Sharingtechnology. Inc · TSE:3989

Sharingtechnology — Q3 FY2024 Earnings Presentation

35 slides from Sharingtechnology's earnings presentation, Aug 13, 2024

  1. Slide 1: 2024年9月期 第3四半期 決算説明資料

    2024年9月期 第3四半期 決算説明資料 2024年8月13日 1

  2. Slide 2: トピック

    トピック ● 第3四半期までの売上収益は、5,268百万円となり、YoY123%。 売上収益 ● 売上収益の通期業績予想への進捗率73.2%(前期実績68.9%)。 ● 第3四半期までの営業利益は、1,213百万円となり、YoY148%。 営業利益 ● 営業利益の通期業績予想への進捗率75.9%(前期実績66.2%)。 ● 第3四半期の単体売上高は、266百万円となり、YoY183%の大幅伸長。 自社施工 (アズサポート) ● 先行投資をしつつ、第3四半期の営業利益は33百万円。 2

  3. Slide 3: 目次

    目次 01 2024年9月期第3四半期業績の概要 02 2024年9月期業績予想と今後の成長方針 03 補足資料 3

  4. Slide 4: 2024年9月期第3四半期業績の概要

    2024479 A BASS 5 PO>4RA OME

  5. Slide 5: 2024年9月期 第3四半期累計期間(9ヶ月間)

    2024年9月期 第3四半期累計期間(9ヶ月間) 売上収益は、主力ジャンルの伸長と子会社アズサポートの拡大により、前年同期間比123%で着 地。営業利益は、売上増加と広告宣伝費率の維持により、前年同期間比148%。当期利益は、税 効果会計の影響で前年同期間比で減少したものの、業績見通しに向けて順調に進捗。 2024年9月期 2023年9月期 前年同期間比 第3四半期累計 第3四半期累計 +974百万円 売上収益 5,268百万円 4,294百万円 (123%) +391百万円 営業利益 1,213百万円 821百万円 (148%) △85百万円 当期利益※ 1,002百万円 1,087百万円

  6. Slide 6: 2024年9月期 第3四半期会計期間(3ヶ月間)

    2024年9月期 第3四半期会計期間(3ヶ月間) 売上収益は、主力ジャンルの伸長と子会社アズサポートの拡大により、前年同期間比117%で着 地。営業利益は売上増加と広告宣伝費率の維持により、前年同期間比129%。当期利益は、税効 果会計の影響で前年同期間比で減少。 2024年9月期 2023年9月期 前年同期間比 第3四半期 第3四半期 +296百万円 売上収益 2,021百万円 1,724百万円 (117%) +116百万円 営業利益 514百万円 397百万円 (129%) △24百万円 当期利益※ 420百万円 444百万円 (94%) ※親会社の所有者に帰属する当期利益 6

  7. Slide 7: 通期業績予想に対する進捗

    通期業績予想に対する進捗 売上収益の通期業績予想に対する進捗率は73.2%と過去同期間の進捗率を上回って推移。営業利 益も同進捗率は75.9%となり、過去同期間の進捗率を上回って順調に推移。売上収益、営業利益 とも、通期業績予想達成に向けて、順調に進捗。 73.2% 75.9% 68.9% 66.2% 70.4% 58.4% 7

  8. Slide 8: 第3四半期累計期間の営業利益増減要因の分析

    第3四半期累計期間の営業利益増減要因の分析 2023年9月期第3四半期までの営業利益821百万円に対して、売上収益が増加。売上原価及び広告 宣伝費は売上収益の増加に伴い増加しているものの、対売上総利益比率で一定水準を維持し、 2024年9月期第3四半期までの営業利益は1,213百万円で着地(391百万円増益)。 [百万円] 営業利益 営業利益 (23年9月期3Q累計) (24年9月期3Q累計) 8

