Branding Technology, Inc. · TSE:7067
Branding Technology — Q3 FY2025/3 Earnings Presentation
45 slides from Branding Technology's earnings presentation, March 2025
Slide 1: 2025年3月期 第3四半期決算説明資料
2025年3月期 第3四半期決算説明資料 ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) ®®Branding BrandingTechnology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) TechnologyInc.
Slide 2: 目次
目次 1. ブランディングテクノロジーグループについて 2. 市場課題と当グループの強み 3. 第3四半期決算概況 4. グループ事業概要 5. マーケティング活動サマリー・トピックス 6. 当グループの社会的意義 ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 2
Slide 3: ブランディングテクノロジーグループについて
ブランディングテクノロジー グループについて ® Branding Branding Technology TechnologyInc. Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 3
Slide 4: 企業理念
企業理念 共存共栄の精神で 世の中に新たな価値と 笑顔を創出します 私たちは、全てのステークホルダーと共存共栄し、 新たな価値と笑顔を創り出すプラットフォームを 目指しています。 ® Branding Branding Technology TechnologyInc. Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 4
Slide 5: ミッション
ミッション ブランドを軸に 中堅・中小企業様の デジタルシフトを担う 私たちは、中堅・中小企業様に対し、“らしさ”をブランド として形づくり、デジタルシフトを推進します。これにより、 各業界における営業、採用、組織の課題を解決します。 ® Branding Branding Technology TechnologyInc. Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 5
Slide 6: ビジョン
ビジョン ブランドファースト ブランド(らしさ)を大切に、ミッション、ビジョン、 バリューをもち活躍できる企業、個人を増やし、 彩り溢れる社会を創造することで社会に貢献する。 ® Branding Branding Technology TechnologyInc. Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 6
Slide 7: ブランドファーストの考え方
ブランドファーストの考え方 企業のブランドを起点に、企業価値を向上していく。 企業のブランドである「らしさ」を明確にすることで差別化、魅力化に繋がり、 USP(競合優位性)を軸に営業や採用、組織など含む経営・事業戦略を考えることで、 企業価値向上に貢献します。 差別化 USP 経営・事業戦略 魅力化 競合優位性 企業価値向上 (売上/採用力/組織力など) ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 7
Slide 8: 戦略コンセプト ~当グループの目指す在り方~
戦略コンセプト ~当グループの目指す在り方~ 日本を代表する中堅、中小企業、開業医向け ブランディング、マーケティング伴走支援会社 日本企業の99.7%を占める中堅、中小企業様に対し Why How What 何故やるのか どのように行うのか 何をするのか ブランディング 日本の経済発展には 継続的な事業成長を支える (社会的価値向上・差別化・魅力化) 中堅・中小企業の事業成長が 伴走支援 マーケティング 必要不可欠 (価値伝達・成長の仕組みづくり) 1度ご縁のあったお客様と数年~20年超の中長期的な伴走支援を実施 8
Slide 9: 市場課題と当グループの強み
市場課題と当グループの強み ® Branding Branding Technology TechnologyInc. Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 9
Slide 10: 企業規模と業界構造
企業規模と業界構造 国内の企業規模別の法人数 当グループの支援領域 大手総合広告代理店は、投資予算額が合わず 約1,300 … 大企業 中堅・中小企業への総合支援には参入しづらい ※従業員2,000名以上 約9,000 … 中堅企業 中堅・中小企業様向けの ブランディング、マーケティング支援で 約336万 … 中小・零細企業 継続顧客 約3,000社・24年の実績 法人数出所:経済産業省・総務省「令和3年経済センサス-活動調査」 ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) ® Branding Technology Inc.
