Vega Corporation Co., Ltd. · TSE:3542
Vega — Q2 FY2027 Earnings Presentation
36 slides from Vega's earnings presentation, Oct 30, 2026
Slide 1: 2027年3月期第2四半期(中間期)決算説明資料
2027年3月期第2四半期(中間期) 決算説明資料 株式会社ベガコーポレーション 証券コード:3542
Slide 2: INDEX 目次
2027年3月期 第2四半期(中間期) 1 決算概要 2 LOWYA事業の報告 INDEX 3 DOKODEMO事業の報告 目次 4 2027年3月期 業績予想 修正あり Financial results briefing materials 5 株主還元(配当) 修正あり 2
Slide 3: 2027年3月期第2四半期(中間期)決算概要
Financial results briefing materials 1 2027年3月期 第2四半期(中間期)決算概要
Slide 4: 決算ハイライト(第2四半期累計(中間期))
決算ハイライト(第2四半期累計(中間期)) LOWYA事業が好調に推移し、売上高は9,986百万円(YoY 120.5%)、 営業利益は660百万円(YoY 149.0%)、営業利益率は6.6%(YoY 1.3pt増)で着地。 第2四半期累計期間(中間期)及び第2四半期会計期間(7月~9月)における売上高の 過去最高を更新。 第2四半期累計(中間期) YoY 全社業績概況 売上高 9,986 百万円 120.5 % 売上高(LOWYA) 9,843 百万円 121.3 % 売上高(DOKODEMO) 143 百万円 80.7 % 営業利益 660 百万円 149.0 % • 実店舗出店により自
Slide 5: 決算ハイライト(第2四半期累計(中間期))
決算ハイライト(第2四半期累計(中間期)) (単位:百万円) 2 0 2 6 年3月期 2 0 2 7 年3月期 2027年3月期 2027年3月期 第2四半期累計 第2四半期累計 Yo Y 上期計画 上期進捗率 (中間期) (中間期) 売上高 8,289 9,986 120.5% 9,200 108.5% 売上総利益 4,308 5,343 124.0% ー ー 売上総利益率 52.0% 53.5% ー ー ー 販管費 3,865 4,683 121.1% ー ー 販管費率 46.6% 46.9% ー ー ー 営業利益 443 660 149.0% 550 120.0% 営業利益率 5.3%
Slide 6: 決算ハイライト(四半期毎)
決算ハイライト(四半期毎) (単位:百万円) 2 0 2 6 年3月期 2027年3月期 第1四半 期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 売上高 4,351 3,937 4,456 5,383 4,991 4,994 売上総利益 2,248 2,059 2,376 2,901 2,666 2,676 売上総利益率 51.7% 52.3% 53.3% 53.9% 53.4% 53.6% 販管費 1,984 1,881 2,042 2,324 2,313 2,369 販管費率 45.6% 47.8% 45.8% 43.2% 46.4% 47.4% 営業利益 264 178
Slide 7: 売上高・営業利益の推移
売上高・営業利益の推移 中間期の売上高は9,986百万円(YoY 120.5%)、営業利益は660百万円(YoY 149.0%) で着地。 2Qの売上高は4,994百万円(YoY 126.8%)、営業利益は307百万円(YoY 171.8%) で着地。 なお、中間期及び2Qにおける売上高の過去最高を更新。 中間期 四半期 中間期 2Q (単位:百万円) 売上高 過去最高 (単位:百万円) 売上高 営業利益 過去最高 営業利益 売上高 売上高 YoY 120.5% YoY 126.8% 9,986 5,383 4,991 4,994 8,289 4,697 YoY 149.0% 4,456 4,
Slide 8: 貸借対照表
貸借対照表 (単位:百万円) 2027年3月期 2027年3月期 2026年3月期 第2四半期 2026年3月期 第2四半期 (中間期) (中間期) 流動資産 7,180 6,697 流動負債 1,986 2,230 うち、現預金 1,901 2,192 うち、買掛金 383 627 うち、売掛金 2,197 1,646 うち、未払金 970 869 うち、商品 2,522 2,424 うち、借入債務 - - 固定資産 2,212 3,281 固定負債 166 313 うち、有形固定資産 714 1,585 負債合計 2,153 2,544 うち、無形固定資産 333 321 株主資本 7,1
