United, Inc. · TSE:2497

United — NGI Group — Investor Presentation (June 2008)

36 slides from United's investor presentation, Jun 28, 2008

  1. Slide 1: 個人投資家向け会社説明会

    個人投資家向け会社説明会 2008年6月28日 ngi group株式会社 '証券コード:2497( 本日ご説明申し上げる業界の動向や分析、今後の見通し、戦略等は、現在入手可能な情報から当社の経営陣が判断したものでありますが、 様々な要素により将来の事業を取り巻く環境が大きく変動することも考えられます。従いまして、将来の戦略及び業績等につきましては本日 ご説明申し上げる内容と大きく異なる可能性がございますことをご了承ください。 1

  2. Slide 2: ngigroup

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  3. Slide 3: 会社概要

    会社概要 ngi group株式会社 東京証券取引所マザーズ市場'証券コード:2497( 設立:1998年2月 資本金:18億1,876万9,000円(2008年3月末現在) 事業持株会社 投資・インキュベーション事業 インターネット関連事業 証券コード3821 次世代インターネット と資本・業務提携 アジア'中国、ベトナム( ngi北京、ngi上海、ngiベトナム'準備室( 経営メンバー'執行役( 取締役 カッコ内' (は主な職歴 監 カッコ内' (は主な職歴 査 取締役'議長( 西川 潔 創業者 経 KDD、 アーサー・D・リトル 、 AOLジャパン 委 代表執行役社長兼CEO : 小 池

  4. Slide 4: ngi philosophy: next generation innovator

    ngi philosophy ミ next generation innovator ッ シ ョ ン (企 私たちは優秀な人材が集いイノベーションとベンチャーを創出し続ける 業 グローバル企業を目指します。 使 命 ) Integrity Global プ ビ リ ジ 日本や先進国での実績を生かし、成長著しいア 信用こそが最大の資産であるとの認識のもとに、 ョ ン ジア圏を中心とするグローバル地域で積極的に事 シ 当社グループの役職員ひとりひとりが揺ぎ無いイ ン ンテグリティ'誠実原則(を貫いて行動し続ける。 業・投資を展開し、グローバルな地域から大きな収 プ 益化を目指す。 ル (経 Inn

  5. Slide 5: ngigroup

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  6. Slide 6: mixi上場期 業績及び予想推移

    連結営業利益ベース 前年実績対比 増収減益予想から増収増益達成 連結営業利益ベースで前年実績対比 増収増益達成 07年3月期 08年3月期 08年3月期 前年度比増減 前年度比増減率 実績 期初業績予想 実績 額 売上高 5,329 6,000 7,775 +2,446 +45.9% 営業利益 2,481 1,000 2,653 +172 +6.9% 経常利益 2,428 1,000 2,498 +70 +2.9% 当期純利益 1,265 500 735 △530 △41.9% mixi上場期 [単位:百万円] 上場来、業績予想をすべて達成、2期で上方修正5回 業績及び予想推移 [単位:百万円

  7. Slide 7: 2008年3月期(通期)セグメント状況

    2008年3月期'通期( セグメント状況 すべてのセグメントで前年度から売上成長 [単位:百万円] 前年度比 07年3月期 08年3月期 主な構成会社 増減率 (%) インターネット 関連事業 1,015 1,547 +52.4% テクノロジー& ソリューション事業 499 562 +12.6% インベストメント 事業 3,521 4,893 +38.9% インキュベーション 事業 286 676 +136.3% その他の事業 7 97 +1285.7% 7 2008/6/28

  8. Slide 8: 08年3月期(実績)および09年3月期(予想)

    08年3月期'実績(および09年3月期'予想( 継続的な事業の成長 [単位:百万円] 08年3月期 09年3月期 07年3月期 通期実績 通期予想 期初予想 '期初予想比増減率( '前年度比予想増減率( 売上高 6,000 7,775 9,000 (+30%) (+16%) 営業利益 1,000 2,653 2,700 (+165%) (+2%) 経常利益 1,000 2,498 2,550 (+150%) (+2%) 当期純利益 500 735 1,110 (+47%) (+51%) 8 2008/6/28