Slide 11: 経産省による中堅企業への成長促進政策
経産省による中堅企業への成長促進政策 出典:経産省「成長力が高く地域経済を牽引する中堅企業の成長を促進する政策について」 日本経済の成長において“中堅企業”を重要セグメントとしている 引用:中堅企業は、海外拠点の事業を拡大しつつも、国内拠点での事業・投資も着実に拡大し、国内経済の成長に最も大きく貢献。 他方、大企業は、この10年間で圧倒的に海外拠点での事業を拡大してきた。 今後成長する中堅企業が、国内投資を拡大し続ける成長戦略を描けるかどうかが、日本経済の持続的な成長に決定的に重要。 中堅企業元年 『3つの対策』の創設 1.賃上げ原資確保のための省力化等の大規模成長投資支援の創設 2.賃上げ促
Slide 12: 中堅企業様への支援促進に向けたエコシステム構築を目指す
中堅企業様への支援促進に向けたエコシステム構築を目指す 各ステークホルダーとの協力体制から 経産省《中堅企業成長促進政策》 中堅企業様への伴走支援を強化 国策による成長投資促進 中堅企業支援パートナー《連携強化》 中堅企業様 地銀《ネットワーク活用》 ※経営コンサル、人材会社、士業など 成長支援 成長支援 伴走支援強化 ブランディングテクノロジーグループ フロント人材《人的資本経営》 パートナー《ネットワーク強化》 12
Slide 13: 【トピックス】日本アジア投資との資本業務提携について《概要》
【トピックス】日本アジア投資との資本業務提携について《概要》 2024年12月25日に日本アジア投資との資本業務提携をリリース。 年間予算1,200万円から1億円超規模の中堅企業からの受注を拡大し、グループ全体の成長を加速 中堅企業を主要ターゲットとし、年間1,200万円から1億円超規模の予算を有する企業との取引を増加させることで、 グループ全体の収益基盤の強化を目指す。 現預金の活用と金融収益の確保を目指した、持続可能な2層構造のビジネスモデルの構築 ブランディングテクノロジー本体が保有する現預金を活用し、金融収益の創出を図ることで、持続可能な2層構造のビジネスモデルを構築する。 ブランディ
Slide 14: 日本アジア投資との資本業務提携について《取り組み》
【トピックス】日本アジア投資との資本業務提携について《取り組み》 1.事業成長投資に意欲的な中堅・中小企業様への効率的なアプローチ ✓ 日本国内の事業承継問題を抱える中堅・中小企業が参加する投資組合へのアプローチ ✓ 日本アジア投資及びそのグループ会社の取引先ネットワーク(投資検討先含む)へのアプローチ 2.ファイナンス、ブランディング、マーケティング領域での包括的な伴走支援 ✓ 日本アジア投資 … ファイナンス領域(資金調達・事業成長投資) ⇒数年後にバリューアップしてEXIT) ✓ BTグループ … ブランディング、マーケティング領域(コンサル・制作・コンテンツ・広告等実行) 中堅企業のプ
Slide 15: 日本アジア投資との資本業務提携について《エコシステムへの影響》
【トピックス】日本アジア投資との資本業務提携について《エコシステムへの影響》 各ステークホルダーとの協力体制から 経産省《中堅企業成長促進政策》 中堅企業様への伴走支援を強化 国策による成長投資促進 日本アジア投資 《資金調達・成長投資》 中堅企業支援パートナー《連携強化》 中堅企業様 強化 ※経営コンサル、人材会社、士業など 成長支援 成長支援 地銀《ネットワーク活用》 伴走支援強化 ブランディングテクノロジーグループ 強化 フロント人材《人的資本経営》 パートナー《ネットワーク強化》
Slide 16: 管理会計データ×売上予実×デジタルマーケティング施策の連動
【トピックス】管理会計データ×売上予実×デジタルマーケティング施策の連動 実績データを組み合わせたデータ分析・活用サービス提供開始 デジタルマーケティングデータだけではなく実績データを統合した データパイプラインを構築しダッシュボードや機械学習を使った高度分析を可能に マーケティング実績データ BigQuery 売上進捗 各媒体広告データ API 広告成果分析 ダッシュボード API (Looker等) 昨年対比分析 アクセス解析データ ETL リアルタイム把握 ダッシュボード用 クライアント実績データ データ Cloud 販売実績 Storage 統計分析 顧客情報 クラスタリング 機械学習
Slide 17: 中堅・中小企業様が抱える3大課題
中堅・中小企業様が抱える3大課題 人材 ノウハウ 投資予算 中堅 CMO(マーケティング責任者) 外部パートナー依存により 領域ごとにパートナー会社が分かれ 企業 CDO(デジタル責任者)などの 社内にノウハウが蓄積していない コミュニケーション効率と質が落ち 事業成長に向けた専門人材がいない 部署やグループでノウハウが分断している 投資効率が下がっている 人材 ノウハウ 投資予算 中小 恒常的な人材不足、採用難、社長依存 社内にマーケティングやブランディング 成功体験が少ないことから 企業 などで事業成長に向けたリソースがなく におけるノウハウがなく 投資対効果や成功イメージが持てず 施策を
