Nsw Inc. · TSE:9739

Nsw — FY2024 Earnings Presentation

35 slides from Nsw's earnings presentation, May 13, 2024

  1. Slide 1: Fiscal Year Ended March 2024 Results and Business Topics

    202473AH ie SAR 2024455413 Humanware By Systemware

  2. Slide 2: 目次

    1. 2024年3月期決算概況 目次 2. 2025年3月期計画 3. 事業トピックス 2

  3. Slide 3: 2024年3月期決算概況

    1.2024年3月期決算概況

  4. Slide 4: 決算ハイライト1

    決算ハイライト1 過去最高業績を更新、12期連続増収増益 連結売上高500億円を突破 (単位:百万円) 売上高(左軸) 営業利益(右軸) 百万 50,000 50,000 10,000 売上高 前年同期比 50,299 百万円 +8.9 % 40,000 8,000 30,000 6,000 営業利益(率) 前年同期比 20,000 4,000 5,862 百万円 +8.8 % (11.7 %) (0.0p) 10,000 2,000 0 0 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期 24/3期 4

  5. Slide 5: 決算ハイライト2 セグメント別売上・利益推移

    決算ハイライト2 セグメント別売上・利益推移 (単位:百万円) ● 売上高 ● 営業利益 +8.9% 50,299 +8.8% 5,862 50,000 6,000 46,188 5,387 +13.0% 5,000 40,000 EP +16.2% EP 4,000 30,000 +7.6% △16.5% SV 3,000 SV 20,000 2,000 EB +13.8% EB +8.7% 10,000 1,000 DV +3.9% DV +1.9% 0 0 2023年3月期 2024年3月期 2023年3月期 2024年3月期 5

  6. Slide 6: 連結業績 概要

    連結業績 概要 (単位:百万円) 2024年3月期 計画比 前年同期比 2023年3月期 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 売上高 50,299 +1,799 +3.7% +4,110 +8.9% 48,500 46,188 営業利益 5,862 +262 +4.7% +474 +8.8% 5,600 5,387 同率 11.7% +0.1p 0.0p 11.5% 11.7% 経常利益 5,940 +290 +5.1% +498 +9.2% 5,650 5,442 同率 11.8% +0.2p 0.0p 11.6% 11.8% 当期純利益 4,287 +337 +8.5% +1

  7. Slide 7: 売上高・利益の増減要因(前年同期比)

    売上高・利益の増減要因(前年同期比) (単位:百万円) ● 売上高 ● 営業利益 +856 +339 △228 エンベ デバイス 粗利率 △133 +990 +836 デッド 低下 販管費 サービス 増加 +1,924 売上増 エンター プライズ 50,299 5,862 46,188 5,387 +4,110 +474 2023年3月期 2024年3月期 2023年3月期 2024年3月期 7

  8. Slide 8: エンタープライズソリューションセグメント 概況

    エンタープライズソリューションセグメント 概況 (単位:百万円) 計画比 前年同期比 ビジネスソリューション 2024年3月期 2023年3月期 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 ⚫ 製造業・物流業向け 製造・物流系の自社パッケー 売上高 ジ提供を中心に堅調推移 16,701 +801 +5.0% +1,924 +13.0% 15,900 14,777 ⚫ 小売業向け ビジネス 既存の大手流通顧客の新店対 ソリューション 5,959 +628 +11.8% 5,331 応やインフラ案件の着手など 金融・公共 により大幅伸長 ソリューション 7,857 +487 +6.6% 7,

  9. Slide 9: サービスソリューションセグメント 概況

    サービスソリューションセグメント 概況 (単位:百万円) 計画比 前年同期比 デジタルソリューション 2024年3月期 2023年3月期 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 ⚫ IoT・AI IoT分野の顧客深耕により堅調 売上高 推移したことで事業の安定化 13,985 +585 +4.4% +990 +7.6% 13,400 12,995 に注力 デジタル ソリューション 4,038 +904 +28.8% 3,134 ⚫ WEB・EC 既存顧客案件の不採算化によ クラウド・ りセグメント利益が減少 インフラサービス 9,947 +86 +0.9% 9,860 営業利益 △3

  10. Slide 10: エンベデッドソリューションセグメント 概況

    エンベデッドソリューションセグメント 概況 (単位:百万円) 計画比 前年同期比 組込み開発 2024年3月期 2023年3月期 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 ⚫ オートモーティブ SDVの需要増により案件増加 と対応領域の拡大に取り組む 売上高 10,650 +550 +5.5% +856 +8.7% 10,100 9,794 ⚫ モバイル 営業利益 キャリア向け開発や金融関連 1,598 +168 +11.8% +193 +13.8% 1,430 1,404 アプリ開発などが増加 同率 15.0% +0.8p +0.7p 14.2% 14.3% ⚫ 設備機器 放送設備関

