Hokkan Holdings Limited · TSE:5902

Hokkan — FY2012 Earnings Presentation

29 slides from Hokkan's earnings presentation, Jun 2, 2012

  1. Slide 1: ホッカンホールディングス決算説明会

    ホッカンホールディングス ホッカンホールディングス決算説明会 個人投資家向け会社説明会証券コード:5902 2012年6月2日 2008年12月1日 ホッカンホールディングス株式会社

  2. Slide 2: プロフィール

    プロフィール 商号 ホッカンホールディングス株式会社 HOKKAN HOLDINGS LIMITED 代表取締役社長 工藤 常史 創業年月日 大正10年10月23日 資本金 110億86百万円 事業概要 (1) 容器事業 (2) 充填事業 (3) 機械製作事業 昭和20年代の北海製罐 (4) その他 製造の金属缶 株式 東証一部・札証 (証券コード:5902) 本店所在地 東京都千代田区丸の内二丁目2番2号 1

  3. Slide 3: 沿革① 創業

    ホッカンホールディングス 沿革① 1 創 業 大正10(1921)年~昭和25(1950)年 当社の前身の北海製罐倉庫株式会社の誕生 大正10(1921)10月23日、当社の前身である北海製缶倉庫株式会社が、北海道小樽市に日魯漁業(株)100%の 子会社として資本金100万円で設立。 大正10(1921)年12月、小樽製缶工場に付随し第1倉庫、大正11(1922)年6月第2倉庫、 大正13(1923)年10月第3倉庫、大正14(1924)年4月第2工場新設。 昭和6(1931)年1月、当時東洋一の製缶工場といわれた新工場竣工。 昭和10年(1935)8月、事務所竣工。 昭和11年(1936)1

  4. Slide 4: 沿革② 北海道での基盤構築

    ホッカンホールディングス 沿革② 2 北海道での基盤構築 昭和25(1950)年~昭和46(1971)年 北海製罐株式会社と道内3工場時代 ・・・北海道内に経営を集中、空缶の需要を北海道内の農産缶詰、水産缶詰、乳製品缶詰に求め、市場の開拓に向けて 積極的な活動を展開。 昭和32(1957)年9月、農畜産缶詰のみならず、水産缶詰も含めた缶詰原料から、一貫した 研究試験を行なうことを目的に北海製罐株式会社缶詰研究所新設。 昭和30(1955)10月、北洋漁業の再開と鮭鱒工船の出漁により函館工場設置。 昭和35(1960)11月、道東地区の水産缶詰の急増に伴い、釧路工場竣工。 缶詰研究所 函館工場

  5. Slide 5: 沿革③ 本州進出と飲料市場の躍進

    ホッカンホールディングス 沿革③ 3 本州進出と飲料市場の躍進 昭和46(1971)年~平成17(2005)年 飲料市場の躍進・・・岩槻工場、館林工場、千代田工場、SIプラント、滋賀工場竣工 ニーズに応える技術革新と事業展開の模索 昭和46(1971)年10月、当社の本州進出の第1歩である岩槻工場が竣工。 飲料缶の製造を開始し飲料市場に参入。 当時の飲料缶 昭和54(1979)3月、館林工場の竣工。 平成元(1989)年4月、PETボトル市場へ参入のため、 PETボトル専用工場として千代田工場を竣工。 岩槻工場 平成3(1991)4月、飲料缶用アルミ蓋専用工場として完全自動化の最新鋭工場SIプ

  6. Slide 6: 沿革④ グループ企業価値の最大化を目指して

    ホッカンホールディングス 沿革④ 4 グループ企業価値の最大化を目指して 平成17(2005)年~ 持株会社 ホッカンホールディングス株式会社の誕生 ・・・・・・「容器のトータルカンパニー」として、新しい価値を持つ製品の開発、高品質、低コスト、そして環境の配慮など、多様な ニーズにこたえる魅力的な製品を社会に、暮らしに提供していくことを目指す。 平成17(2005)10月、北海製罐株式会社は会社分割により純粋持株会社へ移行、 ホッカンホールディングス株式会社が誕生。 ●分割新会社は、事業経営(スチール缶、プラスチック容器及び食缶事業)を継承 する事業会社、新生「北海製罐株式会社」を設立。 ●ア

