Access Co., Ltd. · TSE:4813

Access — FY2014 Earnings Presentation

36 slides from Access's earnings presentation, Mar 13, 2014

  1. Slide 1: 平成26年1月期 決算説明会

    平成26年1月期 決算説明会 株式会社 ACCESS 平成26年3月13日 © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved.

  2. Slide 2: 本資料の注意点

    本資料の注意点  本資料に含まれる業績目標等の将来数値につきましては、現時点で 入手可能な情報に基づき弊社グループで判断したものです  将来数値には様々な丌確実要素が内在しており、実際の業績はこれら の将来数値と異なる場合がありますので、この将来数値に全面的に 依拠して、投資等の判断を行なうことは差し控えてください ●ACCESS、ACCESSロゴ、NetFrontは、日本国、米国およびその他の国における株式会社ACCESSの商標または登録商標です。●IP Infusion、IP Infusionロゴ、ZebOSは、IP Infusion Inc.の米国およびその他の国における商標または登

  3. Slide 3: 目次

    目次 I. 平成26年1月期 決算概況 II. 平成26年1月期 事業進捗総拢 1. 事業の進捗状況 2. セグメント別事業状況 III. 全体戦略及び第31期の取り組み 1. 全体戦略 2. ビジネスモデルの転換 3. 第31期 注力事業ハイライト 4. 第31期 業績・事業・組織方針 5. 第31期 業績計画 Appendix © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 3

  4. Slide 4: I. 平成26年1月期 決算概況

    I. 平成26年1月期 決算概況 © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 4

  5. Slide 5: 決算ハイライト

    決算ハイライト (平成26年1月期 / 期初予算・前期比) (単位:百万円) 当期実績 予算比 前期比 期初予算 前期実績 ① ①-② ①-③ ② ③ 売 上 高 10,922 ▲877 ▲789 11,800 11,712 営業利益 802 ▲197 ▲622 1,000 1,425 経常利益 932 ▲67 ▲742 1,000 1,675 当期純利益 193 ▲706 ▲2,406 900 2,600  通期業績予想値と実績値との差異  海外子会社の売上後ろ倒し  ネットワーク事業の主要顧客との取引縮小  フロントエンド事業の伸び悩み  新規事業の創出遅延  経営責任の明確化

  6. Slide 6: 連結-経常利益比較

    連結-経常利益比較 期初予算比較 (単位:百万円) 製品売上高 ロイヤリティー 製品原価 ロイヤリティー 研究開発費 販管費 その他 対予算 減少 収入減少 減少 原価減少 増加 削減 ↓67 ↑211 ↑129 ↑82 ↓73 ↓664 ↓212 1,000 ↑459 932 平成26年1月期 平成26年1月期 予算 実績 前年比較 製品売上高 ロイヤリティー 製品原価 ロイヤリティー 研究開発費 販管費 その他 対前年 増加 収入減少 増加 原価減少 削減 削減 ↓742 ↑542 ↓1,332 ↑72 ↓119 1,675 ↓698 ↑25 ↑767 932 平成25年1月期 平成26年

  7. Slide 7: 連結-売上高・営業利益推移

    連結-売上高・営業利益推移 連結売上高推移 5,000 (単位:百万円) 5,000 4,000 3,750 3,642 4,000 3,750 3,642 3,210 3,210 3,000 3,000 1,998 2,072 1,998 2,072 2,000 2,000 1,000 1,000 0 0 平成25年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成25年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第

  8. Slide 8: 連結-売上高/本社費配賦前営業利益

    連結-売上高/本社費配賦前営業利益 (セグメント別) (単位:百万円) 連結売上高 本社費配賦前営業利益 1,425 (調) 16 1,000 11,712 11,800 (特) 1,226 802 10,922 (特) 600 (特) 600 (特) 1,226 (特) 1,178 (特) 1,178 (国) 4,480 (国) 1,581 (国) 2,129 (国) 4,421 (国) 3,883 (国) 1,179 (海) 59 (海) 22 (ネ) 117 (フ) 111 (ネ) 127 (フ) 322 (ネ) ▲170 (フ) ▲210 (海) ▲159 (海) 2,380 (海)