  11. Slide 11: デバイスソリューションセグメント 概況

    デバイスソリューションセグメント 概況 (単位:百万円) 2024年3月期 計画比 前年同期比 2023年3月期 デバイス開発 計画 実績 増減額 増減率 増減額 増減率 実績 ⚫ 一部既存顧客の案件谷間など が影響したものの、半導体設 売上高 8,961 △159 △1.5% +339 +3.9% 9,100 8,621 計開発評価を中心とする主要 事業は堅調に増加 営業利益 1,400 +20 +1.5% +26 +1.9% 1,380 1,373 ⚫ 慢性的なリソース不足解消に 向けパートナー企業の活用や 同率 15.6% +0.5p △0.3p 15.2% 15.9% 海外リソースの活

  12. Slide 12: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 2023年3月期末 2024年3月期末 主な要因(百万円) 流動・固定 【資産】 流動・固定 負債 現金及び預金の増加 +3,459 負債 10,965 10,784 売掛金の増加 +445 投資有価証券の増加 +600 流動資産 流動資産 30,669 34,239 【負債】 未払消費税等の増加 +125 純資産 未払費用の増加 +173 純資産 33,173 29,878 未払法人税等の減少 △275 固定資産 固定資産 【純資産】 9,993 9,899 当期純利益 +4,287 配当金の支払 △893 総資産 40,663百万円 総資産 44,138百万円 12

  13. Slide 13: (参考)PBR、自己資本比率等の推移

    (参考)PBR、自己資本比率等の推移 PBR 自己資本比率 2.0倍 80% 1.32 1.41 75.2% 1.5倍 1.21 1.23 1.08 75% 73.5% 72.3% 72.0% 1.0倍 70.0% 70% 0.5倍 0.0倍 65% 20年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 20年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 ROE ROA 15% 15% 14.5% 13.6% 13.3% 13.4% 14.5% 14.0% 14.0% 10% 13.2% 12.3% 13.8% 10% 5% 5% 0% 0% 20年3月期 2

  14. Slide 14: 2. 2025年3月期計画

    2. 20255637 Raat NSW

  15. Slide 15: 連結業績予想

    連結業績予想 (単位:百万円) 2025年3月期 前年同期比 2024年3月期 計画 増減額 増減率 実績 売上高 52,000 +1,700 +3.4% 50,299 営業利益 6,000 +137 +2.3% 5,862 同率 11.5% △0.1p 11.7% 経常利益 6,050 +109 +1.8% 5,940 同率 11.6% △0.2p 11.8% 当期純利益 4,175 △112 △2.6% 4,287 同率 8.0% △0.5p 8.5% 15

  16. Slide 16: セグメント別業績予想1

    セグメント別業績予想1 (単位:百万円) 2025年3月期 前年同期比 2024年3月期 計画 増減額 増減率 実績 売上高 16,800 +98 +0.6% 16,701 エンタープライズ ソリューション 営業利益 2,220 △218 △9.0% 2,438 同率 13.2% △1.4p 14.6% 売上高 15,300 +1,314 +9.4% 13,985 サービス ソリューション 営業利益 1,010 +584 +137.6% 425 同率 6.6% +3.6p 3.0% 16

  17. Slide 17: セグメント別業績予想2

    セグメント別業績予想2 (単位:百万円) 2025年3月期 前年同期比 2024年3月期 計画 増減額 増減率 実績 売上高 10,700 +49 +0.5% 10,650 エンベデッド ソリューション 営業利益 1,520 △78 △4.9% 1,598 同率 14.2% △0.8p 15.0% 売上高 9,200 +238 +2.7% 8,961 デバイス ソリューション 営業利益 1,250 △150 △10.7% 1,400 同率 13.6% △2.0p 15.6% 17

  18. Slide 18: 剰余金の配当(増配)について

    剰余金の配当(増配)について ⚫ 期末配当を25円増額し、1株当たり30円から55円とする(年間配当85円) 直近の配当予想 前年実績 決定額 (2023年5月15日) (2023年3月期) 基準日 2024年3月31日 2024年3月31日 2023年3月31日 1株当たり配当金 55円00銭 30円00銭 30円00銭 配当金総額 819百万円 - 446百万円 効力発生日 2024年6月25日 - 2023年6月22日 配当原資 利益剰余金 - 利益剰余金 • 2024年3月期の通期連結業績で、1つの目標としていた連結売上高500億円を達成 • 一定の経営基盤を確立したことを踏まえ、従来

  19. Slide 19: 配当予想

    配当予想 ⚫ 配当性向30%を当面の目安として、財務状況および業績に応じた 安定的かつ継続的な配当を実施 一株あたり配当金・連結配当性向の推移 29.5% 30.3% 配当(円) 配当性向(%) 21.6% 21.5% 19.5% 20.0% 16.8% 85 85 50 55 40 30 30 19年3月期 20年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 25年3月期予 19