Slide 18: 課題を解決に導く当グループの強み
課題を解決に導く当グループの強み 1 2 3 組織体制 人 知識の体系化 市場セグメント別に ノウハウを届けるフロント人材 事例や調査を基にした 最適化したユニット体制 ※2024年3月末時点92名 ノウハウの体系化 グループ6ユニット毎に、フォーカスす 中堅・中小企業様が抱える経営・事業課 業界毎やマーケティング施策別の事例分 べき市場や強みを分け、サービス提供を 題を理解した上で、適切なサービスを提 析や独自調査をベースにしたノウハウの 行う 供する役割を担う 体系化を行う ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) ®
Slide 19: フロント人材について
フロント人材について ユニット別フロント人材数 グループ全体ランク別フロント人材数 ユニット1 … 28名 中小・地方企業様向けブランド×デジタルシフト プロデューサー … 9名 ユニット2 … 16名 医療業界向けブランド×デジタルシフト コンサルタント … 35名 ユニット3 … 19名 中堅企業様向けサイト構築・コンテンツマーケティング支援 プランナー … 34名 ユニット4 … 29名 アシスタント … 14名 中堅企業様向けデジタルマーケティング支援 フロント人材はグループ全体で92名。 フロント人材を通じたコンサルティングの質を高めるために、育成・採用に注力 ® Branding
Slide 20: 第3四半期決算概況
第3四半期決算概況 ® Branding Branding Technology TechnologyInc. Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 20
Slide 21: 予算進捗率
予算進捗率 予算進捗率は売上高72%、営業利益68%となった。 第四四半期は、顧客のマーケティング予算投資が活発になるため、 通期予算達成に向け全ユニットでプロジェクト進行・納品活動に集中する。 (単位:百万円) 親会社株主に帰属する 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 予算(通期) 5,000 100 100 72 実績(第3四半期) 3,598 68 71 50 進捗率 72% 68% 71% 69% ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) ® Branding Technology Inc. ブランディングテク
Slide 22: 第3四半期累計の損益計算書
第3四半期累計の損益計算書 売上高は106.7%の3,598,382千円、売上総利益は107.1%の877,500千円、 営業利益は 68,343千円にて着地。 (単位:千円) 2024年3月期第3四半期 2025年3月期第3四半期 増減 売上高 3,373,234 3,598,382 106.7% 売上総利益 819,288 877,500 107.1% 営業利益 20,866 68,343 327.5% 経常利益 17,563 71,490 407.0% 親会社株主に帰属する 当期純利益 ▲ 5,031 50,172 - ® Branding Technology Inc. ブランディング
Slide 23: 第3四半期単体の売上高・営業利益推移
第3四半期単体の売上高・営業利益推移 売上高はデジタルマーケティング事業が好調に推移し 対前年112,9%と伸長。 営業利益は、ブランド事業の納品遅延による未達成および グループ会社での貸倒引当金の計上により全体の伸び率が低迷。第4四半期にリカバリーを見込む。 (単位:千円) 各期の第3四半期単体の売上高 各期の第3四半期単体の営業利益 1,400,000 35,000 1,318,464 1,317,616 30,991 1,300,000 30,000 1,200,000 1,166,317 25,000 1,100,000 20,000 18,582 16,996 1,000,000 1
Slide 24: 第3四半期の貸借対照表