  7. Slide 7: ホッカン・グループ紹介

    ホッカン・グループ紹介 トーウンサービス トーモク 親密なパートナー (物流事業) (段ボール・紙器事業等) ホッカンホールディングス 持分法適用会社 (持株会社) 東証1部上場(3946) ユニバーサル製缶 (飲料缶事業) 北海製罐 日本キャンパック オーエスマシナリー (容器事業) (充填事業) (機械製作事業) KE・OSマシナリー 昭和製器 西日本キャンパック (飲料缶・食缶) (充填事業) 日東製器 日本キャンパック ホッカンホールディングス本社 (食缶・エアゾール) マレーシア 東都成型 (充填事業) (化成品容器) キアンジュ・キャンパック ベトナム ワークサービス (請負事業)

  8. Slide 8: 本社と各社工場

    本社と各社工場 ホッカンホールディングス 東京都 北海製罐 日本キャンパック 北海道 小樽工場(昭和製器) 群馬県 第一工場 群馬県 明和工場(日東製器) 第二工場 千代田工場 赤城工場 館林事業所 利根川工場 東都成型 岐阜県 西日本キャンパック 埼玉県 岩槻工場 マレーシア 日本キャンパック・マレーシア 中央研究所 ベトナム キアンジュ・キャンパック 滋賀県 滋賀事業所 インドネシア ホッカン・インドネシア ベトナム オーエスマシナリー 北海道 小樽工場 群馬県 群馬工場 静岡県 KE・OSマシナリー 日本キャンパック 利根川工場 北海製罐 岩槻工場 OSマシナリー 群馬工場 7

  9. Slide 9: 北海製罐株式会社~容器事業~

    主要事業会社紹介 北海製罐株式会社~容器事業~ 北海製罐株式会社は、2005年10月に純粋持株会社ホッカンホールディングスのもと、新設分割 された容器事業会社であります。食品用・飲料用などの空缶、PETボトルなどのプラスチック容器 の開発・生産・販売などを手掛けており、さまざまな業界のお客様より高い評価をいただいております。 ~主な生産品目~ (各種空缶の販売製造) ・飲料缶 ・食品缶詰用空缶 ・エアゾール缶(スプレー缶) ・美術缶 (各種プラスチックボトルの販売製造) ・飲料用ボトル ・食品用ボトル ~主な製造拠点~ 岩槻工場(埼玉県) 館林工場(埼玉県) 明和工場(群馬県) 小樽工場(北海

  10. Slide 10: 株式会社日本キャンパック~充填事業~

    主要事業会社紹介 株式会社日本キャンパック~充填事業~ 日本キャンパック株式会社は、コーヒーや果汁飲料、お茶などの各種飲料充填を清涼飲料各社から委託を受け、 指定されたレシピ通りに調合し、飲料を生産、そして容器に詰める業界をリードする国内トップクラスの受託充填 会社であります。 ~主な生産品目~ 缶飲料・ペットボトル飲料の充填製造 ~主な製造拠点~ 群馬第1工場(群馬県) 群馬第2工場(群馬県) 赤城工場(群馬県) 利根川工場(群馬県) 9

  11. Slide 11: オーエスマシナリー株式会社~機械製作事業~

    主要事業会社紹介 オーエスマシナリー株式会社~機械製作事業~ オーエスマシナリー株式会社は、昭和49年に北海製罐のマシンショップとして誕生以来、高速且つ、高精度を 要求される製缶機械や工具を作り続けてまいりました。飲料容器製造機械で培ったノウハウをベースに他の 製造業の生産ラインの設計、製造、マシンの設置も請け負うオーダーメイドに応えることができる物づくり力を 持っています。 ~主な生産品目~ ・金型 ・産業用機械 ・食品機械 ・液体容器関連機械 等 ~主な製造拠点~ 群馬工場(群馬県) 小樽工場(北海道) 10