Slide 9: 設備投資の推移、キャッシュ・フローの推移
設備投資の推移、キャッシュ・フローの推移 2026年3月期は、実店舗出店の効果により営業活動によるキャッシュフローは増加したが、 実店舗への設備投資や配当金の支払いにより実質フリーキャッシュフローは34百万円で着地。 設備投資の推移 キャッシュ・フローの推移 (単位:百万円) (単位:百万円) ① 営業活動によるキャッシュフロー ② 投資活動によるキャッシュフロー ③ 財務活動によるキャッシュフロー ④ 実質フリーキャッシュフロー(①+②-配当金による支出) 800 ① 2,043 ④ 1,759 658 700 600 ① 908 ① 715 ① △ 1,915 ④ △ 31 500 ③ 2
Slide 10: ROE・当期純利益率の推移、1株当たり配当金の推移(期初予想)
ROE・当期純利益率の推移、1株当たり配当金の推移(期初予想) 2027年3月期はROE 12.2%、当期純利益率 4.4%の計画。配当は1株当たり18円を予定。 配当性向20%又はDOE2.0%のいずれか大きい額を基準とした配当を実施し、残りは成長投資へ回す方針。 ROE・当期純利益率の推移 1株当たり配当金の推移 修正あり 修正あり (単位:%) ROE 当期純利益率 (単位:円) 33ページ参照 35ページ参照 10.0% 18 17 13.4% 12.2% 10.3% 11 4.9% 10 10 7.3% 4.4% 3.7% 2.5% 2.3% 0.7% 0.0% 0.0% 0 FY2
Slide 11: LOWYA事業の報告
Financial results briefing materials 2 LOWYA事業の報告
Slide 12: 主要指標(第2四半期累計(中間期))
主要指標(第2四半期累計(中間期)) 実店舗出店の効果に加え、自社EC+実店舗のOMO施策を通じた新商品展開が寄与し、売上高は9,843百万円 (YoY 121.3%)で着地。また、当四半期は実店舗を2店舗オープンし、2026年9月末時点で計18店舗を展開中。 自社EC会員数、APP DL数、SNSフォロワー数ともに順調に増加。 売上高 営業利益 客数 客単価 ※3 9,843 百万円 666 百万円 431 千人 23,788 円 YoY 121.3% YoY 151.4% YoY 110.7% YoY 108.8% 実店舗数 自社EC会員数 ※1、4 APP DL数 ※4 SNSフォロワー
Slide 13: 売上高・営業利益の推移
売上高・営業利益の推移 中間期の売上高は9,843百万円(YoY 121.3%)、営業利益は666百万円(YoY 151.4%)で着地。 また、2Qの売上高は4,924百万円(YoY 127.9%)、営業利益は309百万円(YoY 173.9%)で着地。 なお、中間期及び2Qにおける売上高の過去最高を更新。 中間期 四半期 中間期 2Q (単位:百万円) 売上高 過去最高 (単位:百万円) 売上高 営業利益 過去最高 営業利益 売上高 売上高 YoY 121.3% YoY 127.9% 9,843 5,302 4,918 4,924 4,614 8,112 YoY 151.4% 4,262 4
Slide 14: 月別売上高推移
月別売上高推移 実店舗出店の効果に加え、自社EC+実店舗のOMO施策を通じた新商品展開が寄与し、売上高は順調に成長。 当四半期においては、7月に1店舗、9月に1店舗の計2店舗の実店舗をオープンし、2026年9月末時点で計18店舗を展開中。 売上高(月次) (単位:百万円) 2026年3月期 2027年3月期 YoY 127.4% 132.1% 120.4% 124.7% 2,161 112.8% 113.7% 1,810 1,764 1,740 1,670 1,617 1,604 1,564 1,543 1,524 1,489 1,376 1,415 1,355 1,281 1,265 1,2
Slide 15: 販路別売上高の推移