第3四半期の貸借対照表 流動比率230%、自己資本比率60.2%と、経営の安定性は高い状態を維持。 ※現金及び預金については、第3四半期に自己株式91,298千円の取得等により減少 (単位:千円) 2024年3月期末 2025年3月期第3四半期 増減 流動資産 1,765,575 1,685,231 ▲ 80,344 現金及び預金 1,131,451 952,381 ▲ 179,070 固定資産 186,233 169,101 ▲ 17,132 総資産 1,951,809 1,854,332 ▲ 97,477 流動負債 741,336 732,547 ▲ 8,789 固定負債 15,020
Slide 25: ストック売上比率の推移
ストック売上比率の推移 第3四半期も平均87.4%と高いストック売上比率を維持。 (単位:千円) 500,000 100.0% 91.3% 88.3% 86.0% 88.3% 87.1% 83.0% 82.7% 84.1% 82.7% 83.7% 400,000 76.0% 76.6% 80.0% 73.8% 300,000 60.0% 200,000 40.0% 100,000 20.0% 0 0.0% ■ストック売上額 ストック売上比率 ※継続顧客からの継続的な売上をストック売上と定義 ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7
Slide 26: 事業セグメント別の第3四半期累計の売上高・利益推移
事業セグメント別の第3四半期累計の売上高・利益推移 前年同期比での売上高は、ブランド事業95.2%、デジタルマーケティング事業は112.1%となった。 セグメント利益は、ブランド事業で119.1%、デジタルマーケティング事業で124.4%と向上。 (単位:千円) 2024年3月期第3四半期 2025年3月期第3四半期 増減 売上高 1,089,461 1,037,427 95.2% ブランド事業 利益 179,876 214,151 119.1% 売上高 2,283,773 2,560,956 112.1% デジタルマーケティング事業 利益 160,645 199,821 124.4% ※各期
Slide 27: 中小企業・医療業界向け2ユニットによる業績課題へのリカバリー
中小企業・医療業界向け2ユニットによる業績課題へのリカバリー ブランド事業 ブランド事業(シンフォニカル) 中小・地方企業様向け 医療業界向け ブランド×デジタルシフトユニット ブランド×デジタルシフトユニット 2024年3月期 2025年3月期 2024年3月期 2025年3月期 増減 増減 第3四半期(累計) 第3四半期(累計) 第2四半期(累計) 第3四半期(累計) 売上高 663,603 627,961 94% 売上高 411,135 421,947 102% 営業利益 ▲ 17,688 ▲ 24,450 - 営業利益 ▲ 29,829 ▲ 3,003 - 売上高及び営業利益の課題原因
Slide 28: 中堅企業向け2ユニットによる業績牽引
中堅企業向け2ユニットによる業績牽引 ブランド事業(ファングリー) デジタルマーケティング事業 中堅企業様向け 中堅企業様向け サイト構築・コンテンツマーケティング支援ユニット デジタルマーケティング支援ユニット 2024年3月期 2025年3月期 2024年3月期 2025年3月期 増減 増減 第3四半期(累計) 第3四半期(累計) 第3四半期(累計) 第3四半期(累計) 売上高 293,544 298,179 101% 売上高 1,903,485 2,190,015 115% 営業利益 26,116 40,110 153% 営業利益 51,022 58,988 115% 売上高及び営業利益
Slide 29: 第3四半期決算サマリー
第3四半期決算サマリー 第3四半期の財務状況サマリー 1. 売上高:3,598,382千円(前年同期比106.7%) 2. 売上総利益:877,500千円(前年同期比107.1%) 3. 営業利益:68,343千円 4. 流動比率230%、自己資本比率60.2%と経営の安定性は維持 課題とリカバリー進捗 1. 中小・地方企業様向けブランド×デジタルシフトユニット、医療業界向けブランド×デジタルシフトユニット (シンフォニカル)は、両ユニットにて組織体制の最適化を図り、リカバリーを推進 2. 中堅企業向けユニットは、注力する中堅・大手の優良企業へのプロジェクト支援を増やし、業績を牽引 第3四半期
Slide 30: グループ事業概要
グループ事業概要 ® Branding Branding Technology TechnologyInc. Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 30
Slide 31: 事業構造(2セグメント/6ユニット)