  9. Slide 9: 通期業績推移

    通期業績推移 継続的な事業の成長 :売上高 :営業利益 9,000 [単位:百万円] 8,000 7,775 7,000 6,000 5,329 5,000 4,000 2,700 3,000 2,653 2,481 1,896 2,000 1,011 1,000 373 373 62 0 -22 -250 2004年3月期 2005年3月期 2006年3月期 2007年3月期 2008年3月期 2009年3月期'予想( 9 2008/6/28

  10. Slide 10: 株主還元への取り組み

    株主還元への取り組み ■2008年3月期 株主還元施策 前期比 配当金 一株あたり配当金:通期1,200円 44%増* 取得株数:11,800株 自己株式取得 '取得総額:1,434百万円( 処分株数:11,000株 自己株式処分 '処分に要した自己株の取得総額:1,337百万円( 3月期末ベース 自己株処分後換算 株主還元性向 214% 32% 前期比 ■2009年3月期 8.3%増* 配当金 一株あたり配当金:通期1,300円 参考:当社の株主還元方針 株主還元性向:当期純利益の20%以上'配当/自己株主取得( *前期配当額との比較2007年年4月1日付けで実施した株式分割'1:3(による

  11. Slide 11: ngigroup

    ~ So ngigroup tZ

  12. Slide 12: インターネット関連事業:フラクタリスト(モバイル関連事業)

    インターネット関連事業:フラクタリスト'モバイル関連事業( (株)フラクタリスト 名証セントレックス:証券コード3821 - モバイルの総合ソリューション事業 モバイルSEO市場の概況 平成19年9月14日同社発表中期経営計画より (株)フラクタリスト 今期は大幅な市場拡大が見込まれるモバイルSEM'S EO+リスティング広告(のソリューション事業へ注力。 ・ポータルの総合ソリュー 2008年4月のNTTDoCoMoのGoogle採用によりモバイ ション事業 ルSEM市場は急速に拡大 NTT NTT 買 DoCoMo DoCoMo DoCoMo 収 ・ SoftBank SoftBank So

  13. Slide 13: インターネット関連事業:RSS広告社(広告関連事業)

    インターネット関連事業:RSS広告社'広告関連事業( (株)RSS広告社 - 日本初のRSS広告専門プロバイダ - 世界3大RSS事業のうちのひとつ 市場概況 世界最大級の広告主・フィード ・ RSS広告市場はRSS広告社、Feedburner社、 本数・広告媒体数を獲得 Pheedo社の三つ巴状態 前 期 の 取 組 ㈱リクルート、㈱サイバー・コミュニケー み ションズに加え、 サイバーエージェント 及び マイクロアドと資本・業務提携 「Ameba(アメブロ(」の広告配信 プラットフォームに採用される 2007年6月 実 1億ドルで買収 績 売上高'実績(:前期比3倍以上 ・ 目 当期目標

  14. Slide 14: インターネット関連事業:富士山マガジンサービス(EC事業)

    インターネット関連事業:富士山マガジンサービス'EC事業( (株)富士山マガジンサービス - 日本初の雑誌・定期購読専門サイト 持分法適用関連会社から 連結子会社化 前 「Fujisan Digital」を在外邦人向けに 期 海外サービス開始 の 主 な 取 携帯向けオンライン雑誌サービス 組 「Fujisan mobile」を開始 み 平成19年7月に日本電子出版協会 より電子出版大賞における デジタル・インフラ賞を受賞 雑誌・定期購読オンライン書店サイト 実 実績:スターティアとの業務提携による 績 事業拡大 ・ 目 当期目標:安定黒字化 標 14 2008/6/28

  15. Slide 15: 投資事業戦略及び実績 Exit戦略

    投資事業戦略及び実績 Exit 戦略 投資先企業のExit戦略として、IPOのみならず企業の成長に応じて柔軟なEXITを行う 08年3月期のEXIT実績例 M&A 7件 ' IRR:141%( '現:ソフトバンク( IRR:79% IRR:158% IPO 1件 Seed money Exit オプション取引を採用し 価格変動リスクを軽減 企業価値 草創期 IPO直前期 IPO直前期 IPO 上場市場'IPO後( 15 2008/6/28