  12. Slide 12: 市場の動向 飲料用PET・缶数量推移

    市場の動向 飲料用PET・缶数量推移 500 PET 缶 450 400 350 300 億本 250 200 150 100 50 0 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年推定 2011年推 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 定 PET 117.5 128.8 145.3 151.8 162.0 175.0 173.5 171.3 175.4 172.1 缶 333.1 322.2 303.4 320.3 314.1 314.7 312.

  13. Slide 13: 2012年3月期決算概要

    2012年3月期決算概要 単位:百万円、% 2012年3月期 2011年3月期 前期比伸び率 前期比伸び率 売上高 173,123 6.1 163,238 4.1 営業利益 4,623 17.3 3,942 ▲4.4 経常利益 5,355 19.6 4,477 1.4 当期純利益 2,306 55.0 1,488 ▲32.6 売上高は容器、充填事業での底堅い需要取込みにより2期連続増収 経常利益は売上増加や着実な合理化の進展により3期連続増益、 および2000年の連結決算開始以来、過去最高益を達成 当期純利益も増益を達成 12

  14. Slide 14: 連結セグメント情報

    連結セグメント情報 単位:百万円 2012年3月期 2011年3月期 容器 充填 機械 容器 充填 機械 事業 事業 製作 事業 事業 製作 売上高 65,804 118,199 7,695 63,703 110,044 10,458 外部顧客向け 52,960 118,199 1,963 51,090 110,044 2,103 セグメント間 12,844 ― 5,732 12,612 ― 8,355 営業利益 1,735 3,959 277 2,199 2,535 365 消去 ▲1,296 ▲1,158 営業利益 容器事業:原材料値上げの影響等により21.1%減少 充填事業:売上増加およ

  15. Slide 15: 経営成績-連結決算実績

    経営成績-連結決算実績 単位:百万円 175,000 6,000 5,000 170,000 4,000 3,000 165,000 2,000 売上高 営業利益 160,000 1,000 経常利益 0 当期利益 155,000 -1,000 -2,000 150,000 -3,000 145,000 -4,000 2006年3月 2007年3月 2008年3月 2009年3月 2010年3月 2011年3月 2012年3月 単位:百万円 2006年3月 2007年3月 2008年3月 2009年3月 2010年3月 2011年3月 2012年3月 売上高 160,067 160,892 1

  16. Slide 16: 連結有利子負債の圧縮

    連結有利子負債の圧縮 (億円) (%) 1,000 有利子負債(左軸) 70.0 910 908 自己資本比率(右軸) 875 853 846 有利子負債依存度(右軸) 60.0 800 728 697 632 50.0 52.2 600 49.3 537 521 483 43.2 41.5 454 464 40.0 40.0 39.9 400 36.534.3 30.0 30.6 29.0 30.7 28.6 28.6 29.9 200 23.6 20.0 22.3 0 10.0 00/3 01/3 02/3 03/3 04/3 05/3 06/3 07/3 08/3 09/3 10/3 1

  17. Slide 17: 連結決算:2013年3月期見通し

    連結決算:2013年3月期見通し 単位:百万円、% 2013年3月期 2012年3月期 前年 通期予想 前期比 上期予想 実績 前期比 同期比 売上高 167,000 ▲3.5 90,000 ▲1.7 173,123 6.1 営業利益 4,700 1.7 4,000 4.0 4,623 17.3 経常利益 5,400 0.8 4,400 2.2 5,355 19.6 当期純利益 2,400 4.0 2,400 2.1 2,306 55.0 電力料金高騰や不透明な経済環境の中、生産性の更なる向上や 継続的なコストダウンへの取り組みと共に、中期経営計画に基いた 戦略の実行により営業利益、経常利益、