  9. Slide 9: 『暮らしのお困りごと』事業の売上推移

    『暮らしのお困りごと』事業の売上推移 2024年9月期第3四半期の売上収益は、前年同期間比117%で推移し、四半期として過去最高の売 上収益を更新。2023年第3四半期からグループ化したアズサポートの影響を除いても、114%と 一定の成長率を維持。 売上収益 [百万円] 2021年9月期 2022年9月期 2023年9月期 当期 YoY 91% 95% 91% 96% 119% 124% 131% 127% 127% 138% 147% 148% 134% 119% 117% QoQ 79% 87% 121% 115% 99% 91% 127% 112% 99% 99% 135% 112% 9

  10. Slide 10: 各事業指標の推移

    各事業指標の推移 売上収益は継続的に増加。売上原価率はアズサポート含む自社施工及び法人提携の増加に伴い上 昇。広告宣伝費率は、対売上総利益比46%程度の適正水準を維持。コールセンター人件費率や固 定費率も一定水準を維持した結果、2024年9月期第3四半期の営業利益は514百万円。 2022年9月期 2023年9月期 当期 [百万円] (対売上総利益比率) 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 1Q 2Q 3Q 売上収益 1,019 925 1,174 1,309 4,429 1,292 1,276 1,724 1,934 6,228 1,734 1,513 2,021 売

  11. Slide 11: 売上収益を分解した各指標の推移

    売上収益を分解した各指標の推移 問い合わせ件数は、横ばいの推移傾向から2023年9月期より増加傾向に移行しつつある。問い合 わせあたり単価は、マッチングの最適化に加え、2023年9月期第3四半期よりグループ化したア ズサポートを含む自社施工が大きく拡大した事により、大幅に上昇。 優良な加盟店ネットワーク バリュー = 集客力 × 独自マッチングシステム 売上収益 = 問い合わせ件数 × 問い合わせあたり単価 11

  12. Slide 12: 収益構造を分解した各指標の推移(費用項目)

    収益構造を分解した各指標の推移(費用項目) 売上原価率 広告宣伝費率(PPC広告) アズサポート含む自社施工及び法人提携の拡大による 競合環境等により広告宣伝費率が急激に悪化した21年 影響で原価率(施工原価及び業務委託費)は上昇。 9月期から良化。22年9月期以降は一定水準で維持。 コールセンター人件費率 固定費率 一定水準で推移。1人あたりの人件費は増加している 固定的な費用はアズサポート含め、一定のレンジで推 ものの、効率化及び適正化を進め低水準を維持。 移しており、対売上総利益比率は一定程度で維持。 12

  13. Slide 13: お客様、加盟店の満足度を重視した事業運営

    お客様、加盟店の満足度を重視した事業運営 お客様からのクレーム率及び加盟店からのクレーム率ともに一定水準の低値で推移。 さらなる満足度向上に向け、お客様及び加盟店の双方が使いやすいプラットフォームを目指す。 2023年9月期第2四半期以降、若干の上昇も見られたが、直後に低値に戻っており問題はない。 13

  14. Slide 14: アズサポート株式会社の業績推移

    アズサポート株式会社の業績推移 2023年4月にグループ化したアズサポート株式会社は、グループ化直後から黒字転換を実現。 2024年9月期からは事業拡大に注力をしはじめ、第3四半期は、前年同期間比183%と大幅に事業 を拡大。営業利益は、先行投資(主に人件費)の影響あるも、前年並みの33百万円を確保。 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 2023年9月期 2023年9月期 2024年9月期 2024年9月期 2024年9月期 売上高 145百万円 121百万円 119百万円 114百万円 266百万円 (YoY183%) 営業利益 34百万円 28百万円 19百万円 5

  15. Slide 15: 2024年9月期業績予想と今後の成長方針

    2024479 FA RASH PARC FROME EH 15

  16. Slide 16: 2024年9月期の通期業績予想

    2024年9月期の通期業績予想 2024年9月期の通期業績予想は、既に公表している売上収益7,200百万円、営業利益1,600百万 円、当期利益1,300百万円、1株あたり配当金15円に向け順調に進捗しており、変更なし。 2024年9月期 2023年9月期 通期業績見通し 通期業績 売上収益 7,200百万円 6,228百万円 (前年比116%) 営業利益 1,600百万円 1,240百万円 (前年比129%) 当期利益※ 1,300百万円 1,320百万円 (前年比98%) 配当金 15.00円 0.00円 ※親会社の所有者に帰属する当期利益 16