  16. Slide 16: 投資事業におけるアクティビティ

    投資事業におけるアクティビティ 《直近の取組み'ファンド組成(》 《EXITポテンシャル》 アジア学生起業家ファンド GLIN-ngiエンジェルファンド  ファンドの投資先企業が順調に成長を遂げ、既に上 場準備に入っている企業も多く存在する  また、投資先企業の多くは、企業価値を高めた形で の追加調達を行っており、IPOを待たず、トレードセー ルによる早期の回収を進めることも可能 《投資先企業'一部(》 新聞記事 新聞記事  特徴のあるテーマ性を持った、当社グループの強み を活かしたファンドを組成  リリースを通じて数多くの問い合わせがある等、金融 資産の多様化のポテンシャル  エン

  17. Slide 17: ngigroup

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  18. Slide 18: セグメントの変更について(2009年3月期~)

    セグメントの変更について'2009年3月期~( 旧ビジネスセグメント 新セグメント'2008年5月29日発表( インターネット関連事業 インターネット関連事業 テクノロジー& 事 ソリューション事業 業 インベストメント& の 選 インキュベーション事業 インベストメント事業 択 と 集 中 その他事業 インキュベーション事業 3Dインターネット アジア'中国、ベトナム( その他事業 2008年3月期の連結子会社数'第3四半期末( 2008年6月25日現在の連結子会社数 26社 18社 18 2008/6/28

  19. Slide 19: 当社の事業戦略「アジアの成長を収益化する」

    当社の事業戦略 「アジアの成長を収益化する」 中国・ベトナムでの事業・投資 クロスボーダーの新規事業モデル 新規市場に 「3 新 既存事業の 規 ビジネスモデルを 新規市場に全く 新しいビジネス D 市 場 適用 モデルを創造 イ ン タ ー 「 3Dインターネット事業 ネ モ「投 ッ バ 資 既 既存事業の 既存市場での ト イ事 存市 整理拡大 既存市場への 事 ル業 場 新規事業展開 業 事 」 業 」 日本でのインターネット関連事業・投資 既存事業 新規事業 」 19 2008/6/28

  20. Slide 20: 経営基本方針

    経営基本方針 コア事業のさらなる強化 選択と集中によるコア事業の強化とノンコア と確実な利益成長 事業の売却 投資事業のEXIT促進 インターネット関連事業はモバイル分野に集中 ノンコア事業の資産売却 利益の成長 キ 成 ャ 長 ッ NTTとの資本業務提携、グローバル戦略の強化 分 シ 次世代インターネット分野への積極的な投資・ ュ 野 M&Aによる市場リーダーとしての地位獲得 へ 次世代インターネット フ 3Di製品群の迅速・確実な開発 営業・企画・マーケティング体制の整備 ロ の 3D制作体制の整備 I 再 の 投 中国・ベトナムでの事業開発 改 資 政財界とのコネク

  21. Slide 21: ngigroup

    Bees St S/N IT hb Al PyYP Rs | ngigroup %,2

  22. Slide 22: アジア(中国・ベトナム)の成長 GDP成長率

    アジア'中国・ベトナム(の成長 ■GDP成長率 ・日本、欧州、米国は0~2%の低成長が続いている ・中国では10%前後の高成長が続いており、2008年北京五輪、2010年上海万博を 控え、今後も経済成長が持続する見通しである。なお、政財界のトップは30~50代 への若返りが続いている。 ・ベトナムは2005年から8%以上の高成長を続けている。また、人口は約8,500万人 '世界12位(で70%が35歳以下という大きな市場と労働力のポテンシャルを持つ。 14 11.5 12 10.4 11.1 10 10.1 10 【単位:%】 10 9.1 8.4 日本 7.8 8.2 8.2 7.1 7.3