事業構造(2セグメント/6ユニット) 事業2セグメント 事業6ユニット 主な活動 不動産/工務店/製造を中心に 中小・地方企業様向け 業界特化ノウハウを活かした ブランド×デジタルシフト ブランド・デジタルシフト支援 医療業界向け 歯科・医療業界に特化した ブランド×デジタルシフト ブランド・デジタルシフト支援 ブランド事業 中堅企業様向けサイト構築 中堅・中小企業様の ブランドを軸に コンテンツマーケティング支援 デジタルコンテンツやメディア制作支援 中堅・中小企業様の デジタルシフトを担う ベトナムオフショア オフショア機能 オフショア開発のソリューション提供 ニアショア機能 沖縄ニアショ
Slide 32: 事業ユニット1 中小・地方企業様向けブランド×デジタルシフト
事業ユニット1 中小・地方企業様向けブランド×デジタルシフト ブランド事業 業界別ノウハウを基にしたWebブランディング×マーケティング実行支援 サービス提供 発注・連携 特徴・強み 不動産、建築、外壁塗装などの業界別ノウハウ開発 専 用 中 集客勝ちパターンから確度の高いマーケ施策を実施 パ ユ 小 ー ー ・ サービス 納期・品質 ト ザ 地 ナ 安定供給 ー 方 • Webサイト制作 • Webサイト運営/保守 ー ・ 企 • 採用サイト制作 • SEO/MEO施策 顧 業 客 様 発注・継続依頼 • 動画制作/動画広告 • インターネット広告 • チラシ・販促物制作 • 他クリエイティ
Slide 33: 事業ユニット2 医療業界向けブランド×デジタルシフト
事業ユニット2 医療業界向けブランド×デジタルシフト ブランド事業 歯科・医療業界ノウハウを基にしたWebブランディング×マーケティング実行支援 サービス提供 発注・連携 特徴・強み 医 療 医療業界約2,100件の支援実績 専 法 用 医院の集患、採用、システム導入などトータルで支援 人 パ ユ ・ ー ー 個 サービス 納期・品質 ト ザ 人 安定供給 ナ ー ク • Webサイト制作 • Webサイト運営/保守 ー ・ リ • 採用サイト制作 • SEO/MEO施策 顧 ニ 客 発注・継続依頼 • 動画制作/動画広告 • 院内システム導入支援 ッ ク • 他クリエイティブ制作 • インタ
Slide 34: 事業ユニット3 中堅企業様向けサイト構築・コンテンツマーケティング支援
事業ユニット3 中堅企業様向けサイト構築・コンテンツマーケティング支援 ブランド事業 専門性の高い企画力・制作力でコンテンツ、メディア制作領域を横断的に支援 サービス提供 発注・連携 特徴・強み 戦略企画から制作・運用改善まで一気通貫でコンテンツプロデュース ネク 独自のクリエイターネットワークを生かした専門性の高い制作力 ッリ トエ ユ 中 ワイ ー 堅 サービス 専門領域 ザ ータ 企 制作供給 クー ー • コンテンツマーケティング戦略企画 • インタビュー取材/撮影 業 ・ 様 • Webサイト構築/運用管理 • メールマーケティング運用支援 顧 • 企業/採用ブランディング • ホワ
Slide 35: 事業ユニット4 中堅企業様向けデジタルマーケティング支援
事業ユニット4 中堅企業様向けデジタルマーケティング支援 デジタルマーケティング事業 広告、SEO、制作などデジタルマーケティング領域を網羅した伴走支援 サービス提供 出稿・掲載 特徴・強み 中堅・中小企業に特化し約200社の継続的な支援 メ 事業の成長フェーズに合わせた最適な予算・施策で長期伴走 デ ィ ユ 中 ア ー 堅 サービス ( ザ ※ 企 媒体提供・認定 ー 業 • リスティング/バナー広告 • LP/バナー制作 ) ・ 様 • 動画広告/SNS広告 • ホワイトペーパー制作 顧 • 記事広告/純広告 • アクセス解析 客 発注・継続依頼 • コンテンツSEO • Webコンサルテ
Slide 36: 事業ユニット5・6 地域産業の振興・SDGs/オフショア
事業ユニット5・6 地域産業の振興・SDGs/オフショア ブランド事業・デジタルマーケティング事業 グループ内のオフショア機能だけでなく、地元企業への支援から地域課題の解決に取り組む オフショア機能 特徴・強み 広告運用、制作などWeb領域における高い実行力 地 支援・連携 地 域 グ 潤沢なWebエンジニアリソース 元 ル 課 企 題 ー サービス 業 プ へ ユ の ニ • 広告出稿/運用 • Webシステム開発 取 ッ り • 広告クリエイティブ制作 • Web制作ラボ型支援 ト 組 依頼・連携 • Webサイト構築 • 人材育成研修 等 み 地域課題プロジェクト参画 ® Brandin
Slide 37: マーケティング活動サマリー・トピックス
マーケティング活動サマリー トピックス ® Branding Branding Technology TechnologyInc. Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 37
Slide 38: マーケティング戦略概要