  17. Slide 17: 2024年9月期業績予想の考え方

    2024年9月期業績予想の考え方 業績予想について、売上収益は2023年9月期に対し116%の7,200百万円。原価率はアズサポート 含む自社施工等により若干上昇する見込みであるが、広告宣伝費率とコールセンター人件費率は 同水準で推移し、固定費は同水準程度を見込むことにより、営業利益は1,600百万円の予想。 2024年9月期通期業績見通し 2023年9月期通期業績 売上収益 7,200百万円(YoY116%) 6,228百万円(YoY141%) 原価率 アズサポート等により上昇 7%(対売上比) 広告宣伝費率 同水準 47%(対売上総利益比) コールセンター人件費率 同水準 8%(対売上総利

  18. Slide 18: サービスクオリティの向上による当社の強み

    サービスクオリティの向上による当社の強み 2019年9月期からサービスクオリティの向上に注力し、2022年9月期頃からその成果が収益面で も顕著に現れ始めた。今後もこの方針を維持、強化し事業拡大を目指す。サービスクオリティの 向上は成約率の上昇に直結し、成約率の向上は収益性の改善へと繋がる。さらに、収益性の向上 は積極的な広告投入を可能にし、この好循環が当社の強みである。 クオリティの向上 ・加盟店との連携強化 ・自社施工の拡大 お客様満足度の向上 件数の増加 事業収益の拡大 成約率の向上 ・コールセンター強化 ・マッチング精度の向上 ・積極的な広告出稿 ・適正金額のサービス提供 18

  19. Slide 19: 施工会社M&Aの考え方

    施工会社M&Aの考え方 2023年4月に施工会社のM&Aを実施。アズサポートはグループ化後、好調に推移しており、アズ サポートの拡大を推進しつつ、今後も十分に精査をしながらM&Aを実施していく意向。定量面で は、2024年9月期第3四半期まで営業利益59百万円を計上しており、今後の『暮らしのお困りご と』事業の重要な役割を担う。なお、現時点で、具体的に決定している事実はございません。 グループ化の考え方 グ ■グループ化の判断軸 ル ー ・高いサービスクオリティ プ (過去施工クオリティの確認) 化 ・経営陣とのマッチ度合い (長期的目線で成長を目指せるか) ・ジャンルとエリアのシナジー (当

  20. Slide 20: アズサポート株式会社グループ化後の実績

    アズサポート株式会社グループ化後の実績 アズサポート株式会社は、グループ化後のPMIによる社内体制の強化により、黒字転換を実現。 売上高の連結影響額で営業利益を除した連結影響の営業利益率は27.1%となっており、グループ 全体でみた営業利益率の押し下げ要因にはなっていない。 買収時決算 グループ化後 グループ化後の取り組み ■2023年9月期に実施 2022年5月〜 2023年4月〜 期間 2023年4月 2024年3月 ・営業オペレーションの整備 (12ヶ月間)※1 (12ヶ月間)※1 (顧客管理の仕組み化など) ・管理部門の統合 501百万円 (管理部門を親会社に統合) 売上高 442百万

  21. Slide 21: 補足資料

    AE RAS 21

  22. Slide 22: ミッション

    ミッション 新たな仕組みで、 安心な暮らしを、 私たちは、「お困りごと」が発生したとき少しでも早く安心していただく、 また当社のサービスがあることで「お困りごと」が起きても大丈夫と 安心して暮らせる、そんな世界を目指します。 これまでもこれからも、社会のニーズにあわせサービスを進化させ続けます。 22