  23. Slide 23: 資本市場のアジアシフト

    資本市場のアジアシフト ■資本市場の動向 ■全世界における国別時価総額割合比較 2003年 2007年 新興国の中でも特にアジア市場の存在感は 日本 増しており、2007年には東京以外に 9% 日本 世界の取引所トップ10に 7% その他 上海'第6位( その他 37% 41% 香港'第7位( 米国 シンガポール'第10位( 米国 46% 33% が入ってきている。 新興国 新興国 8% 19% 約2.3倍 ■国別時価総額推移'2003~2007年( 25,000,000 日本 米国 新興国 【単位:US$millions】 20,000,000 新興国 2006⇒2007 15,000,00

  24. Slide 24: アジアのIPO市場

    アジアのIPO市場 ■IPO市場 ・日本においてはIPOの審査の厳格化によりIPO社数が減尐しており、今後の内部統制 の整備などによってさらなるIPOのハードルが高まるものとみられている。 ・アジアにおいては政府系企業やインフラ系企業、金融機関などを中心にIPOが増加しており、 IPO時の調達額は増大している。 ■IPO件数推移 ■IPO調達金額推移 【単位:US$millions】 90,000 日本 米国 新興国 日本 米国 新興国 80,000 600 544 491 70,000 500 456 403 394 60,000 400 50,000 300 236 40,000 214

  25. Slide 25: 中国市場のオポチュニティー

    中国市場のオポチュニティー 中国市場の成長性  実質GDP成長率 10%台を維持。2003年以降続いている二桁成長は2008年も続く。  2008年~2010年の3年間は2006年から始まった第一次五カ年計画の仕上げの時期 '2008年北京五輪。2010年上海万博( 業界リーダーとなりうる多数の新興企業 民営化の歴史はまだ浅く、新興企業でも業界リーダーになれる分野が多数存在。 中国には1000万の会社があり、従業員8名以上の私営企業は198万社あります。 日本は309万社の会社があり、株式会社は132万社。 有望企業の上場が一巟した日本、これからの中国  中国の公開会社は2007年末

  26. Slide 26: 当社の中国での優位性

    当社の中国での優位性 日本での実績・比較優位性 □ アーリーステージ特化で圧倒的なパフォーマンスを実現 □ 事業経験豊富な投資チーム □ 強力な業界ネットワークを生かしたディールフロー □ インキュベーターとしてのノウハウとシステム 中国での実績・比較優位性 □ 人脈ネットワークを生かしたディールフロー →中国共産党青年連合会'以下、共青連(と協力関係 □ 日本の株式公開経験を生かしたディールフロー 80年代後半の日本、90年代の米国で、2000年代日本での投資・事業経験があるチーム →日本人マネージャ3名とも、日米での経験を中国で生かし、情報・需給・貨幣価値・ 資産価値格差のアービトラージを

  27. Slide 27: 成長への布石:中国での合弁会社設立

    成長への布石:中国での合弁会社設立 主な出身人物 •胡 錦濤 中国国家主席 •胡 耀邦 元中国共産党 中国共産主義青年団 中国共産党の若手エリート団員を擁する 中央委員会主席・総書記 (共青団( 組織で、中国政財界に強い影響力を持つ •李 克強 中国共産党中央政治局 常務委員 北京中青恒生投資顧問有限公司 共青団の投資会社 合弁事業のパートナー 温州恒生資産 10% 管理有限公司 早くから市場経済化が進んだ温州を 代表するトップクラスの投資会社 45% 45% 温州創元実業有限公司 ・代表者:黄 偉建 ・事業内容:投資事業 ・資本金: 5500万人民元 ・当社出資額 2475万人民元 恒生資産

  28. Slide 28: アジアへの投資実績:中国

    アジアへの投資実績:中国 ほとんどがリードインベスターとして創業出資。 既存の投資先概況 '北京オリンピックなどの特需による成長を見込む 広告関連分野が投資企業の過半数( 投資先名 ビジネスモデル トピック 中国で400社のローカル 北京大学・清華大学が選定 TV広告ネットワークを保有 する中国最有力投資先企業 ベスト10に選ばれる。 チャイナモバイルが運営する Deloitte&Touche の権威のある 携帯ポータルサイトを独占して Technology Fast 50 China 広告企画・開発・販売を展開 で成長企業11位にランクされる。 商業施設へのメディア端末の 上海の4大フィット