  20. Slide 20: コーポレートガバナンス強化①

    コーポレートガバナンス強化① ⚫ 女性の新任取締役候補者の1名選任を内定 (6月24日の株主総会を経て正式決定予定) 従前 2024年6月24日 取締役全体(うち女性数) 8名(2名) 9名(3名) 社外取締役 3名 4名 監査等委員 4名 4名 社外取締役比率 38% 44% 女性比率 25% 33% ・社外取締役の増員により経営監督機能の強化を図る ・2030年目標の女性役員比率30%以上を先行達成 20

  21. Slide 21: コーポレートガバナンス強化②

    コーポレートガバナンス強化② ⚫ 4月の取締役会で指名・報酬委員会を設置 ・取締役の指名・報酬等に関する手続きの公正性、決定プロセスの透明性や 客観性を強化し、コーポレートガバナンスの充実を図る 21

  22. Slide 22: コーポレートガバナンス強化③

    コーポレートガバナンス強化③ ⚫ 投資有価証券の状況 2023年3月期 2024年3月期 目的 (簿価ベース) (簿価ベース) 既存資産 158百万円 1百万円 政策保有株式の実質解消 新規取得 ー 757百万円 ビジネス強化を目的とした戦略投資 ⚫ 遊休不動産の売却 山梨ITセンターの敷地の一部を売却し、保有資産を圧縮(450百万円) 22

  23. Slide 23: サステナビリティへの取り組み

    サステナビリティへの取り組み ⚫ 再生可能エネルギー活用による持続可能な社会への貢献 ・2024年10月中旬より開始予定 ・データセンターの電力使用量の約2、30%を賄う ・非常時には地域住民向けに再エネ電力の一部を提供できるよう計画 ・当社デジタルサービスと連携させ、お客様向けプランとしても提供 山梨県SDGs推進企業 23

  24. Slide 24: 3.事業トピックス ~中期経営計画最終年度 注力施策~

    3.事業トピックス ~中期経営計画最終年度 注力施策~

  25. Slide 25: 前期振り返り

    前期振り返り 50 billion システム運用・保守 システム機器販売 画像認識 MaaS オートモーティブ デバイス開発(LSI設計) 電子棚札 データ分析 モビリティ システム構築 ターンキーサービス スマートグラス データセンター 業種特化ソリューション 組み込みソフトウェア開発 ソフトウェア開発 ロボット 【前期活動実績(抜粋)】 Azure Sphereを搭載したIoT ボードがホシザキの新サービスに採用 日本発クラウド型データ連携プラットフォーム「HULFT Square 」の提供を開始 インフォマティカ・ジャパンとの連携をより強化し、ゴールドパートナーとしてクラウドサービス提供

  26. Slide 26: 市場環境と注力施策

    市場環境と注力施策 国内にデジタル基盤を構築することで、少子高齢化の中でのDX・GXを達成するとともに CE型社会、レジリエントな社会を構築し、高度なデジタル社会を実現 モダナイゼーション ウェアラブルデバイス GX化・CE型社会 デジタル社会 レジリエントな社会 次世代のデジタル社会像 IoT デ ジ 基盤技術の確保 次世代メモリ 量子コンピュータ スタートアップ活性化 画像認識 スパコン AIコンピュータ タ ル 経常収支の改善 起 継続的な国内投資 案 の デジタル社会実装基板の整備 デジタル人材の育成 構 IOWN 築 全ての産業 生成AI 地域デジタル産業 クラウド サイバーセキュリ

  27. Slide 27: BIM/CIM分野参入に向けた取り組み

    BIM/CIM分野参入に向けた取り組み BIM/CIM ・土木建設業界標準CADで設計された2D、3Dモデルを共有閲覧・操作可能なクラウド環境の構築 ・専用CAD不要、 CAD設計ではない3DモデルもWEB共有・閲覧が可能 研究開発取り組み ●ーーー ・Web上でのスムーズな3Dモデル表示・操作 ●ーーー ・3Dデータを利用した損傷発見、損傷進行可視化への応用 ・土木建築業界での標準CADとのリンク ・関連BIM/CIMサービス、システム開発への参画 ・クラウド、3D関連処理開発技術者の育成 c 3Dモデル・AIを活用したインフラ点検の支援ソリューション 27

  28. Slide 28: 衛星データを用いた地形解析の取り組み

    衛星データを用いた地形解析の取り組み 画像認識 ・干渉SARを利用した衛星データ解析 SAR(合成開口レーダー)衛星から発するマイクロ波反射の位相差の干渉を検出 同地点の数ミリ~数センチの変化を観測 ・機械学習を用いた解析 衛星データ・ドローン撮影より広域の地滑り予測 火山、土砂移動、斜面災害監視 洪水等の水害予測 etc... 従来の土木技術者による経験的知見や暗黙知の判断に対し 衛星データ+AI解析で短時間、均一な精度の解析を実現 防災・土木工事のデータ活用を目指す 28