  9. Slide 9: 単体-業績サマリ

    単体-業績サマリ (平成26年1月期 / 期初予算・前期比) (単位:百万円) 当期実績 予算比 前期比 期初予算 前期実績 ① ①-② ①-③ ② ③ 売 上 高 6,026 ▲308 ▲410 6,334 6,436 営業利益 682 ▲225 ▲992 908 1,675 経常利益 1,282 383 ▲520 899 1,803 当期純利益 ▲6,781 ▲7,599 ▲8,392 818 1,611  期初予算と実績値との差異  フロントエンド事業の伸び悩み / 新規事業の創出遅延  子会社からの配当金による営業外収益 ※ 連結決算には  子会社IP Infusionの株式に

  10. Slide 10: IP Infusion株式 評価損計上の経緯

    IP Infusion (IPI) 株式 評価損計上の経緯  株式取得後の事業状況  平成19年1月期に株式取得し子会社化  売上高は順調に成長していたものの、営業・開発の先行投資により継続的に赤字を計上  評価損計上の背景  マネジメントの強化や開発拠点のインド移管等、抜本的なコスト構造見直しを実施 ⇒ 平成26年1月期はIPIネットワークソフト事業の黒字化を実現  主力製品である「ZebOS®」の主要顧客との取引縮小により売上高が減少 ⇒ IPI単体ののれん減損処理とともに、当社単体決算で関係会社株式評価損を計上 (但し、連結財務諸表上はのれんを償却済みであり、連結業績には影響

  11. Slide 11: 配当について

    配当について 配当方針 株主に対する利益還元が重要な経営課題 内部留保の充実等に留意しつつ、 経営成績を総合的に勘案 安定的な利益還元を行うこと 第30期配当見送り 単体業績が大幅の純損失となり、 繰越利益剰余金が欠損の状況 安定的な利益還元の前提となる 継続的な事業成長へ向けた事業基盤の確立に なお暫くの時間を要する状況 事業状況及びリスク等を総合的に勘案し、配当見送り © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 11

  12. Slide 12: II. 平成26年1月期 事業進捗総括

    II. 平成26年1月期 事業進捗総拢 © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 12

  13. Slide 13: Ⅱ-1. 事業の進捗状況

    Ⅱ-1. 事業の進捗状況 平成26年1月期 平成27年1月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 取り組み課題 ・ 再成長へ向けた 業 黒字化達成 上期業績 売上高・利益 事業基盤の確立 四半期赤字 績 計画通り進捗 予算未達成 ・ 既存事業の 収益性維持 3Fソリューションの 事 ・「第3のOS」 ・エンタープライズ 具体化 -デジタルサイネージ 新規ソリューション 新製品/サービス ・ 新規事業開拓加速 業 向け開発加速 サービス開始 -SDNソリューション拡大 製品化・拡販 開発一部遅延 ・ 事業管理の徹底 -DLNAソリューション ・ グループ全体の 組 グロ

  14. Slide 14: ソフトウェア事業(国内)

    Ⅱ-2. セグメント別事業状況 – ソフトウェア事業 (国内) – 第30期業績 (単位:百万円) 当期実績 予算比 前期比 期初予算 前期実績 ① ①-② ①-③ ② ③ ※1 売 上 高 5,062 ▲17 ▲586 5,080 5,648 ※2 貢 献 利 益 2,358 177 ▲997 2,181 3,356 社 員 数 117 - ▲25 - 142 ※1 外部顧客への売上高 ※2 全社費配賦前利益 業績のポイント 事業ハイライト 粗利率の低下 クラウドサービス展開本格化 ロイヤリティ収入から製品売上高に  ㈱アイネットと業務提携 セールスミックスが変化  BaaSソリューショ

  15. Slide 15: ソフトウェア事業(海外)

    Ⅱ-2. セグメント別事業状況 – ソフトウェア事業 (海外) – 第30期業績 (単位:百万円) 当期実績 予算比 前期比 期初予算 前期実績 ① ①-② ①-③ ② ③ ※1 売 上 高 2,022 ▲357 6 2,380 2,016 ※2 貢 献 利 益 22 ▲36 182 59 ▲159 社 員 数 164 - ▲14 - 178 ※1 外部顧客への売上高 ※2 全社費配賦前利益 業績のポイント 事業ハイライト 事業運営の効率化 マルチスクリーンソリューション展開 コスト構造の抜本的な見直し  米Comcastからライセンス供不を 受け、次世代家電連携ソリューション 一部案件の売