マーケティング戦略概要 セグメント別に成功事例を体系化、セミナーやホワイトペーパー発信から認知形成・リード獲得を行う 市場セグメント・ユニット別 成功事例・調査を基に ノウハウを届ける ノウハウの体系化 フロント人材 発 発 信 ホワイトペーパー化 セミナー発信 信 カスタマーサクセス・成功事例の創出 事例・コンテンツ化 ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 38
Slide 39: 優位性を支えるKPI指標・ノウハウ数推移(累計)
優位性を支えるKPI指標・ノウハウ数推移(累計) 成功事例のお客様との共催セミナー、業界別コンテンツの発信を強化。 ホワイトペーパー数 事例・コンテンツ掲載数 セミナー開催数 130 85 QonQ +10 200 QonQ +10 QonQ +7 121 79 114 75 180 180 110 170 106 69 160 65 64 65 97 90 60 140 144 89 55 120 121 70 45 100 104 35 50 80 25 60 30 15 40 10 5 20 ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コ
Slide 40: 第3四半期累計のノウハウ数と獲得リード数推移
第3四半期累計のノウハウ数と獲得リード数推移 セミナー開催とコンテンツ掲載を中心にコンテンツ開発数は前年同期比で107.7%に向上。 マーケティングのレスポンス数も119.1%に向上。 2024年3月期第3四半期 2025年3月期第3四半期 増減 コンテンツ開発数 ホワイトペーパー数 26 24 92.3% 事例コンテンツ掲載数 27 15 55.6% セミナー開催数 38 59 155.3% 合計 91 98 107.7% レスポンス数 ホワイトペーパーDL数 2,847 2,981 104.7% セミナー参加数 1,006 2,228 221.5% その他 1,515 1,182 78.0
Slide 41: ノウハウ開発と進化《セミナー発信を中心に実施》
ノウハウ開発と進化《セミナー発信を中心に実施》 中堅企業の課題、ニーズに応じたノウハウ開発を強化。 より高度化する個社ごとの課題や、事業拡大、新規事業領域をカバー。 業界別のノウハウ開発は継続しつつ、中堅企業の個社ごとの事業フェーズに合わせたノウハウを開発していく。 経産省による中堅企業への成長促進政策にあわせノウハウの発信と、サービス力を強化。 ※2024年3月期に記載のあった地方自治体セグメントは、通年での支援が難しい点や収益性の面から注力セグメントからは外れています。 業界別のセグメント 業界を問わないセグメント 不動産 建築・工務店 外壁・リフォーム 歯科・医療 中小企業 中堅企業 ブ
Slide 42: Appendix 当グループの社会的意義
Appendix 当グループの社会的意義 ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) 42 42
Slide 43: 国内産業への貢献
国内産業への貢献 国内の各産業への支援から、 日本経済を強くする好循環を生む。 人を 育てる 以下3つの領域から各産業への支援を行い、日本経済を強くする循環をつくります。 1. 人を「育てる」 循環 関わる人・組織が“自分たちの力で地域をより良くする"ための活動 例)イベント・セミナー登壇、マーケティングイネーブルメント、啓蒙活動 価値を らしさを 2. らしさを「発見する」 発信する 発見する 関わる人・組織の"らしさ"を惹き出すための活動 例)本業のブランディング支援 3. 価値を「発信する」 関わる人・組織の"価値を定義し、多くの人に届ける"ための活動 例)マーケティングイネーブルメ
Slide 44: 国内産業への貢献
国内産業への貢献 以下3つの支援領域の具体的な活動例をご紹介します。 1. 人を「育てる」 2.らしさを「発見する」 3.価値を「発信する」 ブランディング、マーケティングをテーマとし ブランディング支援を通じて、各企業の差別 マーティングの仕組みづくりと担当者育成を通 たセミナー登壇、ノウハウ資料の発信を通じて 化、魅力化、そして社会的価値の向上に寄与し じて、各企業が価値伝達と成長サイクルを継続 実践者を育てていきます。 ています。 できる状態にします。 ® Branding Technology Inc. ブランディングテクノロジー株式会社(証券コード:7067) ® Branding
Slide 45: wm. Branding
wm. Branding & Technology
Branding Technology — Q3 FY2025/3 Earnings Presentation on 6ix