販路別売上高の推移 実店舗出店の効果により自社EC+実店舗(OMO)が好調。自社EC+実店舗(OMO)が3,523百万円(YoY 155.3%) となった一方、ECモール店は1,401百万円(YoY 88.7%)で着地。当2QのOMO比率は71.5%となった。 売上高(四半期) (単位:百万円) 自社EC+実店舗(OMO) ECモール店等 OMO比率 67.0% 71.5% 64.7% 55.8% 58.9% 57.8% 5,000 56.2% 46.3% 49.3% 49.3% YoY 155.3% 4,000 3,523 3,429 3,295 3,000 2,593 2,529 2,37
Slide 16: 客数・客単価の推移
客数・客単価の推移 実店舗の増加に伴い客数は増加。 客単価も前年同四半期を上回り堅調に推移。 客数 客単価 (単位:人) 客数 YoY (単位:円) 客単価 YoY 112.7% 118.5% 117.0% 110.9% 109.1% 108.5% 107.6% 109.2% 107.9% 107.1% 104.5% 103.2% 103.2% 105.1% 105.5% 103.5% 103.5% 101.6% 87.6% 79.6% 238,025 23,902 23,65923,921 23,084 212,257 217,973 219,154 218,189 213,463 21,7
Slide 17: 売上総利益率・販管費率の推移
売上総利益率・販管費率の推移 為替レートは円安傾向で推移したものの、OMO戦略による商品力・ブランド価値の向上を背景に、円安環境下でも売上総利益率を改善。 中間期の売上総利益率は52.8%(YoY 1.9pt増) 、販管費率は46.1%(YoY 0.6pt増)、 2Qの売上総利益率は52.9%(YoY 1.7pt増) 、販管費率は46.6%(YoY ±0.0pt)で着地。 中間期 四半期 (単位:%) 売上総利益率 販管費率 (単位:%) 売上総利益率 販管費率 52.8% 50.9% 51.0% 51.2% 52.4% 53.2% 52.7% 52.9% 49.7% 49.4% 50.5%
Slide 18: 販管費・販管費率の推移
販管費・販管費率の推移 実店舗の増加により販管費は増加し、中間期は4,533百万円、 2Qは2,296百万円で着地。 ただし、販管費率は、中間期が46.1%(YoY 0.6pt増)、2Qが46.6%(YoY ±0.0pt)と同水準を維持。 中間期 四半期 (単位:百万円) 0.6pt 増加 (単位:百万円) ±0.0pt 広告宣伝費 46.1% 46.9% 46.6% 46.6% 固定費 45.5% 45.3% 44.7% 45.5% 44.0% 44.5% 41.4% 42.3% 人件費 ※1 4,533 2,296 配送費 2,243 2,236 167 83 123 83 販売関連費 ※
Slide 19: 自社EC会員数・世代分布・男女比
自社EC会員数・世代分布・男女比 自社ECの会員数は260万を突破し着実に増加。 20代~30代の支持が厚い。 自社ECの会員数推移 世代分布 60代以上 4% (単位:千人) 50代 10 % 40代 2,698 14 % 20代以下 2,578 2,458 44% 2,299 30代 2,181 1,946 2,058 28% 1,778 1,643 1,692 男女比 男性 女性 36 % 64 % 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q FY2025 FY2026 FY2027 ※1. 自社EC:前第4四半期より「旗艦店」から「自社EC」に名称を変更しております ※
Slide 20: 新商品
新商品 デザイン性・トレンド性にこだわった自社PB商品を中心に投下し、コスト競争力のあるリーズナブルな価格訴求。 家具 その他 2人掛けソファ ダイニング伸縮テーブルセット 真空保存容器 85,000円(税込) 75,000円~149,000円(税込) 15,990円(税込) オフィスチェア ミドルカシリーズ コンパクト衣類乾燥機 29,990円(税込) テーブル / 収納 他 6,990円(税込) 7,990円~19,990円(税込) ※2026年10月時点での販売価格を記載しております。そのため現在の販売価格とは異なる場合がございます 20
Slide 21: アプリ・SNS
アプリ・SNS 内製化している公式アプリやSNS運用が、集客の要として機能。 LOWYAアプリが累計220万ダウンロード、おくROOM®アプリが累計120万ダウンロードを突破。 LOWYAアプリ おくROOM ® アプリ 世界観を広範なユーザーに届けるアプリ・SNSの規模 (2026年9月末現在) LOWYAアプリ 220 万 ダウンロード(累計) Instagram 179 万 フォロワー TikTok 47 万 フォロワー LOWYAの公式SNS YouTube 25 万 チャンネル登録者 おくROOM®アプリ 121 万 ダウンロード(累計) ※LOWYAアプリ:前第4四半期より「LOW