  29. Slide 29: アジアへの投資/事業実績:ベトナム

    アジアへの投資/事業実績:ベトナム 既存の投資先概況 投資先名 ビジネスモデル トピック P&T Group ベトナムの総合メディア企業。 4つの事業子会社を保有し、 既に前年実績を大幅に モバイルを中心に広告代理か 上回る業績を実現 ら広告メディアチャネルの保有、 システム開発まで一貫したバ リューチェーンを提供 ベトナム携帯電話の普及率予測 ベトナムGDP成長率 ネット企業のECサイトやiモー 当社グループのインターネット ド向け携帯サイトの構築、保 開発をオフショア化することに 険のオンライン見積もりシステ より機動的かつ効率的な開発 ムなどの案件を手掛ける 体制を強化 ベトナム市場の動

  30. Slide 30: ベトナム戦略

    ベトナム戦略 ベトナムの経済成長と政財界とのコネクションを背景に ミン議員'国家科学・環境委員会委員長( とIT政策について会談 現地企業とのパートナーシップにより権益型事業を推進 科学技術省 投資インキュベーション事業 フック投資計画大臣と インキュベーションセンター構想 ODA/情報インフラ整備 ついて協議 WTO加盟による国際会計制度 教育サービス事業 導入 ニャン副首相兼教育訓練大臣 GDP成長とともに広告メディア 広告メディア事業 と人材・IT・会計教育・制度に 事業に成長の可能性 ついて協議 事業機会 人材教育強化政策 人材育成事業 フォン科学技術大臣と 情報インフラ整備と インキ

  31. Slide 31: 戦略事業ハイライト ②「3Dインターネット事業」

    戦略事業ハイライト ②「3Dインターネット事業」 31 2008/6/28

  32. Slide 32: NTTグループとの資本・業務提携実施を発表

    3Dインターネット事業での業務提携 2008年 5月 9日 NTTグループとの資本・業務提携実施を発表 目的 3Dインターネット/メタバース'仮想空間(事業等の共同推進 期待する効果 強力なパートナーシップによる営業力・開発力・収益化の強化 32 2008/6/28

  33. Slide 33: NTTと次世代インターネット事業で資本業務提携

    NTTと次世代インターネット事業で資本業務提携 新聞記事 33 2008/6/28

  34. Slide 34: 3Dインターネットの市場性

    3Dインターネットの市場性 次世代インターネットとしての3Dインターネット 旧来のWebとの連携がカギとなる IBM資料 3Di Platform Web1.0 Web2.0 (3D Internet) Paradigm Shift 3Di Web2.0 Web1.0 Value Access Find Share Participate Collaborate Co-Create Player 3Dインターネットに積極的なグローバル企業 次のビジネス成長のために ネットワーク、サーバー、ストレージ ソフトウエア、サービス、広告 の市場拡大を目指せる キラーアプリケーションが必要 34 200

  35. Slide 35: 仮想空間の商用化の可能性

    仮想空間の商用化の可能性 ■旅行代理店 ■住宅建設 □ 旅行先を3Dで体験 □ 3Dで設計・建築シミュレーションマンション販売 □ Virtualで予約・購入しリアルで旅行 □ ルームタイプの3Dシミュレーション □ 航空・鉄道・ホテルとの提携 ■ホテル・旅館 ■ショッピング体験 □ ルームタイプを3Dで体験 □ アバターに身長・ウエスト・股下などのサイズを 合わせる □ 実際に購入する前にアバターで色やスタイル を合わせて試着 □ ファッションメーカとのパートナーシップ 35 2008/6/28

  36. Slide 36: 問合せ先:ngi group株式会社 IR担当

    問合せ先:ngi group株式会社 IR担当 tel. 03-5572-6202 Email [email protected] 36 2008/6/28

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