  29. Slide 29: 汎用ロボット開発フレームワークの取り組み

    汎用ロボット開発フレームワークの取り組み ロボット ・略称「GEBOTSフレームワーク」として、 ”省力・省人化”、”無人化”、”IoT化”と”効率的開発支援”をコンセプトとした ✓ ■検品 ロボット開発用ソリューションを提供 取り組み ✓ ■仕分け ・クラウドを活用した監視システム検討 ✓ ✓ ・車両、センサメーカーとの連携強化 ✓ ✓ ・多様な事業分野への展開 ✓ ✓ ・他ソリューションとの連携実証実験 ✓ ✓ GEBOTS x MCSL(マルチコードスキャンライブラリ) その他 「GEBOTSフレームワーク」を複数のバーコード/QRコードを同時に素早く正確に読み取りする 棚卸、メーター管

  30. Slide 30: IOWNへの取り組み

    IOWN(Innovative Optical and Wireless Network)への取り組み IOWN 社会システム提供事業者 社会システム提供 オーバーレイソリューション マ ル クラウド エッジ Ctrl Ctrl チ オ ー ネットワークサービス ケ サービス提供 ス ト 事業者A 事業者B Ctrl Ctrl レ デバイス/エージェント ー タ トランスポート 卸(おろし)提供 Ctrl お客様 マルチオーケストレーション機能をハブとしてレイヤの異なる複数のリソースを最適統合 ネットワークの設定・連携・管理・運用が一元管理に向かう。 活用技術:ネットワーク設計構築・通信プロト

  31. Slide 31: モダナイゼーションへの取り組み

    モダナイゼーションへの取り組み モダナイ ゼーション COBOLモダナイゼーションソリューションとして株式会社Scalar社との共同検証・研究を推進 大規模データに向くNoSQLは、トランザクション処理をサポートしていないものが多数を占めるが 異種間DBでもNoSQLでもトランザクション処理が可能 db tech showcaseに登壇 取り組み 移行後の将来像を見据えたモダナイゼーション対応 移行前 移行後 COBOLプログラム COBOLアプリ リホスト 正近 累積処理 業務処理 New Application リアルタイム分析 式日 データの読み書き データの読み書き リ中 バッチ高速化

  32. Slide 32: スマート製品(IoT)への取り組み

    スマート製品(IoT)への取り組み IoT ホシザキ株式会社新サービス「ホシザキ コネクトWi-Fi」でAzure Sphereを利用したIoTボードが採用 お客様製品のマイコンから情報を取得し、Wi-Fi経由でクラウドにデータを送信。 IoT エッジに必要な機能がすべて搭載されているMicrosoft社のAzure Sphereを 活用することで、セキュアな環境、かつ低コストでの提供を実現 。 取り組み ・各種クラウドサービスの積極的な活用推進 ・ベンダーアライアンスのさらなる強化と併せたスマートプロダクト事業の推進 ・製販一体による案件獲得・顧客へ寄り添ったサービスの提供 32

  33. Slide 33: RealWear×生成AI 活用取り組み

    RealWear×生成AI 活用取り組み ウェアラブル デバイス RealWearより音声で質問を入力し、生成AIが学習した手順書やデータから文書と図で回答 現場の騒音下でも強力なノイズキャンセリングによりAIに正確に質問をすることが可能 午前12:00 100% 機器Aの点検方法を教えてください。 機器Aの点検手順は以下になります。 1. 準備:必要な機材やツールを用意します。 2. 目視点検:機器Aを目視して、外部の破損や以上を確認します。 3. 動作確認:機器Aを適切な動作条件で動かし、正常に動作するかを 確認します。 4. メンテナンス作業:必要に応じて、点検対象の機器にメンテナ… 前

  34. Slide 34: 生成AI活用への取り組み

    生成AI活用への取り組み 生成AI 取り組み セキュアな環境で業務/開発への生成AI活用を検討 取り組み 活動内容 目標 ・開発適用 各開発工程での活用 システム開発生産性向上 業務特化型の効率化 (開発適用) 設計/製造/テスト ノーコード・ローコード推進 ・開発適用 レガシーコードの システム開発生産性向上 情報発信 情 ・ 報 社内業務の効率化 コード変換 マイグレーション マイグレーションサービス 提 (社内利用) Code to Doc ノウハウ提供 供 ・社内利用 実運用環境の構築 業務効率化、生産性向上 社員のリテラシー向上 運用整備 ガイドライン作成 (啓蒙活動) ・啓蒙 情報

  35. Slide 35: NSW Humanware By Systemware

    NSW Humanware By Systemware

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