Slide 22: メディア掲載
メディア掲載 テレビをはじめ、雑誌や新聞、ウェブメディア等、様々な媒体で取り上げられている。 時期 放送局 番組名 地域 時期 放送局 番組名 地域 フジテレビ系列 めざましテレビ 全国 報道ワイド 記者のチカラ 福岡NEWSファイル CUBE 2026年7月 TNCテレビ テレビ 2026年9月 ももち浜ストア 福岡県 西日本 ひるおび 生放送てんじんNOW! TBSテレビ系列 全国 サクラボ Nスタ 時期 出版社 媒体名 フジテレビ系列 ナゾトレMAXXX 全国 日経MJ 2026年7月10日発行 新聞 2026年7月 日本経済新聞社 テレビ FBS福岡放送 バリはやッ! 福岡県他 新製品
Slide 23: 新商品発表会
新商品発表会 オープン前のLOWYAキャナルシティ博多店において、LOWYA史上初となる新商品発表会を開催。 最新アイテムの展示や、2026年秋冬の新作家具シリーズの先行公開を実施。 外部インフルエンサーも招待し、情報発信・SNS拡散を推進。 開催期間:2026年8月28日(金)~ 2026年9月2日(水) 会 場 :LOWYAキャナルシティ博多店(福岡県福岡市) 23
Slide 24: 実店舗:17号店、18号店
実店舗:17号店、18号店 2026年7月に1店舗、9月に1店舗オープン。 当期の出店目標6店舗のうち、5店舗を出店。 17号店(イオンモール筑紫野店) 18号店(キャナルシティ博多店) 2026年7月 2026年9月 福岡県筑紫野市 福岡県福岡市 イオンモール筑紫野にオープン。 キャナルシティ博多 イーストビルにオープン。 24
Slide 25: 実店舗出店先
実店舗出店先 2026年7月に福岡県筑紫野市、2026年9月に福岡県福岡市へ出店。 2026年9月末時点で計18店舗を展開中。 2027年3月期 7月~9月出店済み 店舗名 :LOWYAイオンモール筑紫野店 開業日 :2026年7月24日 関東 出店場所 :イオンモール筑紫野(福岡県筑紫野市) 店舗名 :LOWYAキャナルシティ博多店 15 11 開業日 :2026年9月4日 10 出店場所 :キャナルシティ博多 イーストビル 5 13 (福岡県福岡市) 14 福岡県 1 12 4 3 出 7 6 16 1 LOWYA九大伊都店 9 LOWYAららぽーと安城店 キャナルシティ イオンモール 9
Slide 26: 実店舗出店先(2026年10月以降予定)
実店舗出店先(2026年10月以降予定) 大阪府八尾市への出店が決定し、2026年10月に出店済み。 また、2027年春に熊本県熊本市、埼玉県さいたま市、滋賀県草津市への出店が新たに決定。 出 店舗名 :LOWYAアリオ八尾店 開業日 :2026年10月2日 NEW 店 出店場所 :アリオ八尾(大阪府八尾市) 済 店舗名 :LOWYAららぽーと沼津店 み 開業日 :2026年10月30日 出店場所 :ららぽーと沼津(静岡県沼津市) NEW 出 店舗名 :LOWYA草加店 イオンモール 開業日 :2027年春(予定) NEW 浦和美園店 出店場所 :埼玉県草加市 イオンモール 草津店 店舗名 :
Slide 27: DOKODEMO事業の報告
Financial results briefing materials 3 DOKODEMO事業の報告
Slide 28: 主要指標(第2四半期累計(中間期))
主要指標(第2四半期累計(中間期)) 米国の非課税基準額(デミニミス)ルール廃止や指定濫用防止医薬品販売時のオンライン面談必須化等の影響により GMVは866百万円(YoY 78.8%)、売上高は143百万円(YoY 80.7%)で着地。 会員数やアプリダウンロード数は順調に推移。 GMV ※1 売上高 会員数 ※2 APP DL数 ※2 866 百万円 143 百万円 1,281 千人 1,747 千件 YoY 78.8% YoY 80.7% YoY 105.9% YoY 103.0% 客数 客単価 取扱商品数 ※2 配送実績 ※2、3 52 千人 13,836 円 136 千点 133 か
Slide 29: GMV・事業収支