  18. Slide 18: 株主還元策

    株主還元策 配当に関する基本方針 将来の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保の確保に努めつつ、株主の皆様 への安定配当を継続することを基本方針としております。 13年3月期 09年3月期 10年3月期 11年3月期 12年3月期 予想 配当金 7.5円 7.5円 7.5円 7.5円 7.5円 配当性向 ― 22.8% 33.9% 21.9% ― 株主優待 当社では株主様の日頃のご支援に感謝し、当社事業への ご理解を深めていただくために株主優待を実施しておりま す。毎年3月31日現在の株主名簿に記載された株主様に 対し、当社グループの容器に入った缶詰を年1回、以下の とおり贈呈しております。

  19. Slide 19: ACTIVE-5 数値計画

    ACTIVE-5 数値計画 売上/利益計画 11/3期実績 2013年度 12/3期実績 2013年度 2015年度 11-15 成長率 売上高 1,632億円 1,731億円 1,850億円 13.4%増 営業利益 39億円 46億円 75億円 92.3%増 営業利益率 2.4% 2.7% 4.1% ROE 3.9% 5.9% 7.0% 財務計画 11/3期実績 12/3期実績 2015年度 既存事業の持続的な成長と積 極的な事業展開により、15年 有利子負債 454億円 464億円 300億円 度売上高1,850億円、営業利 益75億円を目標とする。 自己資本比率 30.7% 29.9%

  20. Slide 20: 6つの基本戦略-(1)TPS

    6つの基本戦略-(1)TPS (トータル・パッケージング・システム) ■戦略 グループが蓄積した容器事業・充填事業・機械製作事業の技術、ノウハウを有機的に結 びつけることにより、飲料市場においてグループの成長、拡充をはかります。 ■方策 ・TPS定義 ― 清涼飲料市場における、グループ総合力の提供による相乗効果の実現 清涼飲料市場でのシェア・アップ ・容器の軽量化、意匠の差別化を推進 北海製罐 日本キャンパック OSマシナリー ・徹底した生産効率の向上 ・継続的コストダウン ・省力化設備の製造等により ・アセプラインのフル活用 グループの生産性向上に貢献 19

  21. Slide 21: 6つの基本戦略-(2)環境

    6つの基本戦略-(2)環境 ■方針 環境対応型の企業となるため、明確な数値目標をグループで共有し、不断の技術革新に より、持続的成長を実現し社会に貢献します。 ■方策 ・グループ全体での環境方針を設定し社会的責務を遂行 ・容器の軽量化に向けた技術革新 ・CO2削減に向けた取組みを推進 ・省エネ対応の推進 - 原単位・年平均1%エネルギー削減 ・キャン・アート・ フェスティバル等の啓蒙活動の継続実施 キャン・アート・ フェスティバル 20

  22. Slide 22: 6つの基本戦略-(3)海外

    6つの基本戦略-(3)海外 ■戦略 グループ成長戦略の大きな柱として、これまで培ってきた経験や人材の活用により、 容器・充填・機械が一体となり海外進出を果たして参ります。(TPS事業の海外展開) ■方策 ・既存市場 ― マレーシア/ベトナム市場の深耕 ・新規市場 ― グループ横断で海外事業推進チーム キアンジュ・キャンパック・ベトナム を結成し、東南アジア地域を中心に 新規拠点開発を目指す 日本キャンパックマレーシア ・人材育成 ― 人事・教育制度の基盤整備により 海外向け人材の育成に努める PT.ホッカンインドネシア 21

  23. Slide 23: 6つの基本戦略-(4)新規事業(M&A)

    6つの基本戦略-(4)新規事業(M&A) ■戦略 グループの持続的な成長を可能とさせる新たな付加価値創造のため、既存事業を基盤とし、 外部経営資源も活用しながら、周辺関連事業領域への進出をはかります。 ■方策 新規事業検討分野 ■ 方向性 1.飲料充填以外の分野での 新たなTPS事業 容器、充填事業シナジーが見 込まれる分野を検討 容器関連事業 充填関連事業 2.既存技術を応用し新たな 市場を創出する分野 既存事業 ■ 手段 グループ横断的な新規事業検 機械製作 討調査チームを発足させ、進 分野拡大 既存技術の応用分野 出分野、業務提携、M&A等 を検討 22