  23. Slide 23: バリュー

    バリュー スピード ✕ 柔軟性 お客様のニーズ、加盟店様のニーズ、仲間からのニーズ、時代のニーズに最速で応えたい。 スタートした時点で見えるゴールに全速力で向かうだけでなく、柔軟に変化することで真の最速を提供しよう。 多様性 ✕ 一体感 様々なジャンル・地域で発生する「お困りごと」に対し、あらゆる分野のスペシャリストが協力して解決しています。 年齢・性別・価値観等の多様性を理解し、尊重しながら、意見を伝え、一体となってサービスを創ることが、 全てのステークホルダーのためにつながることを理解し、チームで最高の結果を出そう。 チャレンジ ✕ 成長 サービスも、テクノロジーも、感性も、変化していく世

  24. Slide 24: 『暮らしのお困りごと』を解決

    『暮らしのお困りごと』を解決 様々な住宅等のトラブル『暮らしのお困りごと』に対応できる、全国約6,700社と加盟店契約し ており、当社運営サイトに訪れたお客様から電話等で受付をし、適切な加盟店をマッチング。 150以上のジャンル 軽作業~リフォームまで 24時間365日受付 自社コールセンター 日本全国対応 約6,700社の加盟店 24

  25. Slide 25: 運営するWEBサイトの種類

    運営するWEBサイトの種類 『暮らしのお困りごと』に関する2種類のサイトを運営。複数のジャンルを単一サイトで掲載す るポータルサイト『生活110番』と特定のジャンルに特化したバーティカルメディアサイトを運 営。ポータルサイトは主にオーガニック流入であるのに対し、バーティカルメディアサイトはリ スティングからの流入比率が高い。 etc. ポータルサイト バーティカルメディアサイト 150以上のジャンル 各サイト1ジャンル 主にオーガニック流入 主にリスティング流入 25

  26. Slide 26: ビジネスの流れ

    ビジネスの流れ 『暮らしのお困りごと』が発生したお客様が当社が運営するサイトを通じて、お問い合わせいた だき、①ジャンル②場所③施工希望日時から適切な加盟店をマッチングし、成約した場合に手数 料を得る成約ベースと、紹介した時点で手数料を得る紹介ベースで構成。 ①お問合せ ②マッチング ⑤手数料支払い ③施工・お困りごと解決 お客様 加盟店 ④施工代金支払い 26

  27. Slide 27: 収益構造の分解

    収益構造の分解 当社の価値根源(バリュー)は、集客力と集客したお客様のお困りごとを解決するマッチングシ ステム及び優良な加盟店とのネットワークと定義。それぞれ問い合わせ件数及び問い合わせあた り単価の数値として表され、問い合わせ件数はトラフィック、問い合わせ率(CVR)に分解、問 い合わせあたり単価は成約率、支払価格、手数料率に分解できる。 優良な加盟店ネットワーク バリュー = 集客力 × 独自マッチングシステム 売上収益 = 問い合わせ件数 × 問い合わせあたり単価 問い合わせ率 KPI = トラフィック × (CVR) × 成約率 × 支払価格 × 手数料率 27

  28. Slide 28: 月次売上推移

    月次売上推移 『暮らしのお困りごと』事業にはシーズナリティがあり、害虫害獣及び草刈りが盛んな夏の時期 から台風による住宅への被害回復が多くなる秋口の売上が大きくなる傾向がある。当期もシーズ ナリティのトレンドは変わらず、さらなる売上収益の伸長を見込む。 3Q-4Q繁忙期 3Q-4Q繁忙期 3Q-4Q繁忙期 28

  29. Slide 29: 『暮らしのお困りごと』市場

    『暮らしのお困りごと』市場 『暮らしのお困りごと』に関する国内市場は14兆円、中でも金額の小さいものは5兆円と推計。 高齢化及び独居化が進むことにより、さらなる市場拡大が見込まれる。また、既存の電話帳など から、オンライン化が進むことで事業機会の拡大が見込まれる。 14兆円※ 『暮らしのお困りごと』市場全体 5兆円※ 主に300万円以下の軽作業における市場 約200〜300億円 2023年9月期当社想定流通総額 ※外部調査機関が、2万人対象の『暮らしのお困りごと』に対するサービス利用頻度及び価格の調査結果をもとに推計 29