GMV・事業収支 米国の非課税基準額(デミニミス)ルール廃止や指定濫用防止医薬品販売時のオンライン面談必須化等の影響により GMVは424百万円、事業収支は△2百万円で着地。 GMV 事業収支 (単位:百万円) (単位:百万円) 569 571 557 2 546 541 1 521 504 490 0 442 424 △0 △1 △2 △2 △3 △3 △7 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q FY2025 FY2026 FY2027 FY2025 FY2026 FY2027 29
Slide 30: 配送エリア別のGMV比率
配送エリア別のGMV比率 台湾を中心にアジア向けの配送がGMVの8割超を占めている。 米国の非課税基準額(デミニミス)ルール廃止に伴い停止していた米国への配送は再開したものの、関税の事前支払いの対象 となる郵便物の上限が従来の800USDから2,500USDに引上げ。 地域別 国別 中東 北米 0.8% その他 2.6% 0.7% オセアニア 3.3% 韓国 欧州 1.0% 米国 4.2% 香港 台湾 1.0% 6.5% 76.9% マレーシア 0.4% フィリピン 0.3% アジア シンガポール 88. 4 % 1.5% オーストラリア 2.8% ※配送国割合は、2026年4月~2026年9
Slide 31: 事業譲渡について
事業譲渡について 越境ECプラットフォーム事業「DOKODEMO」について、事業譲渡先を変更の上、事業譲渡契約を締結。 事業譲渡の理由 事業譲渡の概要 昨今の国際情勢の不安定化や物流コストの高騰等、本事業を取り巻く 譲渡先 株式会社スターネット 環境は厳しさを増しており、本事業の将来価値を最大化するためには 譲渡価額 非開示とさせていただきます 「DOKODEMO」への主要な出店者である株式会社スターネットへ事業 事業譲渡契約締結日 2026年10月30日 を譲渡することが最善であると判断いたしました。 事業譲渡期日 2026年12月1日(予定) なお、今後は、LOWYA事業への経営資源の集中
Slide 32: 2027年3月期 業績予想
Financial results briefing materials 4 2027年3月期 業績予想
Slide 33: 2027年3月期 業績予想
2027年3月期 業績予想 上期までの業績の進捗を踏まえ、通期の業績予想を修正。 売上高、各利益ともに期初予想を上回る見込み。 2026年3月期 2027年3月期 2027年3月期 対期初計画 実績 期初予想 修正予想 増減額 増減比 売上高(百万円) 18,129 20,800 21,600 800 103.8% 営業利益(百万円) 1,353 1,500 1,700 200 113.3% 経常利益(百万円) 1,366 1,510 1,710 200 113.2% 当期純利益(百万円) 884 921 986 64 107.0% 1株当たり当期純利益(円) 84.09 85.85 92.6
Slide 34: 株主還元(配当)
Financial results briefing materials 5 株主還元(配当)
Slide 35: 2027年3月期 配当予想
2027年3月期 配当予想 業績修正に伴い、2027年3月期の期末配当予想を1株当たり18円から20円に修正。 年間配当金(円) 第2四半期 期末 年間 前回予想(2026年5月15日) 0円 18円 18円 今回修正予想 - 20円 20円 当期実績 0円 - - 前期実績(2026年3月期) 0円 17円 17円 35
Slide 36: 当資料に記載されている意見や予測は、当資料作成時点における当社 の判断に基づき作成しております。 これらは、現在における見込み、予測及びリスクを伴う想定に基づくもので あり、実質的にこれらの記述とは異なる結果を招く不確実性を含んでおり…
当資料に記載されている意見や予測は、当資料作成時点における当社 の判断に基づき作成しております。 これらは、現在における見込み、予測及びリスクを伴う想定に基づくもので あり、実質的にこれらの記述とは異なる結果を招く不確実性を含んでおり IRに関するお問い合わせ ます。 それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況といった https://www.vega-c.com /contact /ir/ 一般的な国内及び国際的な経済状況が含まれます。 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当社は本 資料に含まれる情報の更新・修正をおこなう義務を負うものではありませ ん。