  16. Slide 16: ネットワークソフト事業

    Ⅱ-2. セグメント別事業状況 – ネットワークソフト事業 – 第30期業績 (単位:百万円) 当期実績 予算比 前期比 期初予算 前期実績 ① ①-② ①-③ ② ③ ※1 売 上 高 3,079 ▲260 ▲245 3,340 3,325 ※2 貢 献 利 益 127 10 297 117 ▲170 社 員 数 230 - 14 - 216 ※1 外部顧客への売上高 ※2 全社費配賦前利益 業績のポイント 事業ハイライト 事業運営の効率化 「ZebOS®-XP」提供開始 サポート・メンテナンス業務の SDNソリューション開発 インド移管完了  次世代ネットワークスイッチ製品 IP Inf

  17. Slide 17: フロントエンド事業

    Ⅱ-2. セグメント別事業状況 – フロントエンド事業 – 第30期業績 (単位:百万円) 当期実績 予算比 前期比 期初予算 前期実績 ① ①-② ①-③ ② ③ ※1 売 上 高 757 ▲242 34 1,000 722 ※2 貢 献 利 益 ▲210 ▲532 ▲322 322 111 社 員 数 66 - 28 - 38 ※1 外部顧客への売上高 ※2 全社費配賦前利益 業績のポイント 事業ハイライト 新規ソリューション開発に注力 電子出版ソリューション展開 事業拡大へ向け先行投資  「PUBLUS™」シリーズを開発し、 出版・教育向けに拡販 (採用実績) 事業拡大に一部遅延 ㈱東

  18. Slide 18: III. 全体戦略及び第31期の取り組み

    III. 全体戦略及び第31期の取り組み © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 18

  19. Slide 19: 全体戦略 – 当社事業の将来像

    Ⅲ-1. 全体戦略 – 当社事業の将来像 – インフラ・ネットワーク・サービスまでを一貫提供する 真のクラウドサービス事業者を目指す 汎用業務向けクラウド連携サービス 特定市場向けクラウド連携サービス 資料 社内向け EC向け 教育 コマース エンタメ Web会議 共有 チャット チャット 直 近 リ リ ー ス 予 定 SaaS 営業 / CRM 人事 / 総務 会計 エネルギー 介護 / 医療 今 後 の 拡 大 分 野 ・・・etc. ・・・etc. バックエンド機能( アプリケーション開発・運用に必要な汎用的なサーバ機能 ) 安 認証 データ管理 プッシュ通知 ユーザ管理 SNS

  20. Slide 20: ビジネスモデルの転換

    Ⅲ-2. ビジネスモデルの転換 – ストック型ビジネスモデルの新規事業開発 – 既存事業で培った強みを活かし、 ストック型ビジネスモデルの新規事業開発を加速 既存事業 ACCESSの 新規事業 (受託/ライセンスモデル) 強み (ストック型ビジネスモデル (月額課金モデル)) ブラウザ技術 出版・教育 コマース+センサー 企業向け業務支援 組み込み技術 開発技術力 (統合力) カスタマイズ力 (企画提案力) Beacon 資料共有 電子出版 センサー Web会議 電子 サイネージ ネットワーク事業 教科書 社内向けチャット (IP Infusion) スポーツ センサー 次世代 EC向けチ

  21. Slide 21: 第31期 注力事業ハイライト – クラウド連携サービス分野

    Ⅲ-3. 第31期 注力事業ハイライト – クラウド連携サービス分野 – 相互に連携可能な複数の企業向けサービスを迅速に市場投入 資料共有 Web会議 EPUB 『便利』『安全』『快適』な 『柔軟』『安全』『安価』な ドキュメント一括管理・閲覧ツール 企業向けWeb会議システム 社内向けチャット EC向けチャット チャット 機能 オペレータ サイト管理者 機能 機能 Web会議やドキュメント共有機能と連携した 電話・メールに続く、ブラウザ上での 業務用チャットシステム 第3のカスタマーサポートツール © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 21

  22. Slide 22: 第31期 注力事業ハイライト – 次世代ネットワークソリューション分野

    Ⅲ-3. 第31期 注力事業ハイライト – 次世代ネットワークソリューション分野 – 「ZebOS®」で培った技術・ノウハウを活用して次世代ネットワーク技術分野の開発を加速 ネットワーク仮想化領域の拡大 仮 想 既存の物理 ソフトウェアで定義される ネットワーク機能の 化 ネットワーク ネットワーク網(SDN) 仮想化(NFV) の  サービス毎に専用の  専用の物理ネットワークから  ネットワークサービスの 進 ハードウェア / ネットワークを 仮想ネットワークへの転換 構築・運用を自動化 展 運用  汎用ハードウェアで運用  汎用ハードウェアで運用 当 社 NFVソリューション

