご説明します。 3

  4. Slide 4: 売上収益

    マイルストンに関する収益の受領時期の違いに伴い、売上収益も⼤幅に変動 売上収益 百万円 百万ドル マイルストンに関する収益 ロイヤリティに関する収益 その他 マイルストンに関する収益 ロイヤリティに関する収益 その他 5,314 47.9 312 2.8 1,276 11.5 1,803 16.4 3,726 33.6 282 2.6 1,211 11.0 310 2.8 2018年3月期第2四半期累計 2018年12月期第2四半期累計 2018年3月期第2四半期累計 2018年12月期第2四半期累計 4 それでは、スライド4をご覧ください。 第2四半期累計の売上収益は、前年同期比3,511百

  5. Slide 5: 現金支出費用

    将来の成⻑のための投資により現⾦⽀出費⽤は増加 現金支出費用 百万円 百万ドル 研究開発費 一般管理費 研究開発費 一般管理費 5,012 45.5 896 8.1 3,542 31.9 1,371 12.3 4,116 37.3 2,171 19.6 2018年3月期第2四半期累計 2018年12月期第2四半期累計 2018年3月期第2四半期累計 2018年12月期第2四半期累計 5 スライド5をご覧ください。 第2四半期累計の現金支出費用は、前年同期比1,470百万円増加し、5,012百万円となりました。この増加は将来の 成長のための継続的な投資によるものです。 グラフの青色の部分の研究開

  6. Slide 6: 非現金支出費用および金融費用

    ⾮現⾦⽀出は横ばい、⾦融費⽤は⼤幅減少 非現金支出費用および金融費用 百万円 百万ドル 2018年3月期 2018年12月期 2018年3月期 2018年12月期 第2四半期累計 第2四半期累計 第2四半期累計 第2四半期累計 固定資産償却費 57 85 0.5 0.8 無形資産償却費 439 443 4.0 4.0 株式報酬費用 261 129 2.4 1.2 非現金支出費用合計 757 657 6.8 6.0 支払利息等 61 76 0.5 0.7 オプション評価損 – 1,112 – 10.1 為替差損(益) 349 (35) 3.1 (0.3) 条件付対価 に係る公正価値変動額(益)

  7. Slide 7: 連結財政状態計算書

    バランスシートは健全、さらなる資⾦確保のための取り組みを実施中 連結財政状態計算書 百万円 百万ドル 2018年3月31日 2018年9月30日 2018年3月31日 2018年9月30日 のれんおよび無形資産 31,356 30,352 295.1 267.2 有形固定資産 1,156 2,558 10.9 22.5 現金及び現金同等物 28,281 21,327 266.1 187.8 持分法で会計処理されている投資 4,424 4,254 41.6 37.5 その他の金融資産 1,619 1,200 15.2 10.6 その他の資産 2,650 3,715 24.9 32.7 資産合計

  8. Slide 8: 徹底した財務管理が求められる一年

    徹底した財務管理が求められる⼀年 研究開発費に係る現金支出 一般管理費に係る現金支出 現金損失 6,400百万円~ 2,000百万円~ 5,800百万円~ 6,900百万円 2,500百万円 6,300百万円 2018年12月31日 改善 不変 改善 までの9ヶ月間 従来見込み 従来見込み 従来見込み 7,000百万円~ 2,000百万円~ 6,500百万円~ 7,600百万円 2,500百万円 7,600百万円 より集中的な研究開発費の管理により、連結業績⾒込みは改善 8 スライド8をご覧ください。 2018年12月期の9ヶ月間の業績見通しをご説明します。 本年9月にHTL0018318の開