  30. Slide 30: 追い風となる市場規模

    追い風となる市場規模 高齢化や独居化による世帯数の増加、サービスECの普及等が、当社の『暮らしのお困りごと』市 場を拡大させる要因に。 BtoCサービスEC市場規模¹ 独居化等による世帯数² 人口に占める65歳以上の割合³ (兆円) (千世帯) (%) 2019年まで※ +4,507 毎年 千世帯 +2.5% +10% 1 経済産業省「我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」※新型コロナウイルス感染症拡大の影響により2020~2022年までは一時的に成長率減少 2 厚生労働省「『国民生活基礎調査の概況』(2023(令和5)」 3 総務省統計局「統計トピックス

  31. Slide 31: シェアテクにおけるESG/SDGs

    シェアテクにおけるESG/SDGs 社会の一部として事業活動を運営する企業として、企業価値の向上と共に、ESG(環境・社会・ ガバナンス)及びSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みが重要と認識しており、事業サービス による取り組みと企業体としての取り組みを実施し、社会的責任と持続可能な未来に向け、貢献 できるよう事業活動を推進。 SDGsとの対応 取り組みの内容(※2023年9月期末) 『暮らしのお困りごと』事業による貢献 『暮らしのお困りごと』事業は、住宅や施設の修理やメンテナンスを通じて、建 築物の寿命を延ばし、新たな建設を減らすことで、都市の持続可能性を高め、資 源の効率的な利用と廃棄

  32. Slide 32: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 [百万円] 当第3四半期 前連結会計年度 連結会計期間 前期末比 (2023/9/30) (2024/6/30) 流動資産 4,408 2,842 +1,566 固定資産 1,132 1,283 △150 総資産 5,541 4,126 +1,415 流動負債 1,746 1,443 +302 固定負債 373 493 △119 資本合計 3,420 2,188 +1,232 自己資本比率 61.7% 53.0% +8.7pt 32

  33. Slide 33: 連結損益計算書

    連結損益計算書 [百万円] 当第3四半期 前第3四半期 前年同期間比 連結累計期間 連結累計期間 売上収益 5,268 4,294 +974 売上原価 448 252 +196 売上総利益 4,819 4,042 +777 販管費 3,668 3,218 +450 営業利益 1,213 821 +391 税引前利益 1,215 818 +397 当期利益※ 1,002 1,087 △85 ※親会社の所有者に帰属する当期利益 33

  34. Slide 34: 会社概要

    会社概要 ● 会社名 シェアリングテクノロジー株式会社 ● 本社 〒450−6319 愛知県名古屋市中村区名駅1−1−1 JPタワー名古屋19F ● TEL TEL:052-414-5919 ● 役員 代表取締役 CEO 森吉 寛裕 取締役 COO 片山 善隆 取締役 植田 栄作 取締役 監査等委員 原田 千秋 取締役 監査等委員(社外) 淺井 啓雄 取締役 監査等委員(社外) 善利 友一 ● 資本金 1億8,354万円 ※2024年6月末現在 ● 従業員数 190名(内アルバイト・パート32名) ※2024年6月末現在 ● 決算期 9月末 ● 上場市場 東証グロース 証券コード:3989 3

  35. Slide 35: 将来予測に関する注意事項

    将来予測に関する注意事項 本開示には、シェアテクグループに関連する予想・見通し・目標・計画等の将来的な見通しに関す る事項が含まれており、これらは、本開示時点において入手可能な情報に基づく、本開示時点にお ける予測等を基礎として作成されております。 また、これらの事項については、一定の前提・仮定が採用されており、かかる前提・仮定がシェア テクグループの経営陣の判断又は主観的な予測に過ぎないといったリスク及び不確実性が含まれて おります。 そのため、様々な要因によって、その後の実績、経営成績・財政状況等が、現時点での予測・見通 し・目標・計画等とは異なる結果となる可能性がありますことをご承知くだ

Sharing Technology — Q3 FY2024 Earnings Presentation on 6ix