  23. Slide 23: 第31期 業績・事業・組織方針

    Ⅲ-4. 第31期 業績・事業・組織方針 業  既存事業の収益性を維持しつつ、新規事業の早期確立に取り組むことにより、 績 継続的な事業成長へ向けた事業基盤確立を目指す  既存事業:モバイル向け・情報家電向け案件を維持 事  新規事業:「企業向けクラウド連携サービス」 「次世代ネットワークソリューション」 に注力 業  事業管理の徹底実行 (新規事業の積極推進に伴う適時・適切な事業性判断/リスク管理)  事業運営を下支えする当社グループの総合力強化 組  人材育成 (スキル / リーダシップ / マインドチェンジ) 織  組織力強化 (営業・開発・マーケティング部門の一層の連携強

  24. Slide 24: 第31期 業績計画

    Ⅲ-5. 第31期 業績計画 (単位:百万円、%) 第31期 第30期 増減額 増減率 予算 ① 実績 ② ①-② (%) 売 上 高 10,000 10,922 ▲922 -8.4% 営 業 利 益 300 802 ▲502 -62.6% 経 常 利 益 300 932 ▲632 -67.8% 当 期 純 利 益 200 193 6 3.2% 一 株 当 た り 5.19 5.03 - - 当期純利益(円) © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 24

  25. Slide 25: 第31期 業績計画(セグメント別)

    Ⅲ-5. 第31期 業績計画 (セグメント別) (単位:百万円) 連結売上高 営業利益(本社費配賦前) 11,712 1,425 (調) 16 10,922 (特) 1,226 802 10,000 (特) 1,226 (特) 1,178 (特) 200 300 (特) 1,178 (国) 4,421 (特) 200 (国) 3,357 (国) 3,883 (国) 2,129 (国) 1,165 (国) 1,179 (海) 25 (海) 22 (ネ) 21 (フ) 111 (ネ) 127 (フ) 302 (海) 2,016 (海) 2,367 (ネ) ▲170 (フ) ▲210 (海) 2,0

  26. Slide 26: Appendix

    Appendix © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 26

  27. Slide 27: Appendix 目次

    1. セグメント別売上高の推移 (連結) 2. セグメント別営業利益の推移 (連結) 3. 特別利益・特別損失の明細 4. 受託開発(製品)の受注状況 (連結) 5. 貸借対照表 (要約) 6. 連結キャッシュ・フローの状況 (要約) 7. 人員の推移 (連結) 8. 平成26年1月期第4四半期 開示一覧 © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 27

  28. Slide 28: セグメント別売上高の推移(連結)

    セグメント別売上高の推移 (連結) (単位:百万円) 5,000 ソフトウェア事業(国内) ソフトウェア事業(海外) 4,000 3,750 3,642 ネットワークソフト事業 3,210 フロントエンド事業 3,000 (国) 1,909 (国) 1,234 (国) 2,335 1,998 2,072 2,000 (国) 660 (国) 832 (海) 733 (海) 621 (海) 388 1,000 (海) 507 (海) 394 (ネ) 988 (ネ) 1,044 (ネ) 781 (ネ) 570 (ネ) 683 (フ) 231 (フ) 116 (フ) 168 (フ) 274 (フ) 1

  29. Slide 29: セグメント別営業利益の推移(連結)

    セグメント別営業利益の推移 (連結) (単位:百万円) 2,000 1,500 ソフトウェア事業(国内) 1,022 ソフトウェア事業(海外) 626 1,000 ネットワークソフト事業 フロントエンド事業 (国) 1,360 (国) 1,049 272 500 調整額 (国) 201 (海) 52 (国) 198 (ネ) 224 0 (フ) ▲ 61 (フ) ▲ 37 (フ) ▲ 156 (フ) ▲ 172 (フ) ▲ 178 (ネ) ▲ 119 (ネ) ▲ 135 (ネ) ▲ 35 (ネ) ▲ 162 (海) ▲ 110 (海) ▲ 141 調整 ▲ 26 (海) ▲ 231 (海) ▲