  9. Slide 9: 2019年12月期は収益性を追求し、価値創造を加速

    2019年12⽉期は収益性を追求し、価値創造を加速 研究開発費に係る 一般管理費に係る 現金支出 現金支出  研究開発費の効率化 4,320百万円~ 1,620百万円~ 2019年12月31日 までの12ヵ月間 4,860百万円 2,160百万円  新規提携先との活動増加 40百万ドル~ 15百万ドル~ 45百万ドル1 20百万ドル1  コストベースの管理徹底 より持続可能な資源と資本のバランスを⽬指す 1 1⽶ドル=108円 9 スライド9をご覧下さい。 こちらは来期、2019年12月期の12か月間の業績予測です。 我々は現状を良く認識しており、企業価値と収益性を高めるための確実な取り

  10. Slide 10: ビジネスアップデート

    ビジネスアップデート 代表執行役社長 CEO ピーター・ベインズ 10 10 CEOのピーター・ベインズです。 引き続き、当第2四半期のビジネスアップデートにつきご説明いたします。 10

  11. Slide 11: 困難な半年間であったが、事業全般では順調な進捗

    困難な半年間であったが、事業全般では順調な進捗、いくつかの戦略機会を活⽤していく体制は整う 1 HTL0018318およびMiNA Therapeutics – ステークホルダーにとって最善の意思決定 2 事業全般では順調な進捗 – 提携および⾃社開発の候補薬で進捗 3 StaR® 技術による価値創造 – 新たな機会創出のためのパイプラインの再構築 4 新たな協働によるGPCRリーダーとしての地位拡⼤ – 新たな提携候補先との話し合いが進展 5 世界的なイノベーションハブの最先端研究開発施設 – より⾼度な科学技術とディールを⽣み出す潜在⼒ 困難な半年間であったが、以前にも増して⼒強く成⻑する

  12. Slide 12: ステークホルダーにとって最善の意思決定

    1 ステークホルダーにとって最善の意思決定 HTL0018318 MiNA Therapeutics  臨床開発の⾃主的な中断を即座に決定 – 患者さまの安全が  株式追加取得のオプション権不⾏使を決定 最重要 – 当社の株主価値を最⼤化する  無形資産およびのれんの減損はなく、M4プログラムへの影響な  MiNAの帳簿価額に減損なし し  1億ドル超の投資判断の当社の厳格な基準を満たさず  Allergan社はM1プログラムに全⾯的に注⼒  MiNA社のMTL-CEBPAの併⽤療法の調査は期待が持てる臨床  調査は進⾏中、費⽤はAllergan社が負担 開発戦略  中断の期

  13. Slide 13: 提携プログラムでの進捗を実証

    2 提携プログラムでの進捗を実証 ORAVI® AZD4635 (A2aR)  オラビ®の⽇本における製造販売承認取得 – 180万ドル受領  第Ⅰa相試験が完了し、第Ⅰb相試験が進⾏中  当社グループの四番⽬の承認取得製品  単剤および併⽤において、最⼤耐量(MTD)特定完了  販売開始の道が開かれ、有益な治療法となることを確信  オレクルマブ(抗CD73抗体)との併⽤試験が進⾏中 「オラビ®錠口腔用 50mg」の概要 発表機会が増加 承認取得日 2018年9月21日 2018年8⽉ 2018年9⽉ 2018年10⽉ 2018年11⽉ 製造供給元 株式会社そーせい ゴードン会議0

  14. Slide 14: 自社独自の開発品における進捗

    2 ⾃社独⾃の開発品における進捗 プログラム 適応 開発社 創薬 前臨床 第Ⅰ相 第Ⅱ相 第Ⅲ相 上市 M1 DLB(⽇本) 中断 mGlu5 神経系疾患 SSTR 内分泌疾患 CGRP 偏頭痛 GLP-1 代謝性疾患 GLP-2 腸管疾患 希少もしくは特殊な疾患を中⼼にした、初期段階にある⾃社パイプラインを強化 14 14 スライド14をご覧ください。 既存の提携プログラムに加えて、自社開発プログラムでも順調な進捗がありました。 現在、希少もしくは特殊な疾患を対象とした5つの新薬候補があり、間もなく臨床試験へステージアップできる予定で す。 自社開発による価値創出と提携による新しい可能性を成