  24. Slide 24: 6つの基本戦略-(5)グループ経営

    6つの基本戦略-(5)グループ経営 ■戦略 徹底した「選択と集中」により経営資源の再配分をおこない、グループとしての 全体最適と企業価値の向上を実現させます。 ■方策 ・財務 有利子負債削減、自己資本比率および流動比率の改善 ・人事・労務 計画的な人事制度の見直し、グループ間人事ローテーションの確立 ・内部統制 より高度な内部統制体制を構築 ・教育 次世代教育体系の確立 ・IFRS 2015年強制適用を想定し体制整備 23

  25. Slide 25: 6つの基本戦略-(6)情報システム

    6つの基本戦略-(6)情報システム ■戦略 グループ共通の情報インフラ(システム)を整備し、グループの経営効率化と意思決定の迅 速化を実現させると共に、トレサビリティ情報の戦略的な活用により顧客サービスの充実を はかります。 ■方策 IT構築5ヵ年計画を基にIT投資4分野を設定、優先順位に基づいて投資予定 喫緊の課題としてはIFRS対応が挙げられ、グループ情報システムの最適化を図る IT投資4分野 ・戦略的投資 = 経営戦略対応支援 ・IT基盤投資 = システムライフサイクル対応 ・外部環境適合投資 = 制度対応型投資/IFRS強制適用等 ・業務改善、効率化投資 24

  26. Slide 26: PT.ホッカンインドネシア

    PT.ホッカンインドネシア PET容器製造・飲料充填ライン 2012年8月商業生産開始(予定) 11年7月からスタートした本プロジェクト、工場建屋はほぼ完成しており現在稼動に 向けての準備が急ピッチで進行中。営業面では複数の食品・飲料企業と委託生産 契約を締結。これまで培ってきたグループの技術力、「ものづくり力」により、インド ネシアの飲料市場において、確固たる地位を目指して参ります。 工場建屋はほぼ完成 設備も続々と搬入中 25

  27. Slide 27: KE・OSマシナリー設立

    KE・OSマシナリー設立 × KE・OSマシナリー主力製品 アイスウォータチラーシステム エコアイスチラーシステム 放射線治療器用ユニット ベジフルチェッカー 機械製作事業の強化を目指し、冷却技術に強みを持つケーイーコーポレ ーションと、合弁会社KE・OSマシナリーを設立。技術開発力、販売力の強 化によりさらなる事業拡大を目指す。 26

  28. Slide 28: トレサビリティ・システム特許化

    トレサビリティ・システム特許化 トレサビリティ・システムの特許取得 日本キャンパックの基幹システム (PSPシステム) ■ “ 受託充填生産における意思決定支援システム” 特許第4040608号、2007年11月取得に続き、今年1月“トレサ ビリティ・システム”(特許第4932681号)を取得致しました。 上記2つのシステム特許は日本キャンパック、西日本キャン パックの19の充填ライン (年間生産約1億2千万ケース)を 管理する基幹システムについての特許化です。 PSPシステムの特長 PSPシステムは以下のような先進的な機能を有し長期に 亘り安定的に稼働しています。 ■ お客様の受注変動に対応

  29. Slide 29: 本資料取扱い上の注意

    本資料取扱い上の注意 当資料に記載された内容は、2012年6月現在において一般的に認識されてい る経済・社会等の情勢および当社が合理的と判断した経営計画に基づいて 作成されておりますが、経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更さ れる可能性があります。 お問合せ先: ホッカンホールディングス株式会社 また、業績見通し等の数値はその正確性を保証するものではありません。 総 務 部 投資に際しての最終的なご判断は、ご自身でなされるようお願い致します。 ℡:03-3213-5111 28

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