  30. Slide 30: 特別利益・特別損失の明細

    特別利益・特別損失の明細 (単位:百万円) ACCESS 科目名 子会社 修正 連結合計 (本社) 特別利益 新株予約権戻入益 5 45 - 51 その他 0 0 - 0 合計 6 45 - 51 特別損失 特別退職金 0 142 - 142 減損損失 - 19 - 19 関係会社株式及び出資金評価損 7,566 0 ▲ 7,566 - その他 - 0 - 0 合計 7,566 163 ▲ 7,566 162 © 2014 ACCESS CO., LTD. All rights reserved. 30

  31. Slide 31: 受託開発(製品)の受注状況(連結)

    受託開発 (製品)の受注状況 (連結) 受注高 (単位:百万円) 2,000 1,510 1,500 1,311 1,150 1,009 905 1,000 500 0 平成25年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 受注残高 (単位:百万円) 2,000 1,500 1,244 1,180 1,137 1,041 1,000 590 500 0 平成25年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 平成26年1月期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期

  32. Slide 32: 貸借対照表(要約)

    貸借対照表 (要約) 連結BS資産 連結BS負債・純資産 株価時価総額・純資産対比表 (単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円) 株価時価総額・純資産対比表 (百万円) 70,000 60,000 株主払込 株主払込 資本 資本 63,270 63,270 50,000 40,000 純資産 純資産 33,147 31,982 30,000 株価時価 株価時価 総額 20,000 総額 27,167 26,618 (株価 693円)* (株価679 円)* ※平成25年8月1日を 10,000 効力発効日とする 株式分割を 踏まえた株価 0 平成25年 平成26年 平成25年 平成2

  33. Slide 33: 連結キャッシュ・フローの状況(要約)

    連結キャッシュ・フローの状況 (要約) 平成26年1月期 平成25年1月期 (単位:百万円) 通期 通期 Ⅰ. 営業活動によるキャッシュ・フロー 825 1,783 II. 投資活動によるキャッシュ・フロー ▲267 ▲165 III.財務活動によるキャッシュ・フロー ▲0 ▲2,182 IV. 現金及び現金同等物増加/減少 1,129 ▲166 V. 現金及び現金同等物期首残高 22,176 22,342 VI. 現金及び現金同等物期末残高 23,306 22,176 税金等調整前当期純利益: 821 百万円 税金等調整前当期純利益: 2,486 百万円 減価償却費: 380 百万円 売上債

  34. Slide 34: 人員の推移(連結)

    人員の推移 (連結) (単位:人) 平成25年1月期 平成26年1月期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 日本 141 142 125 123 125 117 ソフトウェア事業(国内) 141 142 125 123 125 117 日本 - - - - - - アジア(日本以外) 138 128 128 130 126 126 北米 10 10 8 3 2 2 ヨーロッパ 40 40 41 35 37 36 ソフトウェア事業(海外) 188 178 177 168 165 164 日本 8 8 6 5 4 4 アジア(日本以外) 140 150 192

  35. Slide 35: 平成26年1月期 第4四半期 開示一覧 ①

    平成26年1月期 第4四半期 開示一覧 ① 適時開示 報道発表 ■ 主要株主の異動に関するお知らせ ■ ACCESS、ゴルフのパッティングを3D解析・表示する新製品 11月 (11月11日付) 「Fullmiere®パター」を発表 ■ ベネッセの小中学生・ティーンズ向け読書サービス 12月 「ブクフレ」にACCESSの電子出版ソリューション 「PUBLUS™」が採用 第4四半期 ■ ACCESS、電子出版プラットフォーム「PUBLUS™」に 動画ストリーム配信機能を拡張 ■ 「i文庫 for Android」リリース3周年を記念して、 ■ 執行役員の選任に関するお知らせ 450円に大幅割引!

  36. Slide 36: 平成26年1月期 第4四半期 開示一覧 ②

    平成26年1月期 第4四半期 開示一覧 ② 適時開示 報道発表 ■ ACCESS、教材向け電子書籍ビューワ 「PUBLUS® Reader for Education」を開発 東京書籍の「特別支援を必要とする学習者に配慮した 電子教材用ビューワ」として採用 ■ 主要株主である筆頭株主の異動に 2月 関するお知らせ ■ 本格的なスマートフォン向けデコレーションメール (2月5日付) 「CosmoSia®」が、So-netのメールサービスに採用 ■ ACCESSのBeaconソリューション「ACCESS™ Beacon Framework」が、Google Glass™に対応 (ご参考) 第31期

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