  15. Slide 15: StaR技術 – 世界トップクラスの製薬会社が当社との協働を希望

    3 StaR®技術 – 世界トップクラスの製薬会社が当社との協働を希望 2008年~2011年 2012年~2014年 2015年~2017年 2018年~ StaR®技術の 新たな候補薬で 初期の成功が パイプラインを 複数の提携を 再構築 けん引 提携 ご参照 次ページ ご参照 プラットフォーム技術と創薬⼒を実証 国際的なバイオ医薬品 ビジネス構築がさらに進展 開発 創薬(SBDD) プラットフォーム技術(StaR® - 構造) 15 15 スライド15をご覧ください。 当社のStaR®技術は膨大な未知のGPCRの分野を切り開きました。 このスライドは当社の黎明期に開発された候補薬の多くが

  16. Slide 16: 創薬段階にある価値の高い15の新規候補

    3 開発にとどまらず – 創薬段階にある価値の⾼い15の新規候補が待機 創薬(SBDD) 開発プログラム1(⾃社および提携) 非臨床試験 臨床候補 ヒット / リード化合物 非臨床試験 第Ⅰ相 第Ⅱ相 第Ⅲ相 対応化合物 化合物選定 候補薬数 5 5 5 5 4 1 1 重点疾患領域 がん免疫 炎症系疾患 第Ⅰ相開始待ち mGlu5 SSTR CGRP GLP-1 GLP-2 胃腸系疾患 神経系疾患 さらなる案件創出のための議論が進展… 15  新たな提携と協働 複数の創薬および開発案件により新たな提携を積極的に追求 1 複数の進⾏性固形がんを対象としたAZD4635、上⽪成⻑因⼦受容体遺伝

  17. Slide 17: DyNAbind社との新たな協業

    4 DyNAbind社との新たな協業によりプラットフォームにおけるリーダーの地位を拡⼤ ダイナミックDNAライブラリー  化学において需要の⾼い分野 であり、GPCRに初めて応⽤ アルゴリズムによる経路のコード化 結合解析による検証  ⾼速での処理能⼒により新たな パイプライン創出や提携の可能性 StaR®技術による構造解析とDyNAbind社のDNAコード化ライブラリーを組み合わせ、新規候補薬をより迅速に創薬 17 17 スライド17をご覧ください。 当社のプラットフォーム技術におけるリーダーの地位の拡大につきましては、DyNAbind社との新たな協業を発表さ せて頂きました。 本協業に

  18. Slide 18: 新たな最先端研究開発施設

    5 新たな最先端研究開発施設 -より⾼度な科学技術とディールを⽣み出す潜在⼒ ケンブリッジ – 世界的な科学技術拠点 Steinmetz Building, Granta Park –新たな最先端施設 35,000平⽅フィート (約3,300平⽶) ⾼度な技術を持った 研究者ら約140名 Other Cambridge companies  世界的な科学技術/イノベーションハブ  当社の、世界を代表する全研究者が⼀つの施設に集結  世界⽔準の研究開発センターに⾄近  従業員のモチベーションを向上  世界を代表する製薬会社とのディールを⽣み出すより⾼い潜在⼒  より効率的な協働 18

  19. Slide 19: 「そーせいヘプタレス」へのリブランディング

    「そーせいヘプタレス」へのリブランディングはほぼ完了 – グループの結束を⾼め成功へ COPD治療薬からの強⼒な ⼤きな拡⼤の可能性を秘めた 経常的ロイヤルティ収⼊ 世界をリードする および⽇本での開発⼒ プラットフォーム技術 「そーせいヘプタレス」の強みを結集 19 19 スライド19をご覧ください。 本年6月の定時株主総会でご説明した通り、「そーせいヘプタレス」へのリブランディングを進めています。 当社は、Novartisとの提携からの安定したキャッシュフローと国内での優れた開発力いうアドバンテージと、Heptares 社の生産性の高い研究開発の成果を生み出す、世界をリードするStaR®技

  20. Slide 20: そーせいグループの成長戦略

    そーせいグループの成長戦略 代表執行役エグゼクティブ・チェアマン 田村 眞一 20 20 会長の田村でございます。今後の成長戦略について説明させて頂きます。 20

  21. Slide 21: 当社の成長戦略: 成功の為の2つの柱

    当社の成⻑戦略︓世界をリードする技術を基盤とした、成功の為の2つの柱 提携を増強し、研究開発投資を厳選することで、早期⿊字化を⽬指す 早期黒字化を目指し、株主価値を追求 事業開発 (新規 / 既存の提携) 創薬 開発 (SBDD) 基盤技術 (StaR® - 構造) 21 21 スライド21をご覧下さい。 提携を増やし、研究開発投資を厳選することで早期に黒字化を目指すことが主眼であります。 次に、収益の柱に付いて説明します。 根底にあるのは当社独自の業界をリードするStaR®の基盤技術であります。このStaR®基盤技術に基づいて今から述 べる方法で価値を創造して行きます。 一つ目は社内外にとっ

  22. Slide 22: 新しい組織体制

    新しい組織体制 会社全体の⽬標を達成する為の、最適なガバナンス体制 関連会社 株主総会 監査委員会 取締役会 報酬委員会 エグゼクティブ・チェアマン 指名委員会 代表執行役社長 内部監査 CEO 執行役副社長 執行役副社長 執行役副社長 R&D CFO CCO 執行役副社長 CMO 医薬品開発 医薬品開発 事業開発 基盤技術 探索 ファイナンス IR / 広報 コンプライアンス 人事 / 総務 (日本国内) (海外) ガバナンスを強化することで、各部⾨⻑が⽬標達成を実現する体制を整備 EVP: Executive Vice President, CFO: Chief Financial Off

  23. Slide 23: 基盤技術 (StaR® - 構造)

    基盤技術 (StaR® - 構造) 基盤技術の持続的な成⻑と収益化に注⼒ 当社の成長戦略 StaR®基盤技術 早期黒字化を目指し、株主価値を追求 低分子 ペプチド 抗体 事業開発 (新規 / 既存の提携) ✓ StaR®技術のリーダーとしての地位拡大 創薬 開発 (SBDD) ✓ 外部との研究開発プロジェクト1の推進 基盤技術 (StaR® - 構造) ✓ StaR®技術における、既存提携の進展 独⾃技術の将来の価値とニーズを維持するため、StaR®作製等のサービス提供に留め、基盤技術使⽤権で収益を上げることはせず 1 例︓既存のPfizerとの提携案件など 23 23 スライド23をご覧下さ

  24. Slide 24: StaR®技術と当社の差別化戦略

    StaR®技術と当社の差別化戦略 競争が少なく、かつ可能性が⾼い分野にアプローチし、持続的に新規ターゲットを創出可能 標的として使用できるタンパク質は、約一割1 標的のうち、35%はGPCR2 当社はGPCR五割以上の潜在性を開拓 • 新規に標的として使用可能なタンパク質は、 • 当社は、全体の3割強を占めるGPCRを標的 • 当社は、StaR®技術を持ち、未開拓分野で 業界全体で少なくなってきている とした創薬に特化している 創薬を行うことのできる、数少ない企業 標的として認可取得済み 標的候補 標的として使用できない 16% 認可取得済み 27% 疾患との関係性がない 3% 65% 非GP

  25. Slide 25: 創薬(SBDD)

    創薬(SBDD) より効率的に、⽣産性の⾼い創薬エンジンからの価値創出の最⼤化を図る 当社の成長戦略 創薬 早期黒字化を目指し、株主価値を追求 非臨床試験 臨床候補 リード化合物 非臨床試験 対応化合物 化合物選定 事業開発 (新規 / 既存の提携) 上市の可能性を早期に特定し、 ✓ 最も価値の高い候補化合物を優先 創薬 開発 (SBDD) ターゲットの特定~候補化合物の選定までを、 ✓ 効率的かつ、迅速に実施 基盤技術 (StaR® - 構造) ✓ 新規提携を目的とした、候補化合物を増加 最も価値が⾼い化合物にさらに集中 25 25 スライド25をご覧下さい。 StaR技術で解析されたGPC

  26. Slide 26: 開発

    開発 現在の⾃社パイプラインの開発は当⾯継続も、収益性向上を優先して、プログラム数を削減 当社の成長戦略 開発 早期黒字化を目指し、株主価値を追求 非臨床試験 第Ⅰ相 第Ⅱ相 第Ⅲ相 事業開発 (新規 / 既存の提携) 選定プロセスを厳格化 ✓ (第Ⅰ相に進める化合物数を厳選し、質を重視) 創薬 開発 (SBDD) 株式会社そーせいによる、 ✓ 特定のGPCRパイプラインの臨床開発実施 2021年までに、最低一つの開発プログラムを、 基盤技術 (StaR® - 構造) ✓ 第Ⅱ相(概念実証試験:POC)入りを目指す 開発プログラムの優先順位付けを徹底し、最も価値の⾼いプログラムに注⼒ 26 2

  27. Slide 27: 事業開発(新規 / 既存提携)

    事業開発(新規 / 既存提携) プラットホーム、創薬、開発への選択的な投資を⾏い、2019年にさらなる提携実現を⽬指す 当社の成長戦略 A B ✓ 新規および コスト管理の 早期黒字化を目指し、株主価値を追求 利益の創出 既存の提携 強化 事業開発 StaR®基盤技術 創薬(SBDD) 開発 (新規 / 既存の提携) A 最低一件の 大手製薬企業と、最低一件の、 技術提携を実現 創薬もしくは開発提携を実現し、一時金収益を獲得 新規提携の創出 (売上収益) 最低一件の、 創薬 新規創薬候補から 開発 一時金収益を獲得 (SBDD) 最低一件の 最低一件の 既存提携の進展 既存提携先から 既存提携

  28. Slide 28: ご清聴ありがとうございます

    ご清聴ありがとうございます ビジョン / Vision ⽇本に軸⾜を置いた国際的なリーディングバイオ 医薬品企業になる ミッション / Mission 世界中の⼈々の健康・⽣活の質の向上に貢献する バリュー / Values 誠実性と信頼性、情熱、勇気と粘り強さ、寛容さ、 チームワーク 28 28 以上でございます。 28

  29. Slide 29: Btls

    29 Btls @@@ SOSGI 29

  30. Slide 30: ディスクレーマー

    ディスクレーマー この資料に記載されている内容のうち、当社の将来的な経営戦略や営業⽅針、業績予測等にかか わるものは、いずれも現時点において当社が把握している情報に基づいて想定・算出されたもの であり、当社を取り巻く経済情勢の変化や研究開発の進捗状況、証券市場規模の変化等の様々な リスクや不確定要因を内包するものであって、現実の業績は、それらの要因により当社の予測数 値と異なる可能性があります事をご了承ください。 ご注意︓この資料は投資勧誘を⽬的に作成されたものではありません。投資を⾏なうに際して は、投資家ご⾃⾝の判断で⾏なうようお願いいたします。 30 Good afternoon eve

  31. Slide 31: 所在地

    所在地 そーせいグループ株式会社 HEPTARES THERAPEUTICS 東京都千代田区麹町2-1 PMO半蔵門11F Steinmetz Building Granta Park Cambridge CB21 6DG United Kingdom ロンドンオフィス: North West House Grabenstrasse 11a, 119 Marylebone Road CH-8952 Schlieren Zürich, London NW1 5PU United Kingdom Switzerland www.sosei.com www.heptares.com 31 